kojitakenと類友「id:HRK-Unidon」「id:Pontarou0608」に悪口する(2025年6/23分)

HRK-Unidon、「性の表現」以外の「表現の自由」スタンス - 混沌の時代の自由討論会(仮称)
 俺に「エロしか興味ねえのか?。どうしようもないバカだな」「その程度のバカが、表現の自由とか抜かすな」と突っ込まれたら慌てて後付けで言い訳を始める「表現の自由戦士id:HRK-Unidonです。
 「俺に突っ込まれてから、後付けで言い訳するんじゃねえよ。お前、俺が突っ込まなかったらエロの話しかしなかったろ?」ですね。明らかに「エロコンテンツ愛好家」のこの男は「エロ表現以外の問題」には関心は薄いでしょう。だから俺はこの種の「エロ愛好家(表現の自由戦士)」は大嫌いです。


表現の自由に対する規制について・その1 - 混沌の時代の自由討論会(仮称)
表現の自由に対する規制について・その2 - 混沌の時代の自由討論会(仮称)
 「表現の自由に対する規制」というタイトルでありながら、どうも「エロにしか興味が無い、エロコンテンツ(小説、マンガ、アニメ、実写(AVなど)等)の愛好家(いわゆる表現の自由戦士)」のため、「エロ表現規制(刑法のわいせつ物頒布罪など)しか論じる気が無いらしいこと」には心底呆れます。
 だから俺はこの種の「表現の自由戦士」が大嫌いです。
 思いつくまま「法規制」限定*1で上げますが、

◆デモへの規制
 「国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律(静穏保持法)」「都道府県の公安条例」など。政治デモであれば、別途「政治活動の自由」とも関係する。
ヘイトスピーチ規制
 「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律(ヘイトスピーチ解消法)」や「都道府県のヘイトスピーチ条例」。俺は差別防止の観点から支持する立場ですが。
公選法による規制
 政治「表現」限定ですし、別途「政治活動の自由」とも関係しますが。

などいろいろあるでしょうに。


米のイラン攻撃を支持 ウクライナ大統領|47NEWS(よんななニュース)

トランプ大統領、イラン核施設3カ所を攻撃 「成功した」と投稿 (朝日新聞デジタル有料記事の無料プレゼント) - kojitakenの日記
 核施設への攻撃はプーチンもやったが、まさしく「類友」だ。

として、「トランプのイラン攻撃」を批判していたkojitakenにとっては「悲しいニュース」でしょう。
 但し、「ゼレンスキーに甘いid:kojitaken」はいつものように「ロシアを利することは出来ない」といってゼレンスキー批判はしないのでしょうが。
 なお、ゼレンスキーは「イランはロシアに軍事ドローンを提供し、それがウクライナ攻撃に使用されてる(確かにそうらしいですが)」云々と言い訳したようですが、
1)米国のイラン攻撃は「イランのロシア軍事支援」妨害が目的ではない
2)仮にそうした目的だとしても「目的は手段を正当化しない」と言う意味で無茶苦茶な暴論です。
 というか「トランプを支持しないとウクライナが切って捨てられる」とでも思ってるのでしょうが、むしろ「ゼレンスキーの米国支持」は
1)米国支持によって、「米国やイスラエルの批判派」がウクライナから距離を置く
2)中東の戦争が本格化すると、米国の武器供与が専らイスラエルにされ、ウクライナ支援が減る可能性がある
と言う意味でむしろ「ロシアを利する愚策」でしょう。


id:bogus-simotukare氏をコメント欄出禁処分にしました/この共用ブログでは古寺多見の個人ブログでの「3大禁句」の縛りはありません - 混沌の時代の自由討論会(仮称)のコメント欄に突っ込む

id:kojitaken
 私はかつて本多平直*2を批判する記事を公開し、それを訂正もしないままペンディングにしています。

 ペンディングにする必要は何処にも無いでしょう(本多の例の言動に問題があることは議論の余地はないでしょう)。
 そもそもペンディングといいながら、id:kojitakenは「本多は悪くない」という「id:HRK-Unidon」「id:Pontarou0608」の主張に明らかに好意的で、「本多を批判する俺」に悪口雑言なのだから「ペンディング」と言う主張自体が大嘘です。とはいえ、「id:HRK-Unidon」「id:Pontarou0608」ほど公然と「本多を擁護すること」にはkojitakenは躊躇してるようですが。

