自由討論会ブログ・最近の記事の紹介/「差別的表現にも表現の自由は認められるか。」(宮武嶺さん)、「意味づけの暴走と21世紀」(レバ子さん) - kojitakenの日記
「kojitakenの類友(宮武嶺など)が駄文を寄稿した」だけの馬鹿馬鹿しい話です。
弊ブログのコメント欄の設定を「ログインしているはてなユーザーのみコメントの書き込み可」に変更しました - kojitakenの日記
「2大ノイズ源」からの迷惑行為(「××*1」からのコメントと某人士*2からのIDコール=弊ブログ記事のURLへのリンクは除く)が半分近くを占める。
「まさなる人物」と小生が迷惑行為を働いてるかのように被害者ぶるkojitaken*3ですが、それはkojitaken記事に「ほとんどコメントがない」ということじゃないんですかね?。kojitakenも全く滑稽な男です。まあ、「まさ」はともかく俺は「不当な言いがかり」等をしてるとは全く思っていませんし、むしろkojitakenがこうした泣き言を言うことには「俺の批判が効いてるのか」としか思いませんが。
kojitakenの俺への悪口は「こんな人たちに、私は負けるわけにはいかない(安倍発言:傲慢と批判された)」並に「下劣」と思っています。まあ、kojitakennも「こんな人(ボーガス)に、私(kojitaken)は負けるわけにはいかない」とでも思ってるのでしょう。
共産党支持ブログの雄だった『BLOG BLUES』が、参院選の比例区に「ラサール石井」と書くと宣言していた - kojitakenの日記
「だから何?。そいつがラサール支持したいなら勝手にすればいい話じゃない」で終わる話です。
「デタラメな主張が多いkojitaken」では「雄*4」かどうか以前に本当に「共産党支持ブログ」なのか怪しいですが。
このブログには私の大嫌いな権威主義臭など昔から全くなかった。
ブログに権威主義臭が皆無なところは、一貫して変わっていない。
俺に対して「権威主義」という意味不明な罵倒をするkojitakenなので「権威主義って何?」「あんたが嫌いな人間(例えば俺)に張るただのレッテルじゃないの?。戦前の『非国民』、旧ソ連スターリン時代の『反革命分子』などと同じただの罵倒でしょ?」ですね。
むしろ「2023年、2024年5位、2025年6位」という酷い成績でも「でも2021年に高津はヤクルトの日本一とリーグ優勝、2022年にヤクルトのリーグ優勝をしたんだ」と言い出すkojitakenの方がよほど「高津の過去の権威」を持ち出す権威主義だと思いますが。
「高津の過去の権威」など「3年(2023~2025年)にわたって高津が酷い成績(だから今すぐ引責辞任すべき)」という事実を否定することには全くなりません。
日本社会にも高福祉高負担が合っているのではないかとの議論は、現在はほとんど行われないが、2000年代末の政権交代直前に竹中平蔵*5ら新自由主義系の経済学者たちが厳しい批判に晒され、一部では転向した学者*6もいた頃には、その機運もそれなりにあった。
しかしそれを妨害したのが当時民主党の小沢一郎一派であって、その小沢の衛星政党とかした観があったのが福島瑞穂の社民党だった。だから私は福島瑞穂を全く支持しない。
何でもかんでも小沢のせいにするな、と心底呆れます。鳩山政権時代には「民主党幹事長(与党ナンバー2)」とはいえ、幹事長辞任後(菅直人、野田政権時代)は無役だった小沢にはそんな力はなかったでしょう。
そもそも「高福祉高負担」なんて機運が何処にあったのか。民主党政権(鳩山、菅直人、野田政権)がそれを目指していたとでも強弁する気なのか。
民主党政権が「高福祉高負担」を目指した事実が何処にあるのか(私見ではそんな事実はない)。いずれにせよ、一番批判されるべきは小沢ではなく「当時の首相である鳩山、菅直人(鳩山政権で財務相)、野田(菅直人政権で財務相、現在、立民党代表)」です。
社民党が「小沢の衛星政党」という事実も何処にもないでしょう。デマも大概にしたらどうなのか。こんな「レベルの低いデマ屋のkojitakenにへいこらするしか能が無い」宮武嶺(恐らく弁護士としても、無能な三流)など「kojitakenの類友(人間として最低最悪、人格劣悪)」にも心底呆れます。よくもまあkojitakenのようなクズにへいこら出来るもんです。
本気でkojitakenに心酔してるにせよ「しがらみや思惑」からkojitakenを持ち上げてるに過ぎないにせよ。
プロ野球2軍の「1リーグ3地区制」再編を14日承認へ 背景に16球団超への拡張構想(産経・植村徹也特別客員記者) - kojitakenの日記
とはいえ、去年と違い、「首位独走状態」の阪神です。他チーム(なお、阪神・藤川監督以外では、セリーグの新監督は中日の井上監督のみ)が自滅してると言うことでしょうか?
