一時は悪質な監視ブログからのアクセスに席巻されていた「自由討論会」の共有ブログが、ようやく本格的に動き始めた - kojitakenの日記
自動トラバ(はてなブログは設定変更しない限り、id:kojitakenに限らず、拙ブログではてなブログ記事のリンクを張ると自動トラバされる)を「悪質な監視」呼ばわりとは呆れて二の句が継げません。
どこまで「メンタルが弱い」のか。
上記リンクの「自由討論会」の共用ブログは、みらいさんと宮武嶺さんの新規記事公開などで活性化し始めていますが、ブログ開設以来の累計アクセス数は先ほどようやく2000件を超えたばかりです。
活性化と自画自賛するkojitakenですが、もはや休業状態で「kojitakenはなかったことにしたいらしい」「黒歴史らしい」鍋パーティーのブログ同様、いずれ衰退していくでしょう。
何せ宮武など「少数の類友」だけが寄稿者ですからね。まあ、仮に「見た目は活性化(それなりに記事が多い)」でも「宮武など類友の代わり映えのしない記事」ばかりでは「阿部治平(1939年生まれ)」「岩垂弘(1935年生まれ、元朝日新聞記者)」「広原盛明(1938年生まれ、京都府立大学名誉教授)」「横田喬(1935年生まれ、元朝日新聞記者)」など、決まり切った寄稿者(それもほとんどが高齢男性(1930~1950年代生まれの70~90歳代)で、現役世代(1960~1980年代生まれの40~50歳代)、若者(1990~2000年代生まれの20~30歳代)や女性は全くいない)しかいないリベラル21みたいなもので意義に乏しいでしょうが。
おそらく「類友」がどうのとか悪口を書き連ねているんでしょう。だからこっちも「討論会ブログ」でも話題になった「目には目を」であいつの悪口を書くわけです。
吹き出しました。
俺の記事を読まないで「私(kojitaken)に悪口してる」と決めつける(実際、悪口はしてますが)。
読まないから、kojitakenがするのは「俺のkojitaken批判記事への反論」ではなく、「ボーガスは権威主義」云々という、批判記事と関係ない「俺への悪口」。
そもそも「反論」するのならともかく、俺の記事に直接関係ない悪口をしても「目には目を」にならないでしょう。まともな人間ならどんなに「俺に敵対的な人間」でも「ボーガスもアホだが、kojitakenもアホだな」としか思わないでしょう。
枝野(立民党最高顧問、元代表)の「自民党批判」に対して「枝野は革マルとつながりがある」とウヨが悪口するレベルのアホさです。
「革マル」云々は勿論デマですが、そもそも「事実」だとしても「それはそれ」でしかない。枝野の自民党批判が無効になるわけではない。
id:kojitakenも何処までもレベルの低いゲスです。
その某ブログ*1の監視記事経由のアクセスがなんと14%を占めています。
つまり、俺の記事は「kojitakenの共用ブログの宣伝」に大いに貢献したわけです。
とはいえ、俺はkojitakenに悪口してるので、アクセスした人間が、kojitakenに好意的かは不明ですが。
お得意の「反共分子」に加えて「立民信者」*2、さらには「反党分子『紙屋研究所」*3、挙げ句の果てには「高津信者*4」まであります。どうやら奴は紙屋高雪(神谷貴行)さんを罵倒しているであろう記事の中でも私の悪口を書いているようです。
「『ようです』じゃなくて読めばいいじゃん。読めば内容が分かるのに」「読む気ないなら言及するなよ」ですね。
それにしても読みもしないで「紙屋高雪(神谷貴行)さんを罵倒」呼ばわり(まあ、確かに罵倒はしてますが正当な罵倒(批判)のつもりです)。というか、反党分子『紙屋研究所』を批判する(2025年6/28日分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログでも触れましたが、
1)紙屋の主張に対しては、上瀧浩子弁護士(除名訴訟では紙屋を支持)も否定的
2)紙屋の主張は、私見では蓮舫、ラサール石井、参政党 - kojitakenの日記でkojitakenが非難した木下ちがやとほとんど同じ内容
なんですけどね。
kojitakenにとって「常に紙屋は正しく、ボーガスは間違い」あるいは「常に紙屋は正しく、紙屋批判派は間違い」のようです。どんだけ紙屋に甘いのか(とはいえ、最近、kojitakenは自ブログで、紙屋には全く触れておらず、彼が紙屋にはあまり興味を持ってないことがバレバレですが)。
なお、ここで「俺は反共分子(あるいは立民信者、高津信者)じゃない」と反論しないのが滑稽です。
それにしても他人には好き勝手に「山本太郎信者」「小沢一郎信者」と信者レッテルを張ってるくせに、自分がそうされるとマジギレするのだからその身勝手さには呆れます。
なお、
1)kojitakenのような輩に「反共分子、反党分子のレッテルを貼って叩いてるだけの駄記事」等の「読まない言い訳」を与えるだけ(まあ、何をどうしようと読まないのでしょうが)
2)俺が「党のネガキャン」をしている「エセ支持者(実はれいわや参政の支持者)」の疑いを与えるだけ
かと思い「反共分子(kojitakenの場合)」「反党分子(松竹や紙屋の場合)」というのは(記事本文に書くかどうかはともかく)目立つ『タイトル』から除くことにしようと思います。