 私はbogusをコミュニタリアンと認定するのはいささか乱暴だと思います。

 小生は「コミュニタリアン共同体主義)」を自称したことはないので「はあ?」ですね。そもそもそんなことが「kojitakenらの本多擁護の是非」と何の関係があるのか。本多を批判したら「コミュニタリアン」になるのか?
 なお、「コミュニタリアン共同体主義)」と名乗るかどうか、「コミュニタリアン共同体主義)」をどう定義するかはともかく「地域社会」「国家」「家族」などの「共同体」の価値を全否定する人は普通いないでしょう(俺も否定しません)。
 そういう意味では人間は大なり小なり「コミュニタリアン共同体主義)」です。

 私は2021年の立民代表選で、4人*3の中から誰を選ぶかとすると西村智奈美*4しかいないと書いて西村氏を強く推しましたが、実はその時点で本多氏と西村氏が夫妻であることさえ知りませんでした。
 ところがbogusは、本多氏が西村氏の配偶者だから古寺多見は本多を庇い立てている(に違いない)などと、自らの思い込みを前提に非難を行いました。

 「はあ?」ですね。

室橋祐貴もひどいが、一部「フェミニスト」たちの「本多平直の配偶者」批判も醜悪きわまりない - kojitakenの日記
 西村氏に対して一部「フェミ」勢*5から批判があり、彼らはその主な根拠として「本多平直の配偶者」であること*6を挙げているらしい。
 それにしても「本多平直の配偶者」批判とはね。

西村智奈美が「所得の高い人から保険料をもう少し負担してもらって、再分配を行っていきたい」と述べた - kojitakenの日記
 私は本多平直元議員の問題では、本多氏を批判する立場に立ち、その立場でブログ記事も公開しました。しかし、西村氏は本多氏とは別人格ですので、本多氏の問題は4人の候補者の中で西村氏を推す際の判断材料には加えていません。

という「本多が西村の配偶者だと知った後」でも「本多と西村は別人格(だから西村は悪くない*7)」という西村擁護記事を書いたくせに良くも抜かしたもんです。
 俺の「本多氏が西村氏の配偶者だから古寺多見は本多を庇い立てている」と言う記事は、明らかにkojitakenが「本多が西村の夫だと知っていること(しかもその上で「別人格」として西村をかばった)」を書いた室橋祐貴もひどいが、一部「フェミニスト」たちの「本多平直の配偶者」批判も醜悪きわまりない - kojitakenの日記等の公表後に書いた物です。それのどこが「思い込み」なのか?

id:HRK-Unidon
 彼の本多平直に対する批判でも「小池晃や仁藤*8*9沢山の人から批判を浴びている」ということが本多処分の根拠となっていることは「〇〇が言ってるから××が悪い」という権威主義そのものですね。
id:kojitaken
 あの人は、誰それも本多を批判しているとか書いてましたが、それは要するにあの人が挙げた人たちという「権威」に寄りかかった議論です*10bogusを一言で表すなら「権威主義者」という言葉しか私には思いつきません。

 何も「彼らが批判しなくても」俺は本多を「あの暴言」で批判しますし、本多への処分も不当だとは思いませんが、本多に限らず「多くの人間がある人物や団体の行為を批判してる」ということは一般論で言えば「どうでもいいことではない」でしょう。
 こういうことを抜かすid:HRK-Unidonid:kojitakenは例えば

人気芸能人、続々とハリス氏支持 「若者票」獲得後押しか―トランプ氏に焦燥感・米大統領選:時事ドットコム
→「人気芸能人の権威」を利用した、米国民主党の「悪しき権威主義
日本学術会議の歴代会長が「遺憾」表明 法人化法の成立を批判 [日本学術会議問題]:朝日新聞
→「学術会議会長の権威」を利用した「悪しき権威主義

