「ロリコン暴言・本多平直(人間として低劣)」「三流監督・高津臣吾(今すぐ監督を辞めるべき)」を未だに擁護するkojitakenに悪口する(2025年6/26分)(追記あり)

【ヤクルト】安心してください、巻き返しますよ!高津監督「明るく元気に」下を向かず27日阪神戦へ(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
 よくもまあ根拠もなしにこういう放言できるよな、と高津には心底呆れます。
 「ダントツの最下位(5位と9ゲーム差*1。ちなみにセリーグ首位阪神と3位DeNAが7ゲーム差、パリーグ首位日本ハムと4位西武が9ゲーム差)」がどうやって巻き返すのか。正直、優勝やAクラス入り所か、「6位脱出」すら無理でしょう。
 このヤフー記事にも以下の高津批判コメントが付いています(高津擁護コメントもありますが)。

◆hkn
 巻き返しというのはどこまでの結果を言っているのでしょうか、高津監督はトランプ大統領のように、その場しのぎの発言がある。
 まさか、優勝とは言わないでしょうが、(ボーガス注:5位と9ゲームも差があるので)5位すらかなり難しい。巻き返しがどこまでの目標なのか、説明してほしい。
◆lnd 
 巻き返しますよって(ボーガス注:阪神は首位なのに)いきなり阪神戦に(ボーガス注:ランバートという)1勝6敗のピッチャーをぶつけるってどう言う事なんだ。(ボーガス注:7勝2敗、防御率1.63の)阪神村上と(ボーガス注:1勝6敗、防御率3.16の)ランバートってどんだけの差があると思ってんねん。巻き返す気があるなら初戦が大事だろ。なんで(ボーガス注:2勝1敗、防御率2.35の)高橋ケイジを初戦に出さないのかよくわかりません
【追記】但し、試合は阪神 最下位・ヤクルトに痛恨のサヨナラ負け 高寺の適時失策でまさかのゲームセット 村上がまさかの1イニング2被弾/阪神タイガース/デイリースポーツ onlineが報じるようにヤクルトが勝利しました。
 ちなみに「巨人(35勝35敗)、広島、DeNA(33勝33敗)」が同率(勝率5割)の2位で首位・阪神(38勝31敗(貯金7)、勝率0.551)とは3.5ゲーム差です。未だ「阪神が有利」とはいえ、「41勝27敗(貯金14)のパリーグ首位・日本ハム(勝率0.603)」と比べ絶対的優位とは言えないところ「最下位ヤクルトに負けた」のは痛いですね。
 巨人、広島、DeNAはそれなりに手強いでしょうから「5位中日、6位ヤクルト」には確実に勝ちたいところでしょう。
 なお

Tomonorl@捲土重来
 (ボーガス注:いくら、解説者に阪神OBの鳥谷敬を呼んだとはいえ)何でホームの試合でスワローズがサヨナラ決めたのに、「(ボーガス注:阪神OBとして、阪神が負けて)とても残念です」って(ボーガス注:鳥谷の)発言と共にお通夜みたいな空気になってんの?。ホーム中継でこんな解説されるのは試合に負けるよりよっぽど腹立たしいよ。これだからフジテレビの中継は嫌なんだよ。

mmnt
 フジテレビ、マジでいい加減にしろよ
 なんでホームなのに関西の球団*2贔屓の実況解説聞かなきゃいけねえんだよ

だそうです。「サンケイアトムズ時代からヤクルト球団と関係があり、今もフジテレビはヤクルト球団の大株主」なのに、「フジテレビのスポーツ番組担当者」にとってヤクルトって「もはやどうでもいい存在」「現在、首位で、人気球団である阪神の方が重要な存在」なんでしょうか?
◆atz
 交流戦の最中にも「なんとかなる」って発言してたけど交流戦最下位だった。野村IDの真逆をいく精神論や根拠のない希望的観測発言は、もはやカルトの領域だろう。(ボーガス注:球団がシーズン途中では更迭しないと明言したので)残り3カ月苦痛の日々が続くと思うと憂鬱になる。早く今シーズン終わってほしい。
◆pxz
 「明るく元気に」と言うなら負けが決まったあと仏頂面して誰よりも早くベンチ裏に逃げ込むのはやめてもらえませんか
◆hig
 交流戦前にも同じ事言うてたけどね、借金が増えただけで。
◆mas
 1月ほど前「いい6月にします」と発言しましたよね。しかし交流戦は最下位でした。いったいどこがいい6月だったのでしょうか。どうせ来月以降も同じことの繰り返しでしょう。
◆xnj
 ドラゴンズファンですけど、流石に借金20以上あってどうやって巻き返すつもりなのか。とりあえず、今期ドラゴンズは、(ボーガス注:4位以上になれるかはともかく)最下位回避出来そうです。

