kojitakenに悪口する(2025年6/28分)(追記あり)

都議選の結果を「善戦・健闘」と強弁する『しんぶん赤旗』の論拠は、なんと2024年衆院比例票との比較(呆) - kojitakenの日記
 俺が共産支持者として「共産へひいき目があること」は否定しませんが別に「強弁ではない」と思いますね。
 衆院選以降は「国民民主とれいわへの支持が急速に高まった」という大きな変化があるのだから、むしろ「4年前と比べる」より衆院選と比べるべきでしょう。
 その結果、「選挙の性格が違う」ので単純比較できない(このことは共産も認めています)が、得票数等を考えるにれいわや国民民主が最近退潮傾向にある*1ため、衆院選当時よりは共産が盛り返してきたと思う、このまま、参院選まで少しでも盛り返したいと言う話です。
 そもそも議席を減らしてる以上、共産党だって「盛り返したから問題ない」なんてことは勿論言ってない。
 かつ「都議選(6/22)から約1ヶ月後(7/20)」に参院選があることを考えればあまり士気が低くなるようなことも言いがたいし、ここまで悪口するほどのことなのか。さすが「共産党に悪口することが三度の飯より好きらしい」反共分子のid:kojitaken類友らしい(自公体制の「終わりの始まり」なのか、2025年東京都議選の結果を見て、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その63) - 広原盛明のつれづれ日記*2でも、反共分子の広原盛明が同様の反共の立場からのくだらない悪口雑言を党にしており心底呆れますが)。
 kojitakenら「反共バカ」には「戦う君(共産)の歌を、戦わない奴ら(kojitakenや広原盛明、リベラル21など)が笑うだろう(中島みゆき「ファイト」)」としか言いようがない。「戦う能力や気力がない」戦わない奴ら(kojitakenや広原盛明、リベラル21など)が「戦う人間(共産)」を傍観者面して悪口雑言とは何様のつもりなのか(呆)。
 それにしても「共産に悪口雑言する暇がある」なら、id:kojitakenは「6月は少しでもいい月にしたい」等と抜かしながら、予想通り、「6月」も4月、5月同様の酷い成績だった「ヤクルトの高津」でも「今すぐ監督を辞めろ」と批判したらどうなんですかね。このまま高津が監督を続けても「7月、8月、9月」も酷い成績に終わることはわかりきってますし。球団もよくも高津を更迭しないで放置するもんです。まあさすがに2026年は「別人が監督」でしょうが。
 「高津信者」kojitakenは見事なまでに高津批判から逃げ腰ですが全く呆れます。

 はてなIDを持っていてもしつこく絡んでくるのが、IDコールをやらなくても監視*3しているに決まっているbogus-simotukareで、「お知らせ」にある「ロリコン暴言・本...」だけでどんな件を取り上げているのかがわかるので、馬鹿馬鹿しいからそんな記事は見に行きません。

 きちんと拙記事ロリコン暴言・本多平直(人間として低劣)」「三流監督・高津臣吾(今すぐ監督を辞めるべき)」を未だに擁護するkojitakenに悪口する(2025年6/26分)について、タイトル名を書くなり、リンク張るなりしたらどうなんですかね。よほど俺の記事を他人に読んで欲しくないのか?
 それにしても
1)中日の立浪監督には成績不振(2022~2024年6位)を理由に悪口しながら、「2023、2024年5位、2025年6位」という酷い成績のヤクルトの高津監督は「シーズン途中だが、ヤクルトの高田監督(2010年途中で辞任*4)、西武の松井監督(2024年途中で辞任)などのように今すぐ引責辞任しろ」とは批判せずにかばう
2)本多平直の例の発言について詭弁でかばう(但し、id:HRK-Unidonと違い、公然とかばうことはできず「意見保留」「真偽不明」で逃げる)
という醜態を俺に批判されてもろくに反論できず、こういう「みっともない詭弁」で虚勢を張るid:kojitakenには心底呆れますね。人間、ここまで下劣にはなりたくないもんです。まあ、まともな人間は、id:kojitakenほどには「下劣にはなれる者でもない」ですが。
 周囲(例えば類友の宮武嶺)も「kojitakenは高津をきちんと批判しろ。立浪批判と整合性がない」「立民党は過去の本多への処分(党員権利停止)を公式に撤回したわけではない。kojitakenが例の発言について、本多をかばうのは無理がありすぎる」と批判したらどうなのか。
 まあ、kojitaken本人が「人格低劣」な上、宮武嶺など周囲も、kojitakenに迎合し馴れ合うばかりで、彼を批判したり、たしなめたりしないのだから心底呆れます。
 「本多の件」でkojitakenのやってること(本多擁護)は
1)辻元氏(参院議員、立民党代表代行)について例の「秘書給与詐取での処罰」について「冤罪だった」と言い出す
2)鈴木宗男の「収賄等での処罰」について「冤罪だった」と言い出す
位無茶苦茶でしょう。まあ、そういうことをやればkojitakenと類友の「世間的評価が落ちる」ので俺的には「別に構いません」が。