とでも言うんですかね。まあ言ったらバカなだけだし、一方でこれらを容認しながら俺を権威主義呼ばわりするのはデタラメにも程があるでしょう。
 というか、ここでのid:kojitaken類友id:HRK-Unidon」の物言い「権威主義」云々は

沖縄戦・集団自決「強制性」否定論に対して「沖縄戦研究」林博史*11関東学院大学名誉教授の批判を持ち出す行為
南京事件否定論に対して「南京事件研究」笠原十九司*12都留文科大学名誉教授の批判を持ち出す行為
慰安婦違法性否定論に対して「慰安婦研究」吉見義明*13中央大学名誉教授の批判を持ち出す行為

に対して「林らの大学名誉教授という権威」を利用した「権威主義」云々と言い出す歴史修正主義右翼と何処が違うのか。kojitakenと類友には「お前らはバカか?」としか言いようがない。まあ、確かに俺が「本多批判者」として紹介した「島岡まな大阪大学教授」「中野晃一上智大教授」「治部れんげ東京工業大学准教授」「作家の北原みのり氏」「フリーライターの小川たまか氏」「フォトジャーナリストの安田菜津紀氏」等に比べたら「中身の全くないバカ(そして人格も低劣)である」id:kojitaken類友id:HRK-Unidon」には「何の権威もない」でしょうが。

kojitaken
>「小池晃や仁藤ら沢山の人から批判を浴びている」ということが本多処分の根拠となっていることは「〇〇が言ってるから××が悪い」という権威主義そのものですね。
というのは本当にそうで、小池晃の名前が上がっていることからも明らかな通り、共産党執行部の幹部はあの人にとって「神聖ニシテ侵スへカラス」なんですよ。

 「反共分子」id:kojitakenのバカさに呆れて二の句が継げませんね。
 今回、小池氏は「本多批判者の一例」として名前をあげたに過ぎず、俺は他にも「島岡まな大阪大学教授」「中野晃一上智大教授」「作家の北原みのり氏」「フリーライターの小川たまか氏」「コラボ代表の仁藤夢乃氏」(勿論彼らは必ずしも共産支持者ではないでしょう)を「本多批判者の一例」としてあげたのに何でそんな話になるのか。良くもこんなデタラメな事が抜かせたもんです【追記】その後、「ロリコン暴言・本多平直(人間として低劣)を未だに擁護する」「三流監督・高津臣吾(今すぐ監督を辞めるべき)を未だに擁護する」kojitakenに悪口する(2025年6/26分) - bogus-simotukareのブログでは追加で「安田菜津紀*14」「立民党の中山みずほ・世田谷区議」「治部れんげ*15東京工業大学准教授」を本多批判者として紹介しました【追記終わり】
 大体その理屈なら、江東区民とはいえ
「須藤元気氏の国民民主党入りと現代版『職業としての政治』」(高野勇斗江東区議のnote) - kojitakenの日記2025.5.26
画期的な候補予定者の座談会「選挙マルシェKOTO」へ(高野勇斗江東区議のnoteより) - kojitakenの日記2025.6.8
「お台場ファウンテン」の何が問題なのか-東京都議会議員選挙(高野勇斗江東区議のnoteより) - kojitakenの日記2025.6.8
「自由を守る」とは何か(立民・高野勇斗江東区議) - kojitakenの日記2025.6.21
等で「立民の高野江東区議をやたら持ち上げるkojitaken」は何なのか。「高野信者」か。
 俺の「小池発言の紹介」は信者呼ばわりで、自分の「高野発言の紹介」は「信者ではない」とは全くデタラメです。

kojitaken
 bogusの論法は、我田引水というか牽強付会というかためにする議論というか、単なるいちゃもんをつけるための言いがかりに過ぎません*16からね。だから一発退場処分*17にしたわけです。