 これが高津以外ならkojitakenも「どう巻き返すのか」等と悪口してるだろうに、全く「高津信者」kojitakenも本当にどうしようもないバカです。


◆「本多平直への批判」いろいろ
 以前、「政策に無関心な政局バカ」「未だにロリコン暴言・本多平直を詭弁でかばうアホでクズ」のkojitakenに悪口する(2025年6/7分) - bogus-simotukareのブログなど拙記事で「共産の小池書記局長」「上智大の中野晃一*3教授(政治学)」「大阪大の島岡まな教授(刑法学)」「コラボ代表の仁藤夢乃*4」「作家の北原みのり氏」「フリーライターの小川たまか氏*5」を「本多批判派」として紹介しましたが、ググって、他にも色々と本多批判(発言当時の批判でかなり以前の物ですが)を見つけたので、紹介しておきます。「本多を批判する彼ら」こそがまともであり、本多をかばう「id:kojitaken類友」の異常さには心底呆れます。何処まで下劣でクズなのか。

安田菜津紀*6
 「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、たとえ同意があっても捕まることになるのはおかしい」という発言がなされた時点で「同意」の意味を履き違えている。「本多議員の発言」への批判について、「今批判をすれば、自民党の思うつぼだ」という声も耳にしますが、そうやって(ボーガス注:身びいきで立民党が)「自浄作用」を失っていくことはとても危険。

中山みずほ・世田谷区議会議員(立憲民主党
 立憲民主党・女性自治体議員ネットワーク役員一同で枝野代表*7に抗議文を提出しました。地方議員に何ができるか分かりませんがこの発言*8は看過できません。

高岡洋詞*9
 性暴力被害を取材し続けている小川たまかさんの指摘は重い。
《被害当事者が本多議員のように感情的にエビデンスもなく語ったとしたら、刑法の議論の場には加えてもらえない》。
性暴力の被害者団体を「インチキ」「狂信的」? 立憲民主党・本多平直議員は説明を(小川たまか) - エキスパート - Yahoo!ニュース

治部れんげ*10
 党内で意思決定する人たちは、こういう議員*11をかばうのでしたら、ジェンダーについて語る資格ないでしょう。
性暴力の被害者団体を「インチキ」「狂信的」? 立憲民主党・本多平直議員は説明を(小川たまか) - エキスパート - Yahoo!ニュース


「bogus-simotukare」(権威主義者) と「まさ」(ネトウヨ) は弊ブログにとっての「二大ノイズ発生源」 - kojitakenの日記
 根拠レスで「権威主義者」「ノイズ」呼ばわりされても「kojitakenはアホか?」「kojitakenの駄記事の方がノイズだろ?」と呆れるだけですね。
 正直、
1)中日の立浪監督を「成績不振(2022~2024年に6位)」を理由に悪口しても、同じく成績不振な「ヤクルトの高津監督(2023,2024年に5位、2025年も現時点で6位。5位中日と9ゲームも差が付いてるので5位になる可能性はほとんど無い。)」は「高津が好きだから」と平気でかばうダブスタ(論理性のない二重基準、ご都合主義)
2)ロリコン暴言で批判された本多平直をかばい、「共産の小池書記局長」「上智大の中野晃一教授(政治学)」「大阪大の島岡まな教授(刑法学)」「コラボ代表の仁藤夢乃氏」「作家の北原みのり氏」「フリーライターの小川たまか氏」など本多批判派に公然と敵対する非常識
3)まともな根拠も挙げずに俺を「中国、北朝鮮、ロシアシンパ」「小沢一郎信者」と誹謗するデマ体質
という「kojitakenみたいな人格低劣な輩(他にもkojitakenの人格低劣な言動はあるかと思いますが)」にへいこらできる「宮武嶺」「id:HRK-Unidon」「id:Pontarou0608」など類友の気が知れません。

 bogusは10年以上前*12に宮武さんが私淑する澤藤統一郎弁護士のコメント欄の荒らしをやった前科もあって、澤藤弁護士を激怒させたと聞き及んでいます。

 「はあ?」ですね。
 澤藤統一郎の「常軌を逸したアンチ中国」を嗤う(2020年7/15日分)(副題:法輪功は間違いなく邪教ですよ!、澤藤さん)(追記あり) - bogus-simotukareのブログ澤藤統一郎の「非常識な反中国」に呆れる(2021年12/14分) - bogus-simotukareのブログ澤藤統一郎の「非常識な反中国」に呆れる(2022年2/20分) - bogus-simotukareのブログ澤藤統一郎の「河瀬直美」非難に「現時点では」反対する(2022年4/14分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログ澤藤統一郎の「常軌を逸したアンチ中国」を嗤う(2020年8/1日分) - bogus-simotukareのブログ、 澤藤統一郎に突っ込む(2022年11/8日分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログで「澤藤に『アホか?』などと悪口したこと(その結果、澤藤の反感を買ったこと*13)」はあっても、「コメント欄の荒らし」などやってない(澤藤統一郎の「常軌を逸したアンチ中国」を嗤う(2020年7/15日分)(副題:法輪功は間違いなく邪教ですよ!、澤藤さん)(追記あり) - bogus-simotukareのブログで『澤藤氏に反論、批判を加えようと思ったのですがコメント欄が無いというのにまず呆れますね。仮にも「弁護士」「自称・市民活動家」でありながら、読者と対話しようという意思が全くないのが澤藤氏のようです。』と澤藤を批判しましたが、そもそも澤藤ブログ澤藤統一郎の憲法日記にはコメント欄が存在しないので荒らすことなど出来ない)ので、id:kojitakenのデタラメさに呆れざるを得ません。
 なお、俺個人は澤藤を「人間」として、それほど評価してはいません。「あんな変な弁護士(澤藤)に私淑するのか?。例は何でもいいけど、福島社民党党首、山添共産党政策委員長とか、もっとまともな弁護士はいくらでもいるやろ?」とむしろ宮武に呆れています。未だ澤藤の本*14を読んだことは一度もないですが、「時間の無駄になりそう」なので今後も読まないかと思います。
 しかし「澤藤」云々ってよほどkojitakenの方が「澤藤という権威(弁護士の偉い先生?)にすがる権威主義者」にしか見えませんね。

*1:なお、パリーグ5位楽天と6位ロッテは5ゲーム差

*2:阪神のこと

*3:著書『戦後日本の国家保守主義』(2013年、岩波書店)、『右傾化する日本政治』(2015年、岩波新書)、『私物化される国家』(2018年、角川新書)等

*4:著書『女子高生の裏社会』(2014年、光文社新書)、『難民高校生』(2016年、ちくま文庫)、『バカなフリして生きるのやめた:10代から考える性差別・性暴力』(2025年、新日本出版社)等

*5:著書『「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。』(2018年、タバブックス→2025年、ちくま文庫)、『告発と呼ばれるものの周辺で』(2022年、亜紀書房)、『たまたま生まれてフィメール』(2023年、平凡社

*6:フォトジャーナリスト。著書『君とまた、あの場所へ:シリア難民の明日』(2016年、新潮社)、『それでも、海へ:陸前高田に生きる』(2016年、ポプラ社)、『写真で伝える仕事』(2017年、日本写真企画)、『故郷の味は海をこえて:「難民」として日本に生きる』(2019年、ポプラ社)、『外国人差別の現場』(共著、2022年、朝日新書)、『隣人のあなた:「移民社会」日本でいま起きていること(2022年、岩波ブックレット)、『あなたのルーツを教えて下さい』(2022年、左右社)、『国籍と遺書、兄への手紙:ルーツを巡る旅の先に』(2023年、ヘウレーカ)、『それはわたしが外国人だから?:日本の入管で起こっていること』(2024年、ヘウレーカ)、『遺骨と祈り』(2025年、産業編集センター)等

*7:当時。現在は立民党最高顧問

*8:勿論、本多の発言のこと

*9:フリーライター。個人サイト高岡洋詞オフィシャルサイト「タピオカジャーナル」 | ライター | tapiocajournal | 東京都

*10:日経エンタテインメント!』、『日経ビジネス』記者を経て、東京工業大学准教授。著書『稼ぐ妻・育てる夫:夫婦の戦略的役割交換』(2009年、勁草書房)、『ふたりの子育てルール』(2012年、PHP研究所)、『「男女格差後進国」の衝撃:無意識のジェンダー・バイアスを克服する』(2020年、小学館新書)、『ジェンダーで見るヒットドラマ : 韓国、アメリカ、欧州、日本』(2021年、光文社新書)等。個人サイトrengejibuの日記

*11:勿論、本多のこと

*12:俺が澤藤批判をしたのは恐らく澤藤統一郎の「常軌を逸したアンチ中国」を嗤う(2020年7/15日分)(副題:法輪功は間違いなく邪教ですよ!、澤藤さん)(追記あり) - bogus-simotukareのブログが最初なので10年前ではなく5年前です。10年という数字は一体どこから出てきたのか?

*13:まあ澤藤を「全く尊敬してない」ので反感を買っても一向に構いませんが

*14:著書『岩手靖国違憲訴訟』(1992年、新日本新書)、『「日の丸・君が代」を強制してはならない:都教委通達違憲判決の意義』(2006年、岩波ブックレット)、『DHCスラップ訴訟』(2022年、日本評論社