2026-02-01から1ヶ月間の記事一覧

伊藤静『美味の異国飯』第16話

【第16話「キューバ」】 次回は2/27に双葉社の漫画サイト「Webアクション」で無料公開とのことなので公開されたら感想を書きます。

「はてなブログ タグ」への自動リンク機能 廃止のお知らせ

【予告】「はてなブログ タグ」への自動リンク機能 廃止のお知らせ - はてなブログ開発ブログ2026.2.16 自動リンクは「リンク先で意外な記事が見つけられる」点で俺的には嬉しかったのですが 1)自動リンク継続は、はてな社の負担が大きい 2)利用者に自動リ…

今週発売号のヤングキングBULL(2026年2/18日記載)

すたんどあっぷ@伊藤静 今回登場の店は「立呑・富士屋本店」(公式サイト立呑 富士屋本店 - 富士屋本店)。 注文は最近流行りの「スマホでのQRコード注文」。 注文される料理は「よだれ砂肝(よだれ鶏 - Wikipediaの砂肝版)」「イワシの海苔巻き」「和牛ガ…

今日の産経ニュース他(2026年2/16~18分)

<正論>「大胆な政策転換」は支持された 麗澤大学特任教授・江崎道朗 - 産経ニュース 「高市支持」産経らしいですがそのように言うのは「強弁も甚だしい」。 というのも「大胆な政策転換」が「九条改憲」を意味するのか、「積極経済財政(国債の大量発行、…

今日の朝鮮・韓国ニュース(2026年2月16日分)

家族会・救う会 今後の運動方針(令和8年2月15日) 俺的には 【1】 「拉致被害者の即時一括帰国がない限り、日朝国交正常化どころか、平壌への事務所設置反対、経済制裁解除反対」 「部分帰国、段階的帰国は支持しない(あくまでも即時一括帰国に固執)」 「…

転落分子「紙屋研究所」に突っ込む(2026年2/16分)

江原慶『資本主義はなぜ限界なのか——脱成長の経済学』 - 紙屋研究所 【1】 なお、紙屋に寄れば、江原『資本主義はなぜ限界なのか:脱成長の経済学』(2025年、ちくま新書)で ◆マルクスの基本定理 →これについては、例えば、基礎経済科学研究所マルクスの基…

「頭と性格が悪い」kojitakenと「類友」宮武嶺を批判する(2026年2/16日分)(追記:宮武から恫喝が来たので今後彼やkojitakenに言及しない予定)

社民党が衆院選沖縄2区でオール沖縄を分裂させて自民が初めて4選挙区独占。そのため沖縄で現役県議3人を含む8人が離党して社民の沖縄県議がゼロに。3月の社民代表選は福島みずほ党首は出馬せず、大椿ゆう子氏とラサール石井氏で争うべきだ。 - Everyone says…

今日の産経ニュース(2026年2/15~16分)

「アパホテル」グループ創業者の元谷外志雄会長が死去、82歳 後日お別れの会 - 産経ニュース 逝去・アパグループ元谷外志雄会長 安倍元首相との絆、高市首相につながる悲願の憲法改正 - 産経ニュース 出版社やシンクタンク等とは違い、政治性を持つのはおか…

転落分子「紙屋研究所」に突っ込む(2026年2/15分)

冬川智子『45歳の線香花火』 - 紙屋研究所 「女性マンガ(女性が主人公で、女性的なテーマを扱うマンガ。女性向け雑誌での連載が多い)」愛好家をアピって「フェミぶる紙屋」ですがこの男に「フェミ性」を感じたことは全くないですね。 そもそも「女性マンガ…

新刊紹介:「前衛」2026年3月号(副題:再審法改正での産経社説が意外とまとも、他)

無能な俺でも紹介できる範囲で紹介しておきます。なお、時期的に無理(2/8刊行)なので衆院選結果については論じられていません。 ◆マルクスと国際政論活動:その展開を追って(2)(山口富男*1) (内容紹介) 先月始まった新連載の2回目。マルクス論文「…