いずれにせよ「首位独走の阪神・藤川監督(岡田監督の昨年は2位)」に限らず、「昨年同様低迷する、楽天・三木監督(今江監督の昨年は4位、現時点で5位)」を除き、「オリックス・岸田監督(中島監督の昨年は5位だが、現時点で2位)」「西武・西口監督(松井監督、渡辺監督代行の昨年は6位だが現時点で4位)」で、セリーグ5位の「中日・井上監督」ですら「2022~2024年3年連続最下位の立浪監督」時代よりはましな成績であり、「監督が替わるだけでもチームのムードが代わって好成績」なのかな?、という気はします。ということで「現在6位」のヤクルト高津監督もシーズン途中であっても「早く辞めるべき」でしょう。
別記事でも書きましたがセリーグでもDH制度を導入すべきではないか。DHだけが理由ではないにせよ、DHの存在がこうしたパリーグ優位の要因ではないか。
真中満も高津臣吾も監督としてチームを優勝させたし、小川淳司もリーグ優勝こそなかったものの(中略)2018年に交流戦勝率一位をなしとげた。しかしそれらも、野村克也が監督をやっていた頃に選手だった小川、真中、高津らが監督を務めたからこその結果であって、野村時代を知らない監督の時代になれば、残念ながらこの「良き伝統」も消えていくだろう。
というのは「根拠のない」kojitakenの勝手な憶測に過ぎません。恐らく「野村監督時代(1990~1998年)の選手」ということは何一つ関係ないでしょう。
というか「野村時代の選手でなきゃ監督にふさわしくない」として「監督候補者」を狭め、高津をかばいたいだけではないのか?
なお、当人が監督を引き受けるか、球団が依頼するか、彼らが監督にふさわしいかはともかく、野村時代(1990~1998年)の選手で「マスコミなどで監督候補の下馬評に挙がる人間」としては例えば以下がいますね(他にもいると思いますが、俺が知ってる人間を上げました)。
【経歴はウィキペディア参照】
◆池山隆寛
2002年の引退後、楽天一軍打撃コーチ(2006~2009年:野村監督時代)、ヤクルト二軍打撃コーチ(2011~2012年、2014年:小川監督時代)、二軍野手総合コーチ(2015年:真中監督時代)、楽天一軍打撃コーチ(2015~2016年:大久保、梨田監督時代)、一軍チーフコーチ(2017年:梨田監督時代)、二軍監督(2018年:梨田監督時代)を経て、2020年からヤクルト二軍監督(高津監督時代)
◆辻発彦
ヤクルト二軍守備・走塁コーチ(2000~2001年:若松監督時代)、横浜ベイスターズ一軍守備・走塁コーチ(2002~2004年:森祇晶、山下監督時代)、中日ドラゴンズ二軍監督(2007~2009年:落合監督時代、2007年にウエスタンリーグ優勝)、中日ドラゴンズ一軍総合コーチ(2010~2011年:落合監督時代)、一軍内野守備・走塁コーチ(2014年:谷繁監督時代)、一軍野手総合コーチ(2015年:谷繁監督時代)、二軍野手総合コーチ(2016年:谷繁監督時代)、西武ライオンズ監督(2017~2022年:2018、2019年リーグ優勝)を歴任
→マスコミ報道としては例えば最下位低迷の高津ヤクルトが借金2ケタの危険水域 動き出した「次期監督」問題 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)今川秀悟(2025.5.22)
ほかにもリーグ優勝も果たした監督経験者の名前が挙がる。
「西武で監督を務め、2018、2019年にリーグ連覇を達成した辻発彦氏は指揮官としての評価が高い。現役時代は(ボーガス注:野村監督末期の1996~1998年、若松監督時代の1999年に)ヤクルトでもプレーし、(ボーガス注:2000年、2001年にはヤクルトで)コーチ経験もありますし、検討する価値が十分にあります」(民放テレビ関係者)◆古田敦也