 こういう自分の行為(コメント掲載拒否)が「表現の自由に反する」とは思わないんですかね。しかもそんな「表現の自由」を無視する人間kojitakenが混沌の時代の自由討論会(仮称)で「自由討論会」を自称する。「笑えない冗談」であり呆れて二の句が継げません。まあ、だからこそ「id:HRK-Unidon」「id:Pontarou0608」といった「少数の類友」しか参加者はいないようですが。
 共用ブログを作っても寄稿者は「類友」だけで、「議論(討論会)ではなく、馴れ合いしかしない」んだからどうしようもない(呆)。

kojitaken
 氏が反小沢*18から事実上の「小沢信者」になった頃に訣別

 「はあ?」ですね。俺は「小沢信者」になどなった覚えはないので「小沢信者」扱いする「具体的根拠(小沢氏に対し、好意的な俺の物言い)」も出さずにこんなことを言われても困惑するしかない。
 kojitakenの俺に対する「小沢信者」呼ばわりは、偏見から日本共産党を「中国や北朝鮮に甘い(そんなことは勿論ない)」と決めつけるウヨと似たようなもんです。

 プロ野球・ヤクルトの高津監督を批判する記事についても「読まずに批判する」スタンスをとっています。

 すごいですね。「読まずに批判する」と堂々と言える神経はまともではない。そもそもどうやって「読まないで批判する」のか。
 こんな暴言をたしなめない「id:HRK-Unidon」「id:Pontarou0608」といった類友には全く呆れます。
 大体こんなことを言えば「kojitakenの記事はくだらないから読まずに批判してる」と言われても文句は言えないでしょうに。
 なお、俺は「高津を批判してる」というよりもid:kojitakenが嫌いらしい「ヤクルトの武上監督」「中日の立浪監督」等には

「鰹節=勝男武士」か! そういや大杉勝男も早世した - kojitakenの日記2020.5.17
 私はこの武上が大嫌いでした。ヤクルト監督時代には大杉(ボーガス注:勝男)や松岡弘などのベテランをうまく使いこなせず、ヤクルトの暗黒時代を招きました

自民党政権がすっかり飽きられている時に組織防衛に走る立民・共産とそれを批判できない支持者たち。だから維新や元号新選組がのさばる - kojitakenの日記2023.9.22
 ヤクルトにも暗黒時代には武上四郎(1941-2002)という人が負けても負けても監督に居座り続けました。

立川の都議会議員補欠選挙の結果は国政与野党に対する警告だ(「シゲ●もしかしたらその意味において」氏) - kojitakenの日記2023.10.22
 中日球団はさっそくコーチの首を切りまくったのに「覚えめでたい」立浪は残すという信じがたい人事をやらかした(呆)。

として「成績の悪さ」を理由に悪口しながら「大好きらしい高津」には「現在ダントツの6位」「5位中日と9.5ゲームも離されて、借金24(19勝43敗:一方中日は借金5(31勝36敗))なので、今後ヤクルトが異常な快進撃(毎回3連勝を続けて15連勝など)をするか、中日がヤクルト以上に敗北し続けるか(毎回3連敗を続けて15連敗など)というほとんどあり得ない状況*19を想定しない限り、ヤクルトが5位になる可能性は6月の現時点ですらほとんど無い」という酷い成績でも、何一つ、高津批判をしないkojitakenの「高津信者ぶり」を批判しています。ヤクルトファンにおいてはこうしたkojitakenのような「高津に甘い態度」は「かぞく(高津の家族かよ?(呆)、と言う意味)」と呼ばれて馬鹿にされるようですが。
 なお、俺個人は立浪はともかく、武上を「アンチ巨人」kojitakenが嫌ってる理由は「成績の悪さ」ではなく、武上が「1995~1996年、 1998~2000年(第二次長嶋監督時代)」に読売巨人軍のコーチをしたから(武上四郎 - Wikipedia参照)ではないかと疑っています。
 なお、武上に悪口するkojitakenですが、(全試合数が違うので単純比較できないとはいえ)記録上最悪(【1】敗戦数が最多、【2】最下位*20)なのは、武上(1982年に45勝75敗10分け(全130試合:勝率0.375)で6位)ではなく「45勝96敗2分け(全143試合:勝率0.319)で6位(2017年)」の真中監督です(東京ヤクルトスワローズ及びその前身球団の年度別成績一覧 - Wikipedia参照)。
【参考:高津批判】