新刊紹介:「歴史評論」2026年3月号

特集「歴史資料の保全と継承」 無能な俺でも説明できる範囲で紹介しておきます。 ◆コミュニティ・アーカイブズの模索(下重直樹*1) (内容紹介) コミュニティのアーカイブズ(資料保存)が「コミュニティ・アーカイブズ」です。 広義では「国や地方自治体…

新刊紹介:「経済」2026年3月号(副題:「青い芝の会」について触れる、ほか)

無能な俺が「能力的に説明できる範囲」で簡単に紹介します。 ◆随想「川口弘先生の思い出」(久保建夫) (内容紹介) 1998年に亡くなられた川口弘氏(中央大学名誉教授*1)の回想ですが、俺の無能のため詳細な紹介は省略します。 なお、川口氏の功績として、…

「珍右翼が巣くう会」高世仁を批判する(2026年2/14分)(副題:高世による和田春樹氏への悪口)

“完落ち”した北朝鮮工作員が重大証言―検証 「日向事件」 - 高世仁のジャーナルな日々 日本でなぜ北朝鮮による拉致事件が見すごされてきたのかを検証していくシリーズ。第8弾の今回は、1981年に宮崎県で起きた「日向事件」を取り上げる。 「拉致被害者の帰国…

2/13発売号の週刊漫画ゴラク(2026年2/14日記載)

読まないと理解できない感想が多いですがご容赦ください。 ミナミの帝王@天王寺大×郷力也 2/6発売号の週刊漫画ゴラク(2026年2/7日記載) - bogus-simotukareのブログで紹介した話の続きで最終回。 萬田からは「くるみはダメな男に惹かれるダメな女なんや…

「頭と性格が悪い」kojitakenを批判する(2026年2/14日分)

馬淵澄夫には、仮に今後繰り上げ当選の機会が生じたとしてもそれを辞退してもらいたい - kojitakenの日記 未だそんな繰り上げ当選は「現実化してるわけでは勿論ない」し、中道新党選対委員長である以上、馬淵にも敗戦責任は当然ありますが、「馬淵一人の責任…

「頭と性格が悪い」kojitakenを批判する(2026年2/13日分)

新選組界隈に流れる「不正選挙論」を昨年参院選の落選候補・西郷南海子がたしなめたが‥‥ - kojitakenの日記 勿論 【1】マスコミがまともに政治報道せず与党を利した。マスコミの態度は選挙不正も同然だ 【2】衆院選雑感 | inti-solのブログ - 楽天ブログも指…

「珍右翼が巣くう会」を批判する(2026年2/13日分:荒木和博の巻)

金正恩の娘は後継者になるのか(R8.2.17)|荒木和博ARAKI, Kazuhiro 「拉致解決と関係ないことを書くな」と荒木には呆れます。 そもそも「肥満のために病気(糖尿病、心臓病など)を抱えてるのではないか」と言われていても、金正恩は「1984年生まれの42歳…

反党分子「松竹伸幸」「広原盛明」を批判する(2026年2/13分)

衆院選で惨敗した「中道改革連合」、参院選と統一地方選は元の「立憲・公明」で戦うという、〝2面相〟政党は国民に信頼されないだろう、共産党の再生は可能か(その8) - 広原盛明のつれづれ日記 共産への悪口雑言もいつも通りあるとは言え、今回は珍しく…

「珍右翼が巣くう会」高世仁を批判する(2026年2/13分)

『拉致 封印された真実』出版のお知らせ - 高世仁のジャーナルな日々 高世本の推薦帯に「【1】荒木和博の特定失踪者問題調査会で、幹事を務め、特定失踪者という明らかなデマ(日本国内で40人以上発見され、ほとんどが自発的失踪で北朝鮮拉致どころか犯罪で…

転落分子「紙屋研究所」に突っ込む(2026年2/12分)

◆意味不明なHRK氏(平野健氏)ツイートに困惑する HRK 正直、非常に失望しました。いろいろ言いたいことはあります。ここには書きませんが。残念です。 不滅であるという確信を持てるのか - 神谷貴行のブログ 「反党分子」神谷は「失望」の対象を「共産党」…

