「共産を事実無根のデマで誹謗する反共分子」「井戸まさえをまともに批判できないバカ」kojitakenに悪口する(2025年2/12日分)

民民の政党支持率にようやく翳りが見えてきたが‥‥ - kojitakenの日記
 特に引用紹介はしませんが、kojitakenが紹介する「三春充希氏の参院選比例区予想議席(今の政党支持率を前提にすると2024年衆院選のように国民民主>れいわ>共産の可能性が高そう)」には共産支持者、国民民主、れいわ批判派として「国民民主やれいわの無責任な減税ポピュリズムが受けているのか?」とげんなりしますが、共産には「最後まで最善を尽くして頑張り、不幸にして議席後退したとしても、つらいけれど、諦めず頑張ろう」と書いておきます。
 さて、俺にとって許しがたい「共産へのデマ中傷」と「俺への誹謗」があるので早速批判しておきます。
 まあ、kojitakenの「根拠レスの反共デマ」など「一部の類友」しか支持しておらず、「社会的影響力は皆無」で俺が批判する必要もないでしょう(まあ俺自身も社会的影響力は皆無ですが)。また、俺が批判しようと、「反共デマ屋」kojitakenは「デマ屋トランプ、パワハラ斎藤元彦、性加害・永野耕平(議会から批判されているが、斎藤兵庫県知事の『再選』を見て、同様の岸和田市長居座りを狙ってる)などと同様に絶対に自分の非を認めない」でしょうが「批判しないと、俺が精神衛生に悪い」ので批判しておきます。

 共産党小沢一郎の事実上の傘下になったのは2012年よりもう少し早く、2010年5月には既にそうだった。

 id:kojitakenのこうした物言いは明らかに事実に反するので
 「あんたバカ?」(エヴァンゲリオン
 「お前はアホか?」(横山ホットブラザーズ
 「お前がそう思うんならそうなんだろう。お前ん中ではな」(少女ファイト
 「それって、ただのあなたの感想ですよね」(ひろゆき)ですね。
 2010年5月と言えば「沖縄基地県内移設(つまり選挙公約の県外移設を反故にする行為)」に反対した福島少子化担当相(社民党党首)が更迭されたことに抗議して、社民党が政権離脱した時期です。この時期において、共産は「社民党同様の県外移設」の立場から「福島大臣更迭」を批判しましたが、まさか、そうした批判を「鳩山政権幹部だった菅副総理・財務相(後に首相)や岡田*1外相(後に民主党代表、現在は立民党常任顧問)と対立する立場だった小沢幹事長も、菅や岡田の攻撃材料として更迭を非難した。共産の行為は小沢への迎合だ」とでも言う気なのか?。共産の立場は当時も今(2025年)も「基地県外移設」なのだから、当時の鳩山政権を批判するのは当たり前の話です。
 むしろ、2010年5月において、共産は赤旗

証人喚問は待ったなし/民主・小沢幹事長の事情聴取に/穀田国対委員長が談話2010.5.16(役職は全て当時)
 東京地検特捜部が15日、民主党小沢一郎幹事長を事情聴取したことについて、日本共産党穀田恵二国対委員長は次の談話を発表しました。
政権政党の幹事長が3回も検察の事情聴取をうけていること自体が異常なことである。司法の場での国民の疑問にこたえる厳正な捜査が強くもとめられる。同時に、政治の場・国会での真相究明と政治的・道義的責任の糾明が重要だ。』

主張/小沢幹事長不起訴/国会での追及は待ったなしだ2010.5.23
 小沢氏は国会の政治倫理審査会で弁明する意向を示していますが、審査会は本来、マスメディアにも公開されない“密室”です。小沢氏への追及は予算委員会の集中審議で参考人としての答弁はもちろん、うその証言に対しては偽証罪で告発できる証人としてもおこなうべきです。

として「証人喚問」を拒否し続ける小沢氏を批判していたのですが。
 これのどこが「2010年5月時点で小沢の傘下」なのか?。傘下に入ったのに「小沢氏は証人喚問に応じろ」と彼を批判するのか?
 まあ、そもそもkojitakenは「2010年5月から」云々というだけで「何の根拠も出さない」ので話にならないのですが(しかも、id:kojitakenが根拠レスで「事実に反する決めつけ」をするのは今回が初めてではない)。
 こういうと「トランプと一緒にするな」と「トランプ批判派らしい」kojitakenは怒り出すでしょうが、kojitakenという男は

◆移民がペットを食べてる
 大統領選での演説。勿論、明らかなデマ
民主党バイデン政権のDEI政策(障害者、LGBT、有色人種などマイノリティー優遇政策)のせいで、障害者が管制官になって飛行機事故が起きた
 大統領就任後の放言。

郵便ポストが赤いのは共産党のせいだ | inti-solのブログ - 楽天ブログ(一部省略するものの、以下、かなり引用します)
 トランプ氏、旅客機衝突の会見を政治ショー化 国まとめる資質見えず | 毎日新聞(2025.1.31)
 (ボーガス注:米軍ヘリと小型飛行機が衝突し、ヘリ3人、飛行機64人、合計67人全員が死亡する)痛ましい航空事故*2が(ボーガス注:1月29日に)起こってしまいました。ところが、その事故に対して、国のトップがいきなり(ボーガス注:根拠レスで「民主党バイデン政権のDEI政策(障害者、LGBT、有色人種などマイノリティー優遇政策)のせいで、障害者が管制官になって飛行機事故が起きた」と)政敵叩きの材料に利用しているというのだから驚きです。
 墜落がDEI施策のせいだ、民主党政権のせいだ、というのは、とうていマトモな分析ではないことは、言うまでもないでしょう。郵便ポストが赤いのは共産党のせいだ、と同類の「たわごと」です。
 現在、米国では深刻な航空管制官の不足に悩んでいます。
 事故当時も、通常はヘリコプターと飛行機で別々の管制官が航空管制をするところ、一人で管制を行っていたことが報道されています。
このことが事故の原因になった、とは即断できないものの(管制官は事前にヘリコプターに警告を発しており、異常事態を見過ごしていたわけではないようです)、背景の一つとして無視はできないものと思います。
 それなのに、トランプ大統領は米政府職員を削減するために早期退職を呼びかけており、航空管制官も退職勧奨対象の一つだったと報じられています。ただでさえ足りていない航空管制官をもっと減らそうとしたのがトランプ、というわけです。
 トランプの主張によると、連邦航空局(FAA)の多様性*3・包摂性*4プログラムの採用指針には、「聴覚、視覚、四肢欠損、部分まひ、全身まひ、てんかん、重度の知的障害、精神障害、低身長症」を含む障害のある人々を優先することが含まれている*5のだそうです。
 しかし、航空管制官はFAAが採用する多くの職種の中でごく一部に過ぎず、そこに前述の障害者が採用されているという証拠はまったくありません。というか、(ボーガス注:常識で考えて)採用されているわけがありません。
 そんなレベルのことを米大統領ともあろう人が叫んでいる時点で、「はあ?何言ってんの?」としか言いようがありません。
 要するに、嘘と妄想とデマに基づいて、(ボーガス注:DEI政策やその一部である障害者優遇政策という)気に入らないものを攻撃しているだけです。*6これでは事故原因の調査にも(ボーガス注:トランプ大統領ら、政権幹部から)政治的なおかしな横やりが入って、正しい事故原因の究明ができないのではないか、という疑念を抱きます。いろいろな意味で滅茶苦茶な統治になる予感しかしません。

が批判するようにこれもデマ

と「デマで移民やバイデン政権を誹謗するトランプ」と同レベルの男(明らかなデマで共産を誹謗)と言っていいでしょう。
 トランプのDEI誹謗デマについては

アメリカン航空5342便空中衝突事故 - Wikipedia
 トランプ大統領は根拠を示す事なく事故はバイデン前政権が推進していたDEI(多様性・公平性・包括性)に責任があるとの持論を展開した。また、バイデン政権時代に運輸長官を務めたピート・ブティジェッジ*7を「彼は最悪だ」「運輸省を地に落とした」と酷評した。ブティジェッジは「トランプ大統領は嘘をつくのではなく、指導力を発揮すべきだ」と反論した。

も紹介しておきます。
 kojitakenやトランプは、善意に理解すれば「主観的にはデマではなく、思い込みが激しすぎて、事実確認もせずにデマを飛ばす(その後、デマだと分かっても、プライドが高すぎて自分の非を認められない)」、悪意に理解すれば「故意にデマを飛ばす」。
 どっちにしろトランプもkojitakenも呆れたクズです。「弁護士」宮武嶺も何でこんなクズkojitakenを持ち上げるのか。弁護士とは「事実に立脚した仕事」と思うのですがね(勿論、デマ屋「橋下弁護士(元大阪府知事大阪市長)」のような例外はいますが)。
 正直「id:kojitakenのような酷い反共デマを飛ばさない」だけ、まだinti-sol氏(彼も共産に対する評価は俺にとっては許せないレベルに酷いですが)の方がkojitakenよりいくらかましです(今回、彼のトランプ批判記事を紹介しましたが)。まあ、kojitakenは「トランプのDEI政策への誹謗はおかしい(inti-sol氏)」のような政策的な話は皆無で「選挙の勝ち負けや政党支持率、政権支持率など政局の話ばかりしたがる」と言う意味でも「論外の男」ですが。
 なお、「2012年に傘下」というのも勿論全くのデマです。
 2012年6月に小沢は子分と共に民主党を離党し、新党「国民の生活が第一」を結党しますが、共産が小沢新党に好意的な態度を取ったという事実はない。
 勿論、小沢は民主党を離党することによって「一応野党になった」ので、現在、共産が野党各党と様々な協議をしてるのと同様に、小沢新党とも色々協議をしていたし、当然、「小沢新党と一緒に民主党・野田政権を批判することもあった」。
 例えば

民自公 増税法案「早期成立」で合意/野党5党 “国民不在の暴挙”2012.8.9
 民自公3党が消費税増税法案の早期採決で合意したことについて、日本共産党国民の生活が第一*8みんなの党社民党新党きづな*9の5党の国対責任者は8日、国会内で共同記者会見を行い、3党による増税談合を厳しく批判しました。

民自公の採決合意に抗議/消費税増税法案 参院7党会派2012.8.10
 日本共産党国民の生活が第一みんなの党社民党みどりの風新党改革新党大地*10の代表者らは国会内で会談し、民自公3党が密室談合で(ボーガス注:消費税増税法案の)採決を決めたことに対し厳しく抗議することで一致。

はその一例ですが、それは「傘下に入る」と言う話ではない。
 また

小沢氏らの新党について/志位委員長 会見で表明2012.7.14(役職は当時)
 日本共産党志位和夫*11委員長は13日の記者会見で、小沢一郎民主党代表らが結成した「国民の生活が第一」との連携について記者団から問われ、「この間、わが党は、消費税の増税法案を今国会で廃案に追い込むという一点で、国会内の共闘をやってきた。小沢氏は、増税法案は撤回させるといっており、この点では協力の条件があると考えている」と述べました。

というのも「消費税増税反対」に限定してなら「小沢氏と協力する可能性がある(但し、それ以外の話は別)」と言う話にすぎず「傘下」と言う話ではない。
 現在においても共産は

政策活動費の廃止を/7党が法案共同提出2024.12.5
 日本共産党立憲民主党日本維新の会、国民民主党、参政党、日本保守党、社民党の7党は4日、自民党派閥裏金事件を受けた政治改革の実現に向け、政策活動費廃止法案を衆院に共同提出しました。

ですがこれも是非はともかく、「極右政党である維新や参政、保守党(その極右性を共産が批判)の傘下に共産が入った」と言う話ではない。「政策活動費廃止法案(政治とカネの問題)限定」で共闘したにすぎないわけです。
 野田政権が当時、「消費税増税3党合意」等によって小沢や共産によって批判されたことをid:kojitakenは『よほど恨んでるのか、さすが民主党信者(今は立民信者)は「頭のバカさ」が違うな』『そもそもkojitakenって三党合意をどう思ってるの?。やはり「増税はやむを得ない決断だった」と支持するの?』とkojitakenのアホさには心底呆れます。
 そもそもkojitakenは民主党政権が「消費税増税しない」という「2009年衆院選公約」を反故にしたことを何とも思ってないのか?。
 民主党信者だから「公約を反故にするなんて許されない行為だ」とは全く思ってないんでしょうね。「増税はやむを得ない決断だった」と支持するんでしょう。心底呆れます。
 なお、他にも民主党政権は「沖縄基地県外移設(県内移設に変更したあげく、反対した福島少子化等担当相(社民党党首)を更迭し、社民党の政権離脱を招く。それまでは「民主党政権には是々非々の立場」としていた共産もこれを契機に民主党政権への批判を強める)」「八ッ場ダム中止(中止せず建設続行)」など数々の公約違反をやらかし「公約違反常習の嘘つき民主党に2009年選挙で投票しなくて本当に良かった。やはり共産しか選択肢はないな」「共産は、社民党のように政権参加しなくて本当によかった」「公約違反常習の嘘つき民主党政権の幹部(鳩山、菅内閣外相、野田内閣副総理・行革相だった岡田民主党代表、菅内閣官房長官、野田内閣経産相だった枝野元立民党代表、菅内閣財務相、首相だった野田現立民党代表)が党首じゃ民主党や立民党は支持する気にならないな。つうか、岡田、枝野、野田の他に人材いないのかよ?」と俺の「共産支持」を強めてくれました。
 民主党政権がきちんと公約を守れば、俺もそんな気持ちにはならなかったでしょうが。
 kojitaken記事を読んでいて呆れるのは「民主党政権の数々の公約違反」について批判的な記事が全くないことです。
 民主党信者として「公約違反問題」には触れたくないのでしょう。呆れたバカです。そんなkojitakenのような「民主党政権の公約違反」が「まともに批判できないバカ(民主党信者→今は立民党信者)」に「共産に甘い」などと悪口されるいわれは俺にはありません。

 井戸が昨年民民に移籍して東京4区に戻って落選したあと、玉木に迎合して選択制夫婦別姓慎重論*12に転向したことを、少し前にこのブログで批判した。自称共産*13の「ソフトな支持者」の某ガスが「今頃になって」とか言っているらしいこと*14を「はてな」からの通知で知ったが、未だに共産党執行部の権威主義*15を擁護し続ける某ガスに対しては「お前が言うな*16」以外の感想はない。

 「俺(kojitaken)の井戸への評価には問題はない。移籍当時は井戸批判しなかったことは正しかったし、最近、井戸批判に転じたことも正しかった」ではなく「共産盲従のお前が言うな」としか言えない辺り「語るに落ちています」。
 ならば俺以外が「kojitakenの井戸批判は遅すぎる。国民民主への移籍直後に批判すべきだった」と言えば「自分の非を認めるのか(勿論認めないでしょうが)」と言う話でもあるし、「俺が言おうと、誰が言おうと正しい主張なら従うべきではないのか」と言う話でもある。
 そもそも「立民から国民民主への井戸の移籍それ自体」が「九条護憲から九条改憲へ」「脱原発から原発推進へ」という筋の通らない変節行為であり、「移籍時点で批判すべきだった」というのが俺の価値観です。それは俺の価値観では「俺が護憲派改憲派か、脱原発派か原発推進派か」とは全く関係ない。俺は「護憲派脱原発派」なのでなおさら井戸の「改憲派原発推進派」への変節が許せませんが、仮に俺が「改憲派原発推進派」でも井戸の変節に呆れ批判したでしょう。
 kojitakenは彼の主張を信じるならば「夫婦別姓主張さえ堅持すれば後は井戸がどんな変節をしようが構わない」という立場(しかし別姓主張まで反故にし出したのでやっと井戸批判に転じた)のようですが、それはあまりにも無責任すぎるでしょう。

*1:鳩山、菅内閣外相、民主党幹事長(菅代表時代)、野田内閣副総理・行革相、民主党代表代行(海江田代表時代)、代表、立民党幹事長(泉代表時代)と、民主党、立民党幹部を歴任し「過去の民主党」及び「現在の立民党」の「功罪」について大きな責任がある人間の一人。