選手も「来年の監督は?」と興味津々…崖っぷちのヤクルト高津監督(56)と“貧乏くじ”を引かされる後任候補は…(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
 注目が集まるのは高津監督の去就だ。
「今季の高津監督は『優勝以外は監督退任が既定路線』と言われていましたが、優勝を狙うどころではなく、シーズン途中での休養説まで浮上しています」(球団OB)
 番記者たちの行動にも異変が起きているという。
「本拠地の神宮球場など、関東圏での試合前練習に番記者があまり姿を見せなくなりました。ではどこに行っているかというと、球団事務所や浜松町にあるヤクルト本社ではないかと囁かれています。その狙いは勿論、高津監督の休養のタイミングです。選手たちも気もそぞろで、『来年は誰が監督をやるって聞いてますか?』と記者に逆取材することも。」(同前)
 そんな高津監督にとって分水嶺となるのは、交流戦が終了する6月22日時点での借金数だとされる。昨季は西武の松井稼頭央監督(当時)が借金15で休養した事例もあったが、「ヤクルトでも交流戦終了時に借金が20に達していれば*21、球団が高津監督を休養させる可能性が高い。その場合は嶋基宏一軍ヘッドコーチ(40)か、コロナ禍での監督代行経験がある松元ユウイチ一軍外野守備走塁兼作戦コーチ(44)が代わりに指揮を執る見込みです」(同前)
 では次期監督候補の一番人気はだれかというと、
「昨季引退し、球団GM特別補佐に就任した青木宣親氏(43)です。ただ青木氏は大事なスター監督候補。球団も勝機がある時期にチームを任せたいと考えており、今、貧乏くじを引かせるわけにはいかない。順当なら池山隆寛二軍監督(59)の昇格も有力ですが、これまで5年にわたって二軍監督を務めながら昇格できなかったのは、指揮官としての手腕が疑問視されているから。外部招聘説もありますが、先行きはまだ不透明です」(同前)

選手も「来年の監督は?」と興味津々…崖っぷちのヤクルト高津監督(56)と“貧乏くじ”を引かされる後任候補は…(文春オンライン) - Yahoo!ニュースのコメント欄
◆Trip1
 ヤクルトは主力がいないってのを言い訳にしがちだけど、去年は村上も長岡もオスナもサンタナもいてあの結果なんですけどね。
 結局のところ優勝後の2年間を「家族的」だの「アットホームな雰囲気」だのという仲良しこよしの雰囲気でやった結果、若い選手は誰も育たず選手層は薄くなり1軍2軍ともに崩壊に至ったって感じでしょ。
 野村氏*22の言葉に
「1年目には種をまき、2年目には水をやり、3年目には花を咲かせましょう」
とあるけど、大豊作の時に優勝と言う成果を収穫した後その状況にかまけて、「種も蒔かず」「水もやらなかった」訳だからそりゃ芽なんて出るはずもない。
 そして今は懐古主義で(ボーガス注:ピークを過ぎたベテラン選手という)枯れかけの花にだけ必死に水をやり続けてるのが高津。
 一方で、新庄日ハムは種も蒔き、水もやり続け、完全に多くの花を咲かせてる。野村イズムはどっちなのだろうと考えたら新庄だろうな。
gui
 1年目の監督なら、怪我人が多くて仕方ないとなるが、高津監督は6年目。怪我人が出たら戦えないほどの選手層の薄さは、高津監督がこの6年で創り上げたもの。
 日本ハムみたいに根本から変えないと何年も暗黒時代が続くと思う。
 そのためには1日でも早く監督が責任を取って休養すべき。
 2連覇を見せてくれて感謝はしているけど。
◆ani
 外部招聘的な人物なら、辻発彦*23。現役晩年ヤクルトにも在籍し、廣岡*24、森*25、野村*26という指導者の下で現役生活を送り、指導者になってからは落合*27の参謀にもなった文句なしの実績を誇る。
◆gom
 選手が記者に逆質問ということは、それだけ監督に対する信用度が減ってきているということなんでしょうね。
 昨日もだけど、負けた責任をまた選手に転嫁していました。一般企業ではあり得ません。部下がやらかしたらそれをフォローして受け入れるのが上司としての責任の果たし方ですよ。
 個人的には交流戦明けにでも退任して、来季から外部の人間を入れた方がいいのではと思います。


「ゆうこく連合」が羨ましい(皮肉) - 混沌の時代の自由討論会(仮称)のコメント欄に突っ込む

id:HRK-Unidon
 本多議員は誰も傷つけていないし、党の信用を貶めるものでもない

 「未だに本多平直に甘い変人」kojitaken、類友「HRK-Unidon」に悪口する(2025年6/17分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログでも指摘しましたが

本多平直 - Wikipedia参照
 6月9日、枝野幸男代表は、この問題について、外部有識者でつくるハラスメント防止対策委員会で調査することを明らかにした。7月13日、立憲民主党は委員会が取りまとめた調査報告書を公表した。報告書で、本多の外部講師(島岡まな大阪大学教授)に対する発言は「厳密な意味でパワーハラスメントに該当するかどうかはさておき、外部講師に暴力的とも言われる威圧的な対応がとられたこと自体が問題視されなくてはいけない」と認定された。

という事実(赤字部分)をどう理解すれば「本多議員は誰も傷つけていないし、党の信用を貶めるものでもない」になるんですかね? 
 「ハラスメント防止対策委員会の事実認定」は間違ってるとでも言うのか。
 だったらまずは「事実認定の撤回」でも求めたらどうなんですかね?。未だに公式にはこの認定は「有効」だと思いますが?。さすがに立民も撤回しないでしょうが。
 それにしても立民党ハラスメント防止対策委員会が本多を「外部講師(島岡まな大阪大学教授)に対してパワハラ的行為を行った」として断罪しても、kojitakenは「類友」と一緒に「真偽不明」として、本多をかばう一方で「田村・共産党委員長の大山神奈川県県議への叱責(ただの叱責でありパワハラでも何でも無い)」はパワハラ呼ばわり。敵視する共産には悪口する一方で、「kojitakenが好きらしい本多平直(但し、本多よりも彼の妻である西村が好きなのでしょうが)」には大甘。「どこまで性格が下劣なのか」と心底呆れます。

id:Pontarou0608
 彼の発言を問題視することにより党を支持しなくなる者らは放っておけばよいのではないでしょうか。

 少なくとも「議員辞職を本多に求めた当時の立民執行部」はそんな認識では無かったわけです。実際放ったら、党の支持が大きく減ったのではないか。
 「2024年衆院選に本多を比例候補として立てた」後の、今ですら立民執行部は「本多も長い間、謹慎したから、あの暴言はもう許してくれ、大目に見てくれ(比例擁立も容認してくれ)」であってここまで公然と居直ったりはしないでしょう。

 間違いなく本多議員の件には党内政治が絡んでいます。

 やれやれですね。何の根拠もない「勝手な決めつけ(陰謀論)」に過ぎませんし、「こんな無理な本多擁護」をやればやるほど「そんな党内抗争がある、おぞましい政党が立民党なのか?」という「立民党へのネガキャン」にしかなりません。
 正直「沖縄の反基地運動のバックには中国がいる」などの陰謀論と、こうした物言いと何処が違うのか。

 他の暴言(安住*28議員によるくず×論外等論評した新聞批評、小西議員による憲法審査会サル発言、江田*29議員による「NISAに課税」発言、原口一博*30陰謀論の数々)のほぼ全てが口頭注意あるいは厳重注意で終わっている中で、「本多議員の非公開会議における発言」が「党員資格停止1年」に値するほどの信用の毀損(法人の人権侵害)を行ったとは全く思いません。

 「他はともかく*31」少なくとも「原口のワクチン陰謀論(ワクチン会社から名誉毀損で民事提訴もされた)」は「本多同様の厳しい懲戒処分をすべき話」でしかなく、「原口に甘いんだから、本多も大目に見ろ」とはおよそ正気ではない(原口を野放しにしてることは俺が立民を支持しない理由の一つです)。
 「立民党ってこんなくだらない支持者しかいないのか?(まあ、さすがに本多を批判する『まともな立民支持者』の方が多いでしょうが)」「id:kojitakenってこんなくだらない類友しかいないのか?(まあ、くだらない類友しかいないんでしょう。id:kojitaken自体がくだらない人間ですし)」と言いたくなります。