 bogusがどんなに喚こうが、今の日本ではリベラルも左翼もたいへんな危機にあり、一般には「リベラル」政党とみられている立憲民主党も、左派ないし左翼政党とみられている日本共産党*5も、ともに危機的な状態にあると私はみています。

 「はあ?」ですね。
 俺は今が「危機的状況ではない」などと一度も言った覚えはない。
 石破大軍拡や、学術会議法の改悪、「参政党の都議選での議席獲得」など「右翼的な動き」は十分「危険な状況だ」と思っています。
 但し「悲観ばかりしてるわけにもいかない」ので俺なりにここで記事を書いたりして「できることはしたい」と思いますが。そしてそんな俺にとって「一つの希望」が「日本最大の左翼政党・日本共産党(自民、国民民主、維新がウヨ政党なのは勿論、立民、れいわは左派ではないし、社民党は左派だが共産に比べ党勢が弱い)」のわけで、前衛についても毎月一応購読しています(前衛 カテゴリーの記事一覧 - bogus-simotukareのブログ参照)。
 それにしても「危機的状況」と言いながらkojitakenがやることはほとんど「選挙や政権支持率、政党支持率」といった政局話。
 「学術会議法の改悪」「石破大軍拡」など「政策の話」はまるでしないから心底呆れますし「本当に危機的状況と思ってるの?」ですね。

 ブログを始めた頃には、あんなbogusみたいな極端な権威主義者あるいは教条主義者、というよりつまらない人間ばかりではなく、もっと骨のある左翼たちからもずいぶん批判されたものですが、そんな人たちはいまやごく少なくなりました。

 俺の何が権威主義者、教条主義者だかさっぱり分かりませんが、1)戦前日本の「非国民」呼ばわり、2)トランプの「共産主義」呼ばわり(例えば「100%共産主義者」「民主党は一線を越えた」 トランプ氏、NY市長選の有力候補罵倒 - 産経ニュース。当然ながら『民主党ニューヨーク市長候補』は左派ではあり得ても共産主義の訳がない。民主党共産主義政党ではない)等と同様「ただの罵倒」と考えればいいのでしょう。
 つまり、まともに相手するのも馬鹿馬鹿しい。
 なお、ここで
1)「骨のある左翼たち」とは一体誰なのか
2)その「左翼たち」はkojitakenの何を批判したのか
3)それに対してkojitakenはどう応答したのか(批判を正当な物として受け止め、謝罪したのかなど)を
全く書かないのでまるで説得力の無いkojitakenの駄文ではあります。
 というか、俺に批判されても、「ヤクルトの高津(あるいは本多平直)をかばって何が悪い」等とはまともに応答できないでコメント掲載拒否で逃げるkojitakenには「骨のない奴だ」と心底呆れます。
 「大口叩いても、俺の正面からのid:kojitaken批判には逃げ腰」とは全く情けない。日常生活(職場、地域社会、家庭など)でもそういう醜態をさらしまくってるんだろうなとは思います。