*2:これについては、例えばアメリカン航空5342便空中衝突事故 - Wikipedia参照

*3:英語では「多様性(少数派の多様性を認めること)」は「ダイバーシティ(divercity)」でこれが「DEI」の「D」です。

*4:英語では「包摂性(少数派を排除せず、社会の一員として包摂すること)」は「インクルージョン(inclusion)」でこれが「DEI」の「I」です。ちなみに「DEI」の「E」は「equality(公平性、平等性:少数派も平等に扱うこと)」の「E」です。

*5:引用は省略しましたがinti-sol氏も記事内で触れるように日本でも障害者雇用促進法があり、同様の措置がとられています。この措置を一部の省庁や自治体、独立行政法人、地方行政独立法人がインチキ(障害があるものの、軽度な障害で『障害者雇用促進法の対象となる障害者』には該当しない職員を『障害者雇用促進法の対象となる障害者』に計上)で「クリアしたこと」にして問題になったのが 障害者雇用水増し問題 - Wikipediaです(ウィキペディア障害者雇用水増し問題」にも記載があるが、勿論、その後、是正措置が執られた)。

*6:kojitakenの今回の「2010年5月から」云々もこのレベルの反共デマ攻撃です。

*7:1982年生まれ。インディアナ州サウスベンド市長(2012~2020年)、バイデン政権運輸長官(2021~2025年)を歴任。「39歳で共産党政策委員長の要職に抜擢された、共産の若手ホープ・山添拓氏(1984年11月生まれ、2024年1月に政策委員長に就任)」同様に「39歳で運輸長官の要職に抜擢された(1982年1月生まれ、2021年2月に運輸長官に就任)」民主党若手ホープの一人(ピート・ブティジェッジ - Wikipedia参照)

*8:2012年11月に「日本未来の党」に合流し解散(国民の生活が第一 - Wikipedia参照)

*9:2012年11月に「国民の生活が第一」に合流して解散(新党きづな - Wikipedia参照)

*10:2005年に結成された北海道の地域政党鈴木宗男が代表(新党大地 - Wikipedia参照)

*11:2025年現在は議長

*12:慎重論ではなく「慎重論という名の事実上の反対論」でしょうし、そもそも国民民主に移籍した時点で「九条護憲から九条改憲」「脱原発から原発推進」に井戸は転向してるのですが「夫婦別姓さえ主張すれば、井戸が憲法九条や原発問題で転向しようが、どうでも構わない」という無責任がid:kojitakenのようです。心底呆れます。

*13:俺のことを「自称共産支持者」と言うなら、kojitakenだって「自称社民党支持者」にすぎません。俺に向かって「共産支持者かどうか分からない」と無礼をいうこのバカには「お前の方こそ社民党支持者か怪しい」と反論しておきます。つうか、俺が「共産支持者でない」なら前衛 カテゴリーの記事一覧 - bogus-simotukareのブログなんてしないだろ?、と思うのですが。まあ、「毎回選挙で共産に投票(選挙区は死票を恐れて浮気することもあるが、比例はほぼほぼ毎回共産)」程度の「ソフト支持者」なので、「選挙等でフルに活躍してるコア支持者には劣る存在」であることは認めますが「自称」呼ばわりされるいわれはない。

*14:「らしい」も何も、ここで俺のブログ記事今頃になって井戸まさえを批判するkojitakenに呆れるほか(2025年2/3日分) - bogus-simotukareのブログを正面から批判しないだけでなく、リンクすら張らない辺り、kojitaken記事の読者に「俺の記事を読んで欲しくない」のでしょう。どこまで腰抜けで、メンタルが弱いのか?と心底呆れます。自分のブログ記事では精一杯の虚勢を張るkojitakenですが実際は「メンタルの弱い腑抜けだろう」と俺は思っています。

*15:「紙屋、松竹の除名は正しかったと思う」など、共産を擁護はしていますが「少なくとも俺の主観」では「権威主義」など擁護してません。

*16:むしろ俺的には「民主党政権の公約違反を全く批判できない、身びいきのお前が言うな、id:kojitaken」ですね。