*1:勿論、業界自主規制なども含めればもっと増えますが。

*2:野田内閣で経産大臣政務官。現在は宮川伸衆院議員(立民党)の政策秘書

*3:西村の他は泉健太(当時は前政調会長)、逢坂誠二(当時は元政調会長)、小川淳也(現在は野田執行部で幹事長)が出馬し、泉が代表選に勝利し代表に就任。また西村が幹事長、小川が政調会長、逢坂が代表代行に就任

*4:鳩山、菅内閣外務副大臣、野田内閣厚労副大臣、立民党幹事長、代表代行(泉代表時代)等を歴任

*5:勿論、フェミニストも本多批判していますが、フェミニストでなくてもあんな暴言は批判するので、このkojitakenの物言いには「kojitakenは反フェミなのか?」と疑いますね。

*6:「西村が本多をかばったこと」ならともかくそもそも「西村が本多の配偶者であること」ただそれだけで批判していた人間なんているんですかね。いないのではないか(あるいはいたとしても西村批判派の中で少数派)と思いますが。つまりはこうしたkojitakenの物言いは「藁人形叩き」ではないか?

*7:なお、「西村が本多に対する懲戒処分(党員権停止や公認しないこと)に反対した時点」でそんな理屈は成立しません。

*8:「コラボ代表」仁藤夢乃氏のこと

*9:「ら」で片付けるid:HRK-Unidonですが、具体的には例えば、「島岡まな大阪大学教授」「中野晃一上智大教授」「作家の北原みのり氏」「フリーライターの小川たまか氏」がいます(「政策に無関心な政局バカ」「未だにロリコン暴言・本多平直を詭弁でかばうアホでクズ」のkojitakenに悪口する(2025年6/7分) - bogus-simotukareのブログ参照)

*10:権威主義」云々と俺に悪口しながら、本多を批判する「島岡まな大阪大学教授」「中野晃一上智大教授」「作家の北原みのり氏」「フリーライターの小川たまか氏」などを正面から批判できない「本多擁護」id:kojitakenも全く滑稽です。

*11:沖縄戦関係の林氏の著書として『沖縄戦と民衆』(2001年、大月書店)、『沖縄戦・強制された「集団自決」』(2009年、吉川弘文館歴史文化ライブラリー)、『沖縄戦が問うもの』(2010年、大月書店)、『沖縄戦・なぜ20万人が犠牲になったのか』(2025年、集英社新書)等。個人サイト Welcome to Hayashi Hirofumi'

*12:南京事件関係の笠原氏の著書として『南京事件』(1997年、岩波新書)、『南京事件三光作戦』(1999年、大月書店)、『南京事件と日本人』(2002年、柏書房)、『南京難民区の百日:虐殺を見た外国人』(2005年、岩波現代文庫)、『南京事件論争史』(2007年、平凡社新書→増補版、2018年、平凡社ライブラリー)、『「百人斬り競争」と南京事件』(2008年、大月書店)

*13:慰安婦関係の吉見氏の著書として『従軍慰安婦』(1995年、岩波新書)、『日本軍「慰安婦」制度とは何か』(2010年、岩波ブックレット)、『買春する帝国: 日本軍「慰安婦」問題の基底』(2019年、岩波書店)等

*14:フォトジャーナリスト。著書『君とまた、あの場所へ:シリア難民の明日』(2016年、新潮社)、『それでも、海へ:陸前高田に生きる』(2016年、ポプラ社)、『写真で伝える仕事』(2017年、日本写真企画)、『故郷の味は海をこえて:「難民」として日本に生きる』(2019年、ポプラ社)、『外国人差別の現場』(共著、2022年、朝日新書)、『隣人のあなた:「移民社会」日本でいま起きていること(2022年、岩波ブックレット)、『あなたのルーツを教えて下さい』(2022年、左右社)、『国籍と遺書、兄への手紙:ルーツを巡る旅の先に』(2023年、ヘウレーカ)、『それはわたしが外国人だから?:日本の入管で起こっていること』(2024年、ヘウレーカ)、『遺骨と祈り』(2025年、産業編集センター)等