2006年、2007年に選手兼任監督。2006年3位、2007年6位
→マスコミ報道としては例えば“どん底”最下位ヤクルト 次期監督に古田敦也氏の再登板あるか 球団OBは「絶対に強くしてくれる」 | 概要 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)今川秀悟(2025.7.7)
現在でも、球団OBから「古田監督待望論」は根強い。
現役時代に共にプレーした50代のOBもその一人だ。
「古田さんの頭脳を生かさないのはもったいない。2006年から2年間監督を務めた時は3位、6位に終わりましたが(中略)2006年はリーグトップタイの669得点をたたき出しています。投手陣が不安定だったので優勝争いには絡めませんでしたが、大きな可能性を感じさせました。今のヤクルトを再建するには時間が掛かると思いますが、古田さんなら絶対に強くしてくれます。」
現場を離れて月日が経つが、春季キャンプ中に臨時コーチを務めるなどヤクルトとの結びつきは現在も強い。2023年からはダイヤモンドバックスの春季キャンプで臨時コーチを3年連続で務めている。
「ダイヤモンドバックスのトーリ・ロブロ監督は現役時代にヤクルトでプレーした経験があり、古田さんとはヤクルト時代にチームメートになり、今は指導能力に一目置いて臨時コーチでなくシーズンを通じてコーチになることを望んでいるほどです。古田さんは勉強熱心でメジャーの練習法やトレンドにも詳しい。再び監督に就任したら、指導する上で大きなプラスになるでしょう」(メジャー担当のスポーツ紙記者)◆宮本慎也
2009~2013年(高田、小川監督時代)まで選手兼任一軍打撃コーチ。2018~2019年(小川監督時代)までヤクルト1軍ヘッドコーチ
→マスコミ報道としては例えば最下位低迷の高津ヤクルトが借金2ケタの危険水域 動き出した「次期監督」問題 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)今川秀悟(2025.5.22)
内部昇格の場合は嶋基宏ヘッドコーチ、池山隆寛2軍監督が有力候補になる。
ヤクルトファンからは元監督の古田敦也氏、元ヘッドコーチの宮本慎也氏の復帰を望む声が根強い。特にチームの体質を変えるという意味では、宮本氏の厳しさが必要かもしれない。宮本氏は2018年に小川淳司監督のもとでヘッドコーチに就任し、次期監督の有力候補と目されていたが、最下位に沈んだ2019年オフに、成績不振の責任を取り小川監督とともに辞任している。ヤクルト・新監督に「宮本慎也氏就任」プランが本格始動……PL仕込みの”熱血指導”で再起か | FRIDAYデジタル2025.7.11
「高津臣吾監督(56)が低迷の責任を取って退任することは確実視されている。問題は来年から誰が指揮を執るかです。以前から宮本慎也元ヘッドコーチ(54)待望論が囁かれてきましたが、ここ最近、彼の周囲が騒がしいというのです。
宮本氏は現役引退した翌年の2018、2019年と2年間、小川淳司監督のもとで1軍ヘッドコーチを務めた人物。しかし、2019年にシーズン16連敗を喫した責任を取り退任し、現在は野球評論家として活躍しています」(球団OB)
球団内の人事で済ませるとすれば、2020年から2軍監督を務める池山隆寛氏(59)を配置転換して1軍監督に据えるやり方も残されているのだが……。