「頭と性格が悪い」kojitakenを批判する(2026年2/12日分)

泉健太氏や小川淳也氏が代表選出馬に意欲…118議席失った中道、13日に野田・斉藤両氏の後任決定 (読売) - kojitakenの日記 kojitakenが紹介する高野区議発言は 【1】「衆院49議席」では分裂したら、恐らく、維新36(2増)や国民民主28(1増)を下回って…

転落分子「松竹伸幸」を批判する(2026年2/11分)

共産・野党の惨敗③ 左翼の新しい旗を | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 戦後左翼の常識を根底から見直さないと、左翼の再生はあり得ない。私が27年1月1日に創刊する「Newsレッズ」は、そのためのネットメディアである…

「頭と性格が悪い」kojitakenを批判する(2026年2/11日分)

泉健太、中改連代表選に不出馬の意向。小川淳也と階猛が出馬の意向を表明 - kojitakenの日記 中道改革連合には期待してないので俺的にはどうでもいい話です。泉は「出馬しても勝てない」と判断したのでしょう。その上で「勝ちそうな側」を支援するのかどうか…

珍右翼・三浦小太郎を批判する(2025年2月11日分)

自戒を込めて。国民を愚民視する言説は何ももたらしません。有権者、当選者への侮蔑や罵倒は論外。|三浦小太郎 「高市シンパのウヨ」の三浦らしいですが「高市」が「極右排外主義」などの問題を抱え、「どう見てもまともではない」のだから「日本人多数派は…

「珍右翼が巣くう会」に突っ込む(2026年2/9日分:荒木和博の巻)

「親世代」【調査会NEWS4007】(R8.2.8)|荒木和博ARAKI, Kazuhiro 拉致被害者の「親世代」(R8.2.9)|荒木和博ARAKI, Kazuhiro 何度も言いますが「親世代」は横田早紀江さん一人ではありません。 政府認定拉致被害者に限れば「親世代は早紀江(横田めぐみ…

今日の産経ニュース(2026年2/9分)

<主張>与党が圧勝 「高市首相」が信任された 戦後政治の大転換で日本守れ 社説 - 産経ニュース 「戦後平和主義」にこだわる左派リベラルの政党*1は、今回の選挙で中道を含め退潮した。 中道だけでなく共産党やれいわ新選組*2も(ボーガス注:議席を減らし…

衆院選結果に深く絶望するが、諦めず頑張ろう(2026年2月9日記載)(副題:頭や性格が悪いkojitaken、橋本早大教授と松竹、紙屋研究所に悪口する)

拙記事序盤予想(読売、日経)とは言え、自民単独過半数という衆院選予想の悲惨さを「アンチ自民の立場」から嘆く(2026年1/29日記載) - bogus-simotukareのブログや 今日のしんぶん赤旗ニュース(2026年2/6分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログ…

「珍右翼が巣くう会」に突っ込む(2026年2/8日分:荒木和博の巻)

『拉致ゲ』降臨【調査会NEWS4006】(R8.2.7)|荒木和博ARAKI, Kazuhiro ◆浅見定雄『聖書と日本人』(1988年)、『新宗教と日本人』(1994年) ◆安仁屋政昭編『裁かれた沖縄戦』(1989年) ◆有田芳生『霊感商法の見分け方』(1988年) ◆大熊一夫*1『精神病院…

転落分子「松竹伸幸」を批判する(2026年2/8分)(副題:つぼ八創業者「石井誠二」に触れる)

共産党の前進に不可欠 選挙中でも党内異論を見せる | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 文春Webで「自民党は高市に対しても石破が意見を述べている、共産党もそれを許容すれば」と聞かれた志位氏は、「それは政党として…

選挙に行く他(2025年2月7日記載)(追記あり)

当初は2/8投票予定でしたが「天気予報では雪が降りそう」なので、同居する両親とともに前日に行くことにしました。 両親は ・常に「小選挙区も比例も自民に投票」。今回も勿論、自民に投票 →共産、社民と言った左派に投票しないのは勿論、「維新」「国民民主…