*15:日経エンタテインメント!』、『日経ビジネス』記者を経て、東京工業大学准教授。著書『稼ぐ妻・育てる夫:夫婦の戦略的役割交換』(2009年、勁草書房)、『ふたりの子育てルール』(2012年、PHP研究所)、『「男女格差後進国」の衝撃:無意識のジェンダー・バイアスを克服する』(2020年、小学館新書)、『ジェンダーで見るヒットドラマ : 韓国、アメリカ、欧州、日本』(2021年、光文社新書)等。個人サイトrengejibuの日記

*16:勿論俺の主観では我田引水、牽強付会、いちゃもん、言いがかりではありません。というか「我田引水、牽強付会、いちゃもん、言いがかりだからコメントは掲載拒否する。どこが我田引水等だと思うのか説明しない(説明しなくてもわかるはずだ)」で済ませるんだから、id:kojitakenもいい度胸です(呆)。むしろkojitakenの「高津、本多」擁護の方がよほど「我田引水、牽強付会」でしょう。

*17:コメント掲載拒否のこと

*18:中曽根内閣自治相・国家公安委員長自民党幹事長(海部総裁時代)、新生党代表幹事、新進党幹事長(海部党首時代)、党首、自由党党首、民主党幹事長(鳩山代表時代)等を歴任した小沢一郎氏のこと

*19:現在そんなことになってないのだから、まずあり得ない状況です。交流戦成績も「中日8勝10敗(借金2で阪神と同率8位)」に対し、「ヤクルト5勝12敗(借金7で最下位)」と酷いヤクルトです。ちなみに、「8勝10敗の8位」と酷い交流戦成績の阪神でしたが、セリーグでは、一番良い交流戦成績の広島ですら「9勝9敗の7位」だったので、阪神は未だにリーグ首位です。今回は「交流戦1~6位が全てパリーグ」と言う異常なまでのセリーグの弱さでした。やはり「DH制度を取ってないこと」がセリーグの弱さの一因ではないか。

*20:但し勝率で比べると、1970年の「勝率0.264(33勝92敗5分け、全130試合)で6位」が最悪(当時の監督は別所毅彦→小川善治(別所のシーズン途中の監督解任後、二軍監督の小川が一軍監督代行))(東京ヤクルトスワローズ及びその前身球団の年度別成績一覧 - Wikipedia参照)

*21:実際には借金は「24(19勝43敗)」に達した

*22:勿論ヤクルト監督だった野村克也

*23:2017~2022年まで西武ライオンズ監督(2018、2019年にリーグ優勝)

*24:1976~1979年にヤクルトスワローズ監督(1978年にリーグ優勝と日本一)、1982~1985年に西武ライオンズ監督(1982、1983年、1985年にリーグ優勝(1982、1983年は日本一も達成))

*25:1986~1994年まで西武ライオンズ監督(1986~1988年、1990~1994年までリーグ優勝(1986~1988年、1990~1992年は日本一も達成))、2001~2002年まで横浜ベイスターズ監督

*26:1935~2020年。1970~1977年まで南海ホークス監督(1973年リーグ優勝)、1990~1998年までヤクルトスワローズ監督(1992、1993、1995、1997年にリーグ優勝(1993、1995、1997年は日本一も達成)、1999~2001年まで阪神タイガース監督、2006~2009年まで東北楽天ゴールデンイーグルス監督

*27:2004~2011年まで中日ドラゴンズ監督(2004年、2006年、2010年、2011年にリーグ優勝。また2007年はリーグ2位だがクライマックスシリーズに勝利し日本一達成)

*28:野田内閣財務相民進党国対委員長岡田代表時代)、代表代行(蓮舫代表時代)、立民党国対委員長(枝野、泉代表時代)等を経て、現在、衆院予算委員長

*29:みんなの党幹事長、結いの党代表、維新の党代表、民進党代表代行(岡田、蓮舫代表時代)、立民党代表代行等を歴任

*30:鳩山、菅内閣総務相

*31:他については「無知なので意見保留にしてる」だけで積極的に彼らを擁護してるわけではありません。勿論一般論としては「厳しい処分をすべき暴言なら、厳しい処分をすべき」です。