立憲民主党内に「内閣不信任案はどうせ通らないから出せ」と吹聴する向きがある? - kojitakenの日記
むしろ「通る可能性がないのに出して(維新や国民民主の反対で)否決されたら、石破を利さないか?」と思いますが、それはさておき。
何でid:kojitakenは「政策に無関心」で「政局ばかりに関心があるのか」といつもながら呆れます。
権威主義的な政党組織において指導者や執行部が「依怙贔屓」をした時に支持者が示す態度の問題点について - kojitakenの日記
下に書きましたが「未だにロリコン暴言・本多平直を詭弁でかばうアホでクズ」のkojitakenが自分を棚上げして良くも抜かしたもんです。kojitakenの方こそ「本多への依怙贔屓」を辞めたらどうなのか。
まあ、kojitakenの支持政党「立民」自身が「2021年の本多の衆院議員辞職(立民が公認せず、本多は2021年衆院選出馬も断念)」後に
本多平直 - Wikipedia
2022年1月、本多は米山隆一衆院議員(立民党。新潟4区。なお、立民党新潟県連代表は西村(本多の妻))の政策秘書に就任。2024年10月、衆院選で立民党から比例東京ブロックから立候補し、比例単独24位で名簿に登載されたが落選。総選挙後はかねてから親交があった宮川伸衆院議員(立民党。千葉13区選出。西村(本多の妻)が会長を務める立民党内・政治グループ「国のかたち研究会」所属(つまり西村の子分))の政策秘書に就くこととなった
という「依怙贔屓」をしているとはいえ、俺の知る限り「未だに本多の暴言を公然とかばう奴」なんて「kojitakenと類友」以外に見たことないんですが(呆)。いかにkojitakenと類友が「アホでクズか」ということです。
kojitakenの「本多への態度」こそが
執行部が「依怙贔屓」をした時に支持者が示す態度の問題点について
の典型(立民執行部が、「本多の妻」西村の影響なのか、本多を「依怙贔屓」し、甘いこともあって、本多を露骨にかばうkojitaken)なので全く滑稽なkojitakenです。
id:HRK-Unidonさんに逆質問します。 - kojitakenの日記
酒井氏*1が「本多平直の追放*2に大きな加担をしたのは恐怖に感じた」とのことですが、本多平直の問題とは「表自系」をめぐる立民支持層内の対立構図の問題ですよね。
以前も拙記事
◆kojitakenに今日も悪口する(2023年5/4日記載)(副題:本多平直の妻・西村智奈美に大甘なkojitakenに呆れる、ほか) - bogus-simotukareのブログ
◆今日も「カス駄犬」「クズ駄犬」「クソ駄犬」こと「ニシシン(西村盲従分子、西村信者)」kojitakenに悪口する(2023年11月2日記載) - bogus-simotukareのブログから一部引用
やたら西村を持ち上げるクソ駄犬ですが「泉体制で幹事長、代表代行を務めた西村」は「泉の政治的共犯」でしょうに何故「自称・泉批判派」がこんなに西村に甘いのか。
しかも西村には以下の通り「14歳性交発言」の「ロリコン変態野郎」本多平直*18(西村の夫)を擁護したという「おぞましい過去」もあります。
およそ政党党首にふさわしい人間ではない。
党員資格停止見通しの立民本多氏に妻・西村氏が嘆願書 - 産経ニュース2021.7.13
この点、「アホの西村とは違い、まともな共産」は以下の通り本多を厳しく批判しています。赤旗「言語道断の発言」/小池書記局長が本多氏批判2021.6.9
日本共産党の小池晃書記局長は8日、立憲民主党の本多平直衆院議員が刑法の性交同意年齢の引き上げについて「14歳との同意性交で捕まるのはおかしい」などと発言したことに対し、「厳しく非難する」とツイッターで批判しました。
◆「政局のみ興味があるらしいバカ」kojitakenに悪口する(2024年5/11日分)(副題:「ロリコン変態」本多平直(西村立民党代表代行の夫)に甘いkojitakenに心底呆れる) - bogus-simotukareのブログから一部引用
「表自」系の支持者や地方議員、女性の支持者や議員に攻撃していく場面もあり自浄作用も低いため一部ではかなり嫌われていますが、某政治学者などがこちらに接近しつつあったりして掃き溜めのようなことになっています。(「おのざか」氏のコメントより) - kojitakenの日記
記事タイトルから、まともな「表現の自由戦士」批判*10がされるかと思いきや「本多擁護と、本多批判派への誹謗」です(呆)。
後で紹介する本多批判者(共産の小池書記局長、コラボ代表の仁藤氏、大阪大学教授の島岡氏、上智大学教授の中野氏など)に対する完全な誹謗中傷ですね。id:kojitakenと言い類友(魔の山)と言い、何処まで恥知らずなのか。「西村代表代行(kojitakenが熱烈支持。本多の配偶者)」をかばうためには「ここまで人間は下劣になれる」のか。
等で本多をかばう「アホのid:kojitaken(本多の妻である西村智奈美を異常なまでに賛美、礼賛する西村信者)」を批判しましたが、未だに本多をかばい続ける「アホのid:kojitaken」です(立民党ですら、あの発言を公然とかばってないのに)。「類友」宮武嶺などもいい加減kojitakenを批判したらどうなのか?