「池山さんは人望がありますが、2軍で勝てていないので指揮官としての実力には疑問符がつく。やはり血の入れ替えは必要なんですよ。宮本さんが選手に対して厳しい指導をすることは目に見えているし、それで軋轢が生じてもおかしくないのですが、圧倒的な最下位に甘んじているチームの選手が『自由に優しく指導してほしい』というのはおこがましいと思ってしまいますね」(前出OB)
セ・リーグの中でも飛び抜けて弱いヤクルトは、スカウティングもダメなら選手のコンディショニングもダメ
監督である高津をはっきりと非難しない辺りが「高津信者」kojitakenは「おいおい」ですね。「スカウティングやコンディショニング」に高津は無関係なわけではないでしょう。まさかスカウトとトレーナーのせいにして高津を免罪する気なのか。とりあえず「高津は今すぐ監督を辞めるべき」でしょう。「1年だけ」ならともかく「3年も下位に低迷」なんてかばえる話じゃないでしょう。
高津臣吾を「三流監督」と謗るのも論者*8の自由ではあるが、私が不思議に思うのは、そういう論者はなぜ自らが応援するチーム*9を強くしたスカウティングや選手のコンディショニングに関わっている人たち*10に目を向けようとしない*11のだろうかということだ。
「はあ?」ですね。「2023年、2024年5位」「2025年はぶっちぎりの6位」の高津が三流じゃ無かったら世の中に三流監督はいないでしょう。そして「スカウティングやコンディショニング」に高津は無関係なわけではないでしょう。まさか「2023年、2024年5位」「2025年はぶっちぎりの6位」をヤクルトのスカウトとトレーナーのせいにして高津を免罪する気なのか。高津が2021年、2022年にリーグ優勝したときは「高津以外の人間(フロントやスカウトなど)には全く触れず」に、「高津は名監督」とkojitakenは高津を持ち上げたのに。
大体その理屈なら「泉時代の立民」「志位時代の共産」の「芳しくない選挙結果」だって「泉や志位だけのせいではない(各県の党幹部などの責任もある)」といえるでしょうに、まあ、「自分が好きな高津」は「監督(高津)だけが悪いんじゃない(フロントやスカウト、コーチやトレーナーも悪い)」、「嫌いな中日の立浪、立民の泉や共産の志位」は「監督(立浪)のせい」「党首(泉や志位)のせい」とは単に「高津贔屓、アンチ立浪、アンチ泉、アンチ志位のkojitakenがデタラメなだけ」の話です。ここまででたらめな話を平然としたあげく、「高津に甘い」と批判する俺を「お前(ボーガス)は間違ってる。立浪は三流だから監督を辞めるべきが、高津は三流ではない。監督を辞めなくていい*12」と居丈高に言えるクズもkojitakenぐらいではないか。
パルタイ*13の執行部や理論誌*14のいうことに忠実であることにばかり汲々とする*15論者のあり方と深くかかわっているのではないかとの疑念を私は抱く。
「はあ?」ですね。「高津辞任を求める俺(共産支持者)への嫌み」のつもりのようですが、高津辞任を求めてるのは「俺のような共産支持者」に限らない(自民党など他政党の支持者にも当然いる)ので「何の関係もない」「こじつけにすらなってない」kojitakenのアホ文章です。
まさかkojitakenは
喝采
(ボーガス注:2021年日本一に貢献したとは言え)この期に及んで(ボーガス注:絶不調の)山田・中村の代わりはいないと言い切るあたり、高津監督の彼らに対する戦友意識の強さはやはり相当なものだろう。
(ボーガス注:最近活躍し始めた若手の)内山らを「ちびっ子」と呼び、一段も二段も下に見る態度にも、自分自身とその仲間を守ろうとする防衛本能が透けて見える。