「×さ」と「某カス」(呆) - kojitakenの日記
 id:kojitakenが「俺を嫌ってること」が改めてよく分かりますがそれはさておき。

 「ま×」だの「某gus*6」だのを相手にしている時間の余裕などない。

 「時間が無い」と、虚勢を張るkojitakenですが、実際は「2023年、2024年は5位、2025年もダントツの6位(20勝44敗3分けの借金24で、5位中日(32勝37敗2分け、借金5)と9.5ゲーム差)という無能なヤクルト監督・高津の擁護(一方で、2022~2024年、6位の中日・立浪監督には悪口)」「ロリコン暴言・本多平直の擁護(あんな奴をかばうのはkojitakenと類友くらいの超少数派)」についてまともに説明できずに逃げてるだけでしょう。


チャンス、ロバーツといえば/山田哲人と大谷翔平 - kojitakenの日記

 昨夜ヤクルトが阪神のエラーでサヨナラ勝ちしたことは今朝知った。これでシーズン20勝目だからオールスター前に20勝できなかった1987年の阪神*7(54敗)よりはマシだ。

 「20勝44敗5分け(借金24)、5位中日(32勝37敗2分けで借金5)と9.5ゲーム差*8(5位になる可能性が現時点でほぼ皆無)」をそのように擁護するとは、「高津信者のid:kojitaken」らしい強弁に吹き出しました。
 なお、今日(6/28)は以下の通り首位・阪神(39勝31敗2分け、貯金8)が「最下位を独走するヤクルト」に「順当に勝利」しました。

ヤ0―神2 ヤクルト10度目の零敗、阪神デュプランティエ好投 森下の2ランで逃げ切り - 産経ニュース
 阪神が五回、森下の12日以来の本塁打となる2ランで先制し、無失点リレーで逃げ切った。先発デュプランティエは球威、制球ともに優れ、7回を単打3本に抑え、勝ち数先行とする4勝目。高橋が一発に泣いたヤクルトは10度目の零敗。

 阪神デュプランティエ(現在4勝3敗、防御率1.49)が「7回まで3安打無失点」で好投したとは言え、ヤクルトは点が取れないのでは勝てません。
 ヤクルト投手・高橋奎二(2勝1敗、防御率2.35)の2失点は十分に「好投」でしょう。ボコスカ打たれて大量失点したのならともかく、今回の敗北は明らかに「点が取れない打線」のせいです。
【6/29追記】

首位・阪神 セ最速40勝 森下の2戦連続決勝アーチで連勝 佐藤輝は両リーグ最速20号到達 伊藤将は2安打完封で2勝目/阪神タイガース/デイリースポーツ online
「ヤクルト0-6阪神」(29日、神宮球場
 阪神が連勝でセ・リーグ最速の40勝に到達した。
 2試合連続となる森下の先制アーチが決勝点になった。投げては先発の伊藤将が2安打完封で2勝目。投打がかみ合いカード勝ち越しを決めた。

 ということで予想通り、6/29も阪神に惨敗し「1勝2敗」で終わったヤクルトでした。
【追記終わり】

 私が最初にプロ野球に興味を持った年だったと思うが、当時のアトムズ*9だったかヤクルトアトムズ*10だったかはもっとめちゃくちゃに弱くて、読売戦と阪神戦の対戦成績がともに5勝21敗*11と、優勝を争った両球団*12に公平に負けていた。
 ある時、読売ファンだった亡父が「チャンス*13、ロバーツ!*14」と叫んでなかなか食卓に現れなかったことを覚えている。この2人がアトムズの中心打者だったので、今にして思えばどうせ読売の堀内か高橋一三がピンチでこの2人を迎える場面だったのだろう。その試合がどうなったかは覚えていないが、どうせアトムズが負けたに決まっている。あの頃に大阪万国博*15があった。当時に戻ったかのような今年のスワローズの弱さだ。

 1970年(今から55年前)には生まれていて野球も見ていたid:kojitakenは「60代のジジイ」ですね。小生(1970年代生まれ)はまだ生まれていませんが。
 まあ、小生が物心ついた頃(野球を見るようになった頃)と言えば

◆1980年代
【1】セリーグの強豪チームは「1981、1983、1987年、1989年優勝」「1981年、1989年日本一」(第1期藤田監督(1981~1983年)、王監督1984~1988年)、第2期藤田監督(1989~1992年))という巨人(圧倒的に強かったV9時代(1965~1973年)よりは力が落ちたとは言え、巨人の力が大分落ちた今と違い、他球団に比べ巨人が圧倒的に強い)。
 巨人では江川や原(後に監督)などが活躍。
【2】パリーグだと廣岡監督(1982~1985年)、森監督(1986~1994年)で西武が全盛期(1982、1983、1985~1988、1990~1994年にリーグ優勝、1982、1983、1986~1988、1990~1992年に日本一)
【3】今と違い、近鉄バファロー*16(現オリックス)、阪急ブレーブス*17(現オリックス)、南海ホークス*18(現ソフトバンク)といった鉄道会社がオーナーの球団がまだ多かった
→現在は阪神タイガース阪神電鉄)、西武ライオンズ西武鉄道)のみ

ですね。

 (ボーガス注:過去にトリプルスリーで打率3割を達成しても)今季の山田は打率2割にも満たない。

 これが山田でなければ、kojitakenも「過去にトリプルスリー*19(打率3割、30本塁打、30盗塁)で、優勝(2021、2022年)、日本一(2021年)の貢献者でも、今は打率2割のバッターなんか使うな」「2軍に落とせ」「まともなバッターを使え(居るか知りませんが)」とでも批判してるんですかね、どうなんでしょう。
 ちなみに以下が「Xなどの山田批判(あるいは山田を使ってる高津批判)」です。

山田哲人はなぜ急激に衰えたのか 早熟の「天才」が若手のときに見せていた「危うい兆候」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)2025.6.9
「山田の打撃不振の要因として挙げられるのが、速い直球への対応力です。以前は捉えていた球を空振り、ファールする場面が目立ちます。選球眼の良さに定評がある選手なのに、明らかなボール球に手を出すことが増えている。長打を打った球は真ん中に入った抜けた変化球が多いため、相手バッテリーは速い球で徹底的に突いてきている」(スポーツ紙デスク)
 ヤクルトの元トレーナーは、「山田は決して恵まれた体格ではありません。トリプルスリーを3度達成したことで体に大きな負荷がかかっていたことは間違いない。本人にその自覚はないと思いますが、何度も限界を突破したことで生命線だった体のキレが失われているように感じます。近年コンディション不良で苦しんでいるのは蓄積疲労の影響が間違いなくあるでしょう。休養しても元のコンディションに戻るとは限らないですし、休みすぎると練習量が落ちて下半身の粘りがなくなってしまう。調整法で試行錯誤しているように感じます」と指摘する。
 「あいつは天才」。
 チームメートも対戦した選手も口をそろえる。だが、この「天才」という言葉は危うさをはらんでいる。ヤクルトを取材していたライターが明かす。
「山田がまだ若手だったころ、本塁打の打席を振り返って、『自分でもよくわからないけど、うまく打てた』とコメントしていたのが印象的でした。最初は言葉で伝えるのが得意ではないかなと思ったのですが、毎回同じようなコメントをするので感性、感覚で打つ選手なのだなとわかりました。近年の山田を見ると不調の原因が分からずに考えすぎているように見えます。感覚で打っていた選手は、身体能力が落ちた時に立ち返る土台がないので迷走してしまうのでしょう。まだ32歳と老け込む年齢ではないので、もう一花咲かせてほしいです」

なぜ高津監督は山田哲人に固執し続けるのか? “勝利”と“ビジネス”との狭間で揺れる「覚悟」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)2025.6.20
 「若手を起用すべきでは……」の声は日に日に大きくなっているが、高津監督は山田を起用し続けている。
 「なぜ山田にこだわるのか。勝負強い宮本丈や伸び代ある伊藤琉偉を使わないのが理解できない」の声がネット上で飛び交っている。
 セ・リーグ最下位を独走中のヤクルトだが、低迷原因の1つに挙げられるのが山田の不調。今季は54試合出場、打率.205、4本塁打、14打点の成績しか残せていない(数字は6月18日時点)。かつてはリーグ屈指とも言われた二塁守備でも46試合出場で4失策、守備率.982と不安定さを露呈している。
「下半身が使えない。打撃では強いスイングが生み出せず、守備ではフットワークが悪く捕球、送球の両方で安定感を欠く。年齢的な衰えなのか、コンディションが悪いのか……。本当に心配です」(ヤクルトOB)
「リーグ連覇を果たした時の(ボーガス注:山田や高津監督への)賞賛からは完全に掌返し。ネット上には連日連夜、(ボーガス注:「山田を二軍に落とせ」「若手を使え」などの山田や高津監督への)辛辣な言葉が飛び交っている」(スポーツ新聞野球担当)
 「起用せざるを得ない理由」が存在しているのかもしれない。「2020年オフに7年で総額約40億円(推定)の超大型契約を結んだことが無関係ではない」という意見も聞こえる。
「球団は山田への投資分を回収しなければならない。チームの勝利はもちろん、集客、グッズ収入等で貢献してもらう必要がある。欧州サッカー等では出場時間やメディア出演、海外ツアーへの参加義務なども契約に組み込まれるのが常識。球団との間でそれに近い契約が交わされている可能性も否定できない」(スポーツマーケティング会社関係者)
 結果が出せなくても、“商品”と考えれば、山田起用の理由も理解できる。“勝利”を求めるファンからすれば納得できないだろうが、ビジネスで考えれば当然だ。
 「死に体」になるには早過ぎる。「トリプルスリーを再び」とも言わない。高いチケット料金を払って神宮へ足を運ぶファン、全国から応援する人々へ「山田らしさ」を感じさせてもらいたい。そうすれば、高津監督が起用することにも大きな意味が出てくるはずだ。
【この記事へのコメント】
◆45A25C
 星野監督が言っていたのは、「球団を支えたスター選手に引導を渡すタイミングが難しい」。本人だけでなく営業サイドから猛反対が来るらしい。阪神で言えば掛布、金本のユニフォームやタオルは売れ筋だった。そう考えると巨人の坂本、ヤクルトの山田はアイコン的存在、阿部監督、高津監督も頭を悩ませていると思います。
◆asi
 ここからは余生と割り切って代打中心で良いじゃないですか。痛々しい守備も打てなくて批判される姿も見ていて辛いです。
◆yos
 池山隆寛も32歳の打率.275、18本塁打を最後に失速した。山田はトリプルスリーで体を酷使してるし一気に衰えが来ても不思議じゃない。
 特に3、4打席目の崩れ方がひどいので代打のほうが成績を残す可能性はあると思う
◆sou
 43歳まで現役だった和田一浩が「プロ野球選手は年齢関係なくレギュラーを獲得してから10年が最高潮で、後は下降する傾向にあると思う。自分はレギュラーを獲得するのが遅かったら高齢まで現役でいられた」と言ってました。
 山田哲人は若い頃からレギュラーを獲得しているので32歳であっても勤続疲労が起こってるかもしれないですね

くろたん
 今日(6/20)の宮本慎也さんの解説で1番受け止めなければならないのは、「(ボーガス注:能力の衰えた)今の山田哲人では(ボーガス注:変化球でなくても厳しいコースでなくても、140キロ台の早い)ストレートは打てない」という言葉。
 (ボーガス注:速い球さえ投げれば、変化球や厳しいコースを投げる必要も無く)投手は真ん中放るだけで良いと。実際ど真ん中のストレートを空振りしていた。
 直球を待ってるのに直球に対応できてない。もちろん変化球も対応できない。
 7回の満塁での場面も酷かったですね…
 一球目、直球を待っていてチェンジアップに思い切り空振り。二球目、外のカットボールを引っ掛けて併殺コースのゴロ。守備も本当辛そうで…
 使い続けるなら使い続けるなりに何かコーチかトレーナーが手を打ってもらわないと困ります。
 (ボーガス注:人気があるので)「客寄せパンダ的に使われてる」なんて記事も出てましたが、だとしたらファンとしても非常に不本意です

Mai2896
 宮本さんが言われる通りです…足を上げて空振りした後、先日倒れこんだじゃないですか。ボロボロの状態で使い続けたら、選手生命が短くなります😭
 二軍で調整して欲しいですね。

トゥ・レイン・スワロー
 山田哲人が空振りした時に足を滑らせて膝を付いたのよ。なんか池山隆寛引退試合の打席を思い出して悲しくなった。

燕LIFE⚾️捲土重来2025
山田哲人アンタッチャブルにしちゃいけないよ。不良債権になっちゃうよ。本来なら5億の仕事をしなきゃいけない立場にある。打率.189では話にならないよ。ファンが反発するから監督も怖くなるんだろうけど、もう2軍落ちを決断しなきゃだめだよ。
山田哲人スタメン…
 いい加減やめてほしい。
 チームのために山田は外れるべき。

しゅんじ
 もう山田哲人見てられんな
 ピークはとっくに過ぎて年々衰えが進んで来て成績も年々悪くなって長打力は影を潜め足も衰えると共に守備範囲にも影響してるし主力が全員健在なら下位打線でも出しにくいのが現状
 巨人の坂本同様高卒で早い時期に頭角を現した分、衰えるのも年齢的には早い気がする

mmnt
 山田哲人さんは何が理由で宮本*20に優先して試合に出てるの?
 打撃も守備も走塁もひとつもいいところ見当たらないんだけど

Yujiro
 「5億円の不良債権*21」こと山田哲人がクソ守備でルーキー中村優斗の足を引っ張っている図(2025-6-22 vs オリックス戦)。
 これ普通にゲッツーでチェンジだったのに記録は無情のヒット。
 これが決勝点となり中村優斗は敗戦投手に。
 ここまでしてなんで山田を使うの?

柿生大和
 他球団なら解雇レベルの「5億の置物*22」がスタメンに使われている時点で、ヤクルトという球団は終わっている

*1:とはいえ参政党が都議選で3議席も取ってることが脅威ですが

*2:この反共記事はリベラル21(寄稿者が広原(1938年生まれ)など70歳以上の老人しかいないオワコンサイト)にも転載

*3:誰が誰を監視してるんですかね。俺がkojitakenを監視してるとでも言うのか?。もしそうならば、「不特定多数に公表してる、kojitakenのはてなブログを俺が読んでコメントしただけ」で監視呼ばわりとは「kojitakenはアホか」と呆れます。だったら、はてなブログを不特定多数に公開しなければいい(プライベートモードにすればいい)でしょうに。

*4:連敗に業を煮やした少年ファンから「高田、やめちまえ」と罵声を浴びたことが、最終的に辞任に踏み切らせたという(高田繁 - Wikipedia参照)

*5:「見られている」て共産党について「左派ではない」と言い出す気でしょうか?

*6:俺のこと

*7:1987年の阪神は最終的には「41勝83敗6分けで6位(勝率0.331は現在も球団ワースト記録。ちなみに今のヤクルトは勝率0.313(20勝44敗5分け)で1987年阪神の勝率を下回ってる。なお、ヤクルトの勝率最低は「ヤクルトアトムズ時代の1970年(別所毅彦監督(成績不振でシーズン途中で辞任)→二軍監督だった小川善治が監督代行)の勝率0.264(33勝92敗5分け)」で、2025年の高津ヤクルトは現在、球団ワーストではない)」。当時の吉田義男監督は1987年に引責辞任。その後も阪神は「村山実(1988~1989年)、中村勝広(1990~1995年)、藤田平(1996年)、吉田義男(1997~1998年)、野村克也(1999~2001年)」と監督が変わっても、1991年(中村監督時代)の2位を除き長い間「Bクラスに低迷(いわゆる暗黒時代)」しAクラス復帰は2003年(星野監督時代)の優勝を待たねばならなかった(その後、阪神は2005年、優勝、2006年、2位、2007年、3位、2008年、2位(いずれも岡田監督)、2013年、2位、2014年、2位、2015年、3位(いずれも和田監督時代)、2019年3位、2020年2位、2021年2位、2022年3位(いずれも矢野監督時代)、2023年、優勝&日本一、2024年、2位(いずれも岡田監督)、2025年は現在、首位(藤川監督時代)とAクラスが普通になり暗黒時代を脱出)。なお、吉田は1985年にリーグ優勝、日本一を達成しており、2023年に岡田監督が日本一を達成するまで、阪神で唯一の「日本一」を達成した監督だった。また吉田は「1975~1977年」「1985~1987年(1985年にリーグ優勝、日本一。但し、1987年は「41勝83敗6分けで6位(勝率0.331は現在も球団ワースト記録)」で引責辞任)」「1997~1998年」と3回、阪神監督になっているが、これは阪神監督としては最多の就任(2回なら「松木謙治郎(1940~1941年、1950~1954年)」「若林忠志(1942~1944年、1947~1949年)」「藤村富美男(1946年、1956~1957年)」「金田正泰(1960~1961年、1973~1974年)」「藤本定義(1962~1965年、1967~1968年)」「後藤次男(1969年、1978年)」「村山実(1970~1972年、1988~1989年)」「岡田彰布(2004~2008年、2023~2024年)」がいる)

*8:セリーグ首位阪神と5位中日のゲーム差「6.5ゲーム」、パリーグ首位日本ハムと5位楽天のゲーム差「8.5ゲーム」を超えてるのだから呆れます。

*9:1969年のチーム名称。なお、アトムズ時代(1966~1968年のサンケイアトムズ、1969年のアトムズ、1970~1973年のヤクルトアトムズ)は手塚治虫の「鉄腕アトム」をチームキャラクターにしていた(1963~1966年に、フジテレビ(アトムズのオーナーだった産経新聞の系列)で「鉄腕アトム」をアニメ放送していた)。

*10:1970~1973年のチーム名称

*11:年度別成績 | 東京ヤクルトスワローズによれば「読売戦と阪神戦の対戦成績がともに5勝21敗」は1970年(当時はヤクルトアトムズ)の成績(他も「中日(10勝15敗1分け)」「大洋(現在の横浜DeNA、7勝18敗1分け)」「広島(6勝17敗3分け)」と全て負け越している)。なお、東京ヤクルトスワローズ及びその前身球団の年度別成績一覧 - Wikipediaによれば、1970年(別所毅彦監督(成績不振でシーズン途中で辞任)→二軍監督だった小川善治が監督代行)は球団ワースト勝率0.264(33勝92敗5分け)

*12:1970年は巨人が優勝(日本一も達成)し、阪神が2位

*13:1940~2013年。アトムズヤクルトアトムズ(1969~1970年)で活躍(ボブ・チャンス - Wikipedia参照)

*14:1933~2021年。サンケイアトムズアトムズヤクルトアトムズヤクルトスワローズ(1967~1973年)で活躍(デーブ・ロバーツ (1933年生の内野手) - Wikipedia参照)

*15:1970年に実施

*16:2004年オフに近鉄オリックスに球団を売却

*17:1988年オフに阪急がオリックスに球団を売却

*18:1988年オフに南海がダイエーに球団を売却。その後、経営危機に陥ったダイエー(現在はイオングループ傘下)が2004年オフに球団をソフトバンクに売却

*19:岩本義行(1950年、松竹ロビンス(現在の横浜DeNAベイスターズ))、 別当薫(1950年、毎日オリオンズ(現在の千葉ロッテマリーンズ)) 、中西太(1953年、西鉄ライオンズ)が達成した時代はトリプルスリーという言葉は存在せず、野球ファンに記録が注目を浴びるようになったのは1980年代からと言われており、1983年に簑田浩二(当時、阪急ブレーブス)が達成した際には野球雑誌などで取り上げられた。2015年にソフトバンク柳田悠岐とヤクルトの山田哲人がトリプルスリーを達成した。日本プロ野球での達成は2002年に西武ライオンズ松井稼頭央が達成して以来13年ぶりで、複数人達成は1950年に岩本と別当が達成して以来65年ぶりのことで話題となり、トリプルスリーは2015年ユーキャン新語・流行語大賞の年間大賞に選出された。その後、山田は2016年、2018年にもトリプルスリーを達成。複数回のトリプルスリー達成は日本プロ野球史上初である。(トリプルスリー - Wikipedia参照)

*20:宮本丈 - Wikipediaのこと

*21:年俸が5億のため。「5億円の置物」とも言う。

*22:年俸5億の山田哲人のこと