本多の件ですが
仁藤夢乃氏「きもすぎ この人たちが守りたいのは性加害する権利?」 - 社会 : 日刊スポーツ2021.6.8
一般社団法人「Colabo」の仁藤夢乃*3代表が、8日、ツイッターを更新。本多議員が先月10日に開かれた「性犯罪刑法改正に関するワーキングチーム」などで発言した内容を報じた記事を貼り付け、「きもすぎ。この人たちが守りたいのは性加害する権利?」と嫌悪感をあらわにした。
続くツイートでは、「こんな人が議員とは絶望的だ。立憲民主党は処分すべきだし、議員辞めてほしい」と訴えた。
「言語道断の発言」/小池書記局長が本多氏批判2021.6.9
日本共産党の小池晃*4書記局長は8日、立憲民主党の本多平直衆院議員が刑法の性交同意年齢の引き上げについて「14歳との同意性交*5で捕まるのはおかしい」などと発言したことに対し、「厳しく非難する」とツイッターで批判しました。
性交同意年齢発言/本多議員に批判2021.6.9
発言に対し、仁籐夢乃・コラボ代表は「こんな人が議員とは絶望的だ」、中野晃一*6上智大教授は「立憲民主党は、本多平直議員のことちゃんと処分しないとダメだ」とそれぞれツイッター上で批判しています。
性暴力根絶・刑法改正を/フラワーデモ 全国で2021.6.13
作家の北原みのりさんは、立憲民主党の本多平直衆院議員が「14歳と50歳が性交して捕まるのはおかしい」という趣旨の発言をしたことに「フラワーデモとして抗議します」と訴え。
黒瀬まり子さんは「刑法が不十分なために苦しんでいる人がいる。改正は当然の主張です」と強調し、立憲民主党の本多平直衆院議員が「14歳の同意性交で捕まるのはおかしい」などと発言したことも批判しました。
「14歳の自分と先生の関係は“恋愛”ではなかった」ある大学生が立憲民主党に求めていること2021.6.19
署名を始めたりんりんさん(19)は、都内の大学に通う学生だ。
「本多議員の発言を知ったのは、報道があった日の深夜でした。ツイッターのトレンドにそのニュースが入っているのを見た瞬間は、信じられないというか、国会議員からこんな発言が出てしまうのかと、絶望感がありました」
(耕論)性交同意年齢の波紋 島岡まなさん、嘉門優さん、阿部守一さん=訂正・おわびあり:朝日新聞2021.7.31
◆「性的搾取の問題に無自覚」島岡まなさん*7(大阪大学教授)(聞き手・三輪さち子)
本多平直衆院議員が「50代の私と14歳の子が、恋愛したうえでの同意があった場合に罰せられるのはおかしい」と発言した立憲民主党内の会合に、私は有識者として出席していました。性行為の同意能力があるとみなす「性交同意年齢」を、一律に13歳から16歳に引き上げるべきだという私の主張に対して、本多氏から飛び出したのが、あの発言でした。
「真摯な恋愛」を隠れみのに性的搾取がなされていることが社会問題化している。そうした問題に無自覚な発言が、刑法改正を議論する国会議員からなされたことに、私は驚きました。近年の性犯罪をめぐる議論に対応できていない。アップデートできていないのだと思いました。
「50歳と14歳」発言 「何を言っているのか」母の怒りの理由 | 毎日新聞2021.8.8
「『この人、何を言っているんだ』というのが率直な感想ですね。被害者たちを全く見ていないなと思いました。性被害を受けた娘を持つ立場から見れば、本多氏の発言は、自分の感情や主張を押し通そうとしているだけのように見えました」
毎日新聞の取材に応じた西日本に住む40代の女性は、あきれたようにこう語った。
女性の娘は13歳の時、女性の元夫、娘にとって実の父親から性被害を受けた。
性暴力根絶へフラワーデモ/「花は生きている。私も…」2022.5.13
フリーライターの小川たまかさん*8は、性交同意年齢について議論する場で「14歳と性交して捕まるのはおかしい」と発言して辞職した元国会議員*9が最近、「性交ではなく恋愛と発言した」と反論していることにふれ、「反論にもなっていません。あのとき声をあげた人たちは感情的だったというレッテルも貼られており見過ごせない。これからも声をあげ続けたい」と話しました。
でわかる(以上は「本多平直、性交同意年齢」「本多平直、批判」「本多平直、議員辞職」等でググってヒットした記事)ように本多を批判したのは「共産の小池晃書記局長」「中野晃一上智大教授(政治学)」「島岡まな大阪大学教授(刑法学)」など、立民関係者だけではないのに「立民党の党内抗争扱い」するのだから、kojitakenのバカさには呆れて二の句が継げません。本多の暴言は「議員辞職して当然の失言」でしょうに。
「モリカケ桜疑惑での安倍批判」を「左翼の謀略」呼ばわりするレベルの「アホなid:kojitakenの本多擁護」です。
そして小池氏、中野氏、島岡氏などにも、id:kojitakenと類友は、本多追放に加担したと恐怖に感じるのか?
