4.24円卓会議から4.25共産党つどいへ | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba
一部しか突っ込んでいませんが「俺がアホなので上手い突っ込みが思い浮かばなかっただけ」であり「突っ込んでいない部分=支持や容認」ではありません。
総理大臣が本音では地位協定改定が必要だという信念を持っているという(口にはしなくなりましたが)、歴史はじめての時代
「はあ?」「あんたバカァ?(エヴァンゲリオン)」「お前はアホか?(横山ホットブラザーズ)」「お前がそう思うんならそうなんだろう、お前ん中ではな(少女ファイト)」ですね。
松竹も認めるように「石破*1が総裁選では口にしたが、所信表明演説や施政方針演説(令和6年11月29日 第216回国会における石破内閣総理大臣所信表明演説 | 総理の演説・記者会見など | 首相官邸ホームページ、令和7年1月24日 第217回国会における石破内閣総理大臣施政方針演説 | 総理の演説・記者会見など | 首相官邸ホームページ)では口にしない」のは、松竹が強弁する「本音」ではなく、むしろ「虚言」「食言」だったと見るべきでしょう。
なお、松竹には「石破が総裁選では口にしたが、所信表明演説や施政方針演説では口にしなくなった」地位協定改定以外の他の問題、例えば
石破総理が“触れなかった”こと 「選択的夫婦別姓の導入」「アジア版NATOの創設」演説で表明しなかった事情と心情【news23】 | TBS NEWS DIG (1ページ)2024.10.5
「嘘つき」「約束を守れ」
ヤジで大荒れとなった石破総理の所信表明演説。総裁選で訴えていた「アジア版NATOの創設」や「選択的夫婦別姓の導入」などは演説に盛り込まれませんでした。
超富裕層課税にゆがみ 税負担率、日本は「1億円の壁」 首相、所信表明では触れず 再分配は海外も課題 - 日本経済新聞2024.10.7
富裕層に対する課税のゆがみが国内外で課題になっている。石破茂首相は就任前、所得が特に多い層ほど税負担率が低くなる「1億円の壁」の是正を念頭に、金融所得課税の強化に言及したが、所信表明演説では触れなかった。
「楽しい日本」具体見えず 夫婦別姓言及なし 石破首相の施政方針 [石破政権][夫婦別姓]:朝日新聞2025.1.25
自民党内に根強い反対がある選択的夫婦別姓に言及しないなど、踏み込まない姿勢も目立った。
等が指摘する「金融所得課税強化」「女性天皇*2」「同性婚合法化」「夫婦別姓*3」についても、それらが必要だという信念を持っているという(口にはしなくなりましたが)、歴史はじめての時代と評価するのか教えて欲しいもんです。
理屈の上では「地位協定とはそれらは違う、地位協定だけが本音」とはとても言えないので、それらについても必要だという信念を持っているという(口にはしなくなりましたが)、歴史はじめての時代と認めざるを得ないでしょうが、勿論これら全てが「石破が自民党反対派に屈して本心を隠してるだけ。本心では今もそうした考え」と見なす根拠は何もありません。
また、仮に「そうだ」としても反対派に屈して沈黙するような石破に何が期待できるというのか?