昨日もヤクルトは負けて阪神は勝ちました*5。よかったね。私は今季については広島戦とDeNA戦には負けても良い、どうせ優勝できない*6のだから読売や阪神のライバルには負けても仕方がない*7とさえ思っています。痛くも痒くもありません。
痛くも痒くもありません。とは、kojitakenらしい醜悪な「強がり」「虚勢」で呆れます。
問題は「ヤクルトが負けてること」ではなく
1)2023年、2024年5位、2025年現在、最下位(6位)独走という「酷い成績」でも高津が辞めないこと
2)「1982年、1983年6位、1984年5位の武上ヤクルト監督(成績低迷を理由に1984年シーズン途中で辞任し、中西太監督代行(一軍ヘッド兼打撃コーチ)を経て、土橋正幸一軍投手コーチが後任監督に就任)」「2022~2024年最下位(6位)の立浪・中日監督」に対し、成績不振を理由に悪口しながら「武上や立浪と似たり寄ったりの成績」の高津に全く悪口しないid:kojitakenの「高津信者」ぶり
なのですが。
今季の成績がどうあろうが、4年前に高津監督の「絶対大丈夫」で阪神をうっちゃったスワローズの優勝が消えるわけでもありません。
問題は「過去の栄光(2021年の優勝と日本一、2022年の優勝)」を理由に2023年、2024年5位、2025年現在、最下位(6位)独走という「今の酷い成績」が容認できるのか、
◆ヤクルトの武上監督
1984年途中で辞任し、中西太監督代行(一軍ヘッド兼打撃コーチ)を経て、土橋正幸一軍投手コーチが後任監督に就任
◆ヤクルトの高田監督
2010年途中で辞任し、小川ヘッドコーチ(現在のヤクルトGM)が監督代行に就任。2011年に小川が監督に就任
◆西武の松井監督
2024年途中で辞任し、過去に西武監督を務めた渡辺GM(当時)が監督代行
などのようにシーズン途中でも辞任すべきではないのかということなのですが、話をすり替えるid:kojitakenです。
この点「無理に監督を続けず、自分が惜しまれながら辞める形で、後任監督に子飼いの藤川球児*8(現在の阪神監督)をつけたいなど、いろいろな思惑があり、単純な引責辞任ではないかもしれない」「監督辞任後も阪神球団顧問に就任」とはいえ、「2023年優勝、日本一」であるにもかかわらず「2024年2位(クライマックスシリーズでもDeNAに敗戦。なおDeNAは巨人も破って日本シリーズに進出し、オリックスを倒し日本一を達成)」を理由に「2025年優勝に向けて頑張って欲しい、2024年2位で辞める必要は無い」と惜しまれながら監督辞任した阪神・岡田は「高津に比べて潔い進退だった」と思いますね(なぜかkojitakenは岡田を嫌ってるようですが)。「そらそうよ」などのユニークな口癖から、「おバカキャラ」で愛される岡田ですが、実際は「全然バカではない」わけです。
というか、高津も「2023年5位」で、「2021年、2022年は優勝だから、高津監督は2024年は頑張って欲しい」と岡田のように惜しまれながら(?)2023年に引責退陣し、岡田のように「子飼いを監督に据える」道もあったろうにそうはしなかったのは
1)ずっと監督を続けていたいという思いが強いか
2)子飼いを育てて監督にする能力がないか
どっちかなんでしょうね。
どっちでも今の醜態を見るに「監督を続けた高津は道を誤った」感がありますが。「岡田と違い」高津には後任監督指名どころか、監督退任後の影響力はもはやないでしょう。
*1:拙ブログのこと
*2:例えば「反共分子&立民信者」のkojitakenに悪口する(2025年7/3分) - bogus-simotukareのブログのこと
*3:反党分子『紙屋研究所』を批判する(2025年6/28日分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログのこと
*4:例えば「反共分子&高津信者、立民信者」kojitakenに悪口する(2025年6/29分) - bogus-simotukareのブログのこと
*5:7/2はヤクルトは「広島2ーヤクルト1」で敗れ、阪神は「阪神1ー巨人0」で勝利した。
*6:「優勝できない」というレベルではなく、7月2日時点で「借金26(20勝46敗4分け)、勝率0.303」で5位中日(借金8(32勝40敗2分け、勝率0.444))とは9ゲーム差で5位になることすらほぼ不可能な成績です(中日との直接対決でも、ヤクルトは4勝6敗1分けと負け越し)。パリーグ首位日本ハムと4位西武が6ゲーム差ですから、それを上回る「中日とヤクルトの9ゲーム差」がいかに「異常な数字」かということです。なお、現在はシーズン途中ですが、7/2現在の勝率0.303を下回る勝率は、「1970年の別所監督→小川監督代行時代の0.264(33勝92敗5分け)」しかない。kojitakenが悪口する武上監督も勝率0.303よりは高い勝率です(東京ヤクルトスワローズ及びその前身球団の年度別成績一覧 - Wikipedia参照)
*7:どんだけ読売と阪神を嫌ってるんですかね(苦笑)。なお、ヤクルトが特に負け越してるのが巨人とDeNAで巨人が「3勝9敗」、DeNAが「2勝8敗」です。
*8:1980年生まれ。第1期岡田監督時代(2004~2008年)に投手として活躍。第2期岡田監督時代(2023、2004年)に阪神球団Special Assistant(特別補佐)を務めた。