そもそも本多の暴言は「表自(表現の自由)」云々という話じゃないでしょうに。「ロリコン(本多)の性行為の自由」が「表自」なのか?
というか、どこまで「西村智奈美(元立民党幹事長)とその夫(本多)」に甘いのか。
さすが西村智奈美 カテゴリーの記事一覧 - kojitakenの日記で西村を礼賛しまくってきた「西村信者」のid:kojitakenのだけのことはあります(呆)。
むしろ、多くの人間が批判する本多をかばうid:kojitakenらに、俺は「お前ら(本多をかばうkojitakenと類友)はペドフィリア(小児性犯罪者)やチャイルドマレスター(児童虐待者)かよ?。ジャニー喜多川の同類かよ?」「きもすぎ。この人たち(本多をかばうkojitakenと類友)が守りたいのは性加害する権利?」と恐怖に感じますね。
本多平直氏の件は、議論の中心となる論点を知らなければ本多氏を批判したくなるのではないかと思います。現に弊ブログも当時そのような記事を公開したことがあります。酒井氏もその類だったのではないでしょうか。しかしその背後に深刻な対立構図があるらしいと知り、それ以降はこの問題については何も書かないことにしました。でも対立構図の核心とか、中心となる論点がどこにあるのかは今に至るまでよくわかりません。
詭弁を吐いて本多批判から逃げるid:kojitakenです(とはいえ、それでも「本多は悪くない」とはさすがにいえず「真偽不明」に逃げ込むkojitakenですが)。
一方で例えば「松竹や紙屋の除名(勿論例は松竹、紙屋除名でなく、また、共産党に全く関係ない問題でも何でもいいのですが)」では「除名事情を詳しく知ってるとも思えない部外者」のくせに、本多の場合のように
この問題については何も書かないことにしました。でも対立構図の核心とか、中心となる論点がどこにあるのかは今に至るまでよくわかりません。
等とは言わずに「共産に悪口する」のだから心底呆れます。
*2:ロリコン暴言が理由で2021年衆院選で立民の公認が得られず、本多が出馬を断念したこと。しかし、その後、立民が「2022年1月、本多は米山隆一衆院議員(立民党、新潟4区。なお、立民党新潟県連代表は西村(本多の妻))の政策秘書に就任。2024年10月、衆院選で立民党から比例東京ブロックから立候補し、比例単独24位で名簿に登載されたが落選。総選挙後はかねてから親交があった宮川伸衆院議員(立民党。千葉13区選出。西村(本多の妻)が会長を務める立民党内・政治グループ「国のかたち研究会」所属(つまり西村の子分))の政策秘書に就くこととなった(本多平直 - Wikipedia参照)」なんて大甘な態度なのに「何処が追放」なのか?(呆)
*3:著書『女子高生の裏社会』(2014年、光文社新書)、『難民高校生』(2016年、ちくま文庫)、『バカなフリして生きるのやめた:10代から考える性差別・性暴力』(2025年、新日本出版社)等
*5:発言当時。その後、性交同意年齢が13歳未満から16歳未満に引き上げられ「14歳との性交」は犯罪になった(例えば、赤旗改正刑法が成立/不同意性交等罪を創設/全会一致(2023.6.17)参照)がその点、kojitaken(あるいは本多)はどう思うのか?
*6:著書『戦後日本の国家保守主義』(2013年、岩波書店)、『右傾化する日本政治』(2015年、岩波新書)、『私物化される国家』(2018年、角川新書)等
*7:島岡氏が「私の主張(性交同意年齢引き上げ)に対して、本多氏から感情的に怒鳴られた」「私へのパワハラと感じた」と証言してることを「田村委員長の大山批判はパワハラ(勿論、俺はパワハラでなく『正当な叱責』だと思いますが)」と抜かす「反共分子」id:kojitakenはどう考えてるのか?。「本多をかばいたい」自分に都合が悪ければ「被害者(島岡氏)」が「パワハラと感じた」と批判してもパワハラ認定せず「事実関係は不明」にするんだから「いい度胸」「まさに、id:kojitakenはご都合主義の『人間のクズ』」です。正直、島岡氏が「パワハラ行為」として、本多を民事提訴したら、立民と本多にとってかなりまずいことになっただろうし、だからこその「本多処分」でしょう。
*8:著書『「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。』(2018年、タバブックス→2025年、ちくま文庫)、『告発と呼ばれるものの周辺で』(2022年、亜紀書房)、『たまたま生まれてフィメール』(2023年、平凡社)