何せ
主張/国連機関への拠出/女性差別撤廃委の除外撤回を2025.2.8
外務省は1月末、日本が国連人権高等弁務官事務所に任意で拠出している資金を国連の女性差別撤廃委員会(CEDAW)には支出しないよう求めるとともに、同委員会メンバーの訪日プログラムの中止を国連に通知しました。
が批判するように「女性天皇」「夫婦別姓」に至っては「導入を勧告した国連女性差別撤廃委員会」に報復をやらかすバカが石破です。
自分が総裁選で主張したこと(「女性天皇」「夫婦別姓」)と同じ事を主張しただけなのに「報復措置」とはどこまでバカでクズなのかと石破には呆れます。
こんな石破を松竹も良くも「日米地位協定」云々で持ち上げたもんです。「恥を知れ」と言いたい。
全政党に招待状を出して円卓会議を開くことになったのです。
「全政党」は正確には「国会に議席がある政党」であって「都民ファースト」「新社会党」「沖縄社会大衆党」等といった「地方議会にしか議席がない政党」は入ってないようです。
それにしても「招待状の回答締め切りは何時なのか(なお円卓会議とやらの開催日は4/24)」「現時点で出席回答はあったのか」などを松竹が書かない事には苦笑します。
出席回答が一つでもあれば、松竹なら現時点でも「大々的に宣伝」でしょうから全く、出席回答がないのではないか。
結局、「当日、政党参加ゼロ」で松竹が「招待したのに欠席とは何だ!」と非難するという「悲惨な展開」も十分あり得るでしょう。
なお、以上は松竹記事に投稿しますが掲載拒否でしょう。いつもながら賛成コメントしか投稿しない松竹には呆れます。
【追記】
4.24円卓会議から4.25共産党つどいへ | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Amebaのコメント欄
土方歳三*4
>全政党に招待状を出して円卓会議を開くことになったのです。「全政党」は正確には「国会に議席がある政党」であって「都民ファースト」「新社会党」「沖縄社会大衆党」といった「地方議会にしか議席がない政党」は入ってないようです。
それにしても「招待状の締め切りが何時なのか」「現時点で出席回答はあったのか」などを松竹が書かない事には苦笑します。
回答が一つでもあれば松竹なら現時点でも「大々的に宣伝」でしょうから全く回答がないのではないか。
結局、「当日、政党参加ゼロ」で松竹が「招待したのに欠席とは何だ!」と非難するという「悲惨な展開」も十分あり得るでしょう。
ということで珍しく「コメント投稿の一つ」がコメント掲載されました。
「俺(松竹)は公表してないだけで、出席通知は既にいくつか来ている。掲載すればこの輩(土方ことボーガス)の恥をさらすことになる」ということか?
しかし「別の俺の投稿コメント」
松竹も認めるように「石破が総裁選では口にしたが、所信表明演説や施政方針演説では口にしない」のは、松竹が強弁する「本音」ではなく、むしろ「虚言」「食言」だったと見るべきでしょう。
なお、松竹には「石破が総裁選では口にしたが、所信表明演説や施政方針演説では口にしなくなった」地位協定改定以外の他の問題、例えば「金融所得課税強化」「女性天皇」「同性婚合法化」「夫婦別姓」についても、それらが必要だという信念を持っているという(口にはしなくなりましたが)、歴史はじめての時代と評価するのか教えて欲しいもんです。
理屈の上では「地位協定とはそれらは違う、地位協定だけが本音」とはとても言えないので、それらについても必要だという信念を持っているという(口にはしなくなりましたが)、歴史はじめての時代と認めざるを得ないでしょうが、勿論これら全てが「石破が自民党反対派に屈して本心を隠してるだけ。本心では今もそうした考え」と見なす根拠は何もありません。
また、仮に「そうだ」としても反対派に屈して沈黙するような石破に何が期待できるというのか?
「女性天皇」「夫婦別姓」に至っては「導入を勧告した国連女性差別撤廃委員会」に報復をやらかすバカが石破です。
自分が総裁選で主張したこと(「女性天皇」「夫婦別姓」)と同じ事を主張しただけなのに「報復措置」とはどこまでバカでクズなのかと石破には呆れます。
こんな石破を松竹も良くも「日米地位協定」云々で持ち上げたもんです。「恥を知れ」と言いたい。
等の部分を掲載しないことには呆れます(苦笑)。
今回、「コメントが長くて、字数制限にひっかかったため」、2つに分けて投稿したのですが「1つは掲載されて、1つは掲載拒否」とは「都合の悪いコメントは掲載しないが、都合のいいコメントは掲載する」という松竹のデタラメさには心底呆れます。