指揮官一問一答 ヤクルト・高津監督、一挙6点奪った二回の攻撃「よくちびっ子たちがつないだよ。ヤンスワが」(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
あんちる
「ちびっこ」呼ばわりですか。(ボーガス注:山田・中村など、2021年日本一に貢献した、高津の言う)「本当のレギュラー」は点数に寄与してませんから、高津監督が如何に連覇時のレギュラー以外を信用していないか、本音が出ましたね。
だから退陣しましょう、あなたの理想「本当のレギュラー」はもう存在していません。
指揮官一問一答 ヤクルト・高津監督、一挙6点奪った二回の攻撃「よくちびっ子たちがつないだよ。ヤンスワが」(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
you
高津監督が「ベテランがチームを引っ張る」という形にごだわり過ぎてるのか、年俸の高い選手は使わないといけないのか分からないけど、(ボーガス注:好調の若手より不調のベテランにこだわるなど)基本的に間違えてます
しも
◆スワローズの低迷はドラフトで投手偏重を要望し、特定の選手に固執するマネジメントを6年継続した高津監督の責任。そして高津監督の強要を突っぱねず野手の選手層低下をまねき、ノルマもプレッシャーもかけず甘やかし、契約延長まで強行したフロントの責任。本当に選手達が気の毒。
◆(ボーガス注:山田、中村など)衰えてるベテランにしがみ付いたのが今の成績だと気付いていない。これが高津監督の能力。
◆希望をもって入団した球団が、「強くする気概のないフロント」と「好き嫌いが極端に激しい監督」では、選手が気の毒過ぎるだろう。
K3
高津は采配が進化せずに緩やかに退化を続けているな。チーム内で一番努力していないのが高津なんだから、監督なんて立場にいてはいけない。
という高津批判派全てに「パルタイ」云々というくだらない罵倒をする気なのか。
つうか「俺が高津辞任に反対した場合」に「共産執行部を支持することでわかるように、既存権力(ヤクルトの場合は高津監督、共産の場合は現執行部)を支持する保守的な態度がボーガスだ」というならまだ理屈として「わからないでもない(支持するではない)」ですが、「高津辞任要求」と「共産支持」と何の関係があるのか(何の関係もない)。
しかもこうしたkojitakenの高津擁護は「2022~2024年と三年連続最下位の中日・立浪」を彼が非難したことと明らかに矛盾するでしょう。俺も「2023年5位」だけだったら「2021年日本一&リーグ優勝、2022年リーグ優勝」の高津を非難しなかったでしょう。「2024年で巻き返す可能性」があったからです。
「3年(2023~2025年)も酷い成績」なのに何でkojitakenは高津をかばえるのか。
「3年(2023~2025年)も酷い成績(しかし監督を辞任しない)」という高津の醜態をみるに「2023年日本一&リーグ優勝」なのに「2024年はリーグ2位」で監督を辞めた阪神・岡田監督(当時)は「その思惑(監督として一定の成果がある内に、子飼いの藤川を阪神監督にしたいなど)が何であれ」潔い出処進退だったと言うべきでしょう。
なお記事中にオイシックスが現在イースタンリーグ7位とあるが、そのオイシックスの下にいるのがスワローズである。二軍もどうしようもなく弱いということだ。
もうヤクルト本社も球団を手放すべき時期に来ているのかもしれない。
kojitakenは二軍の池山監督やコーチを批判しないで「全てフロントが悪い」とでも言う気なんですかね?。「中日の立浪に対する態度」とあまりに違いすぎるので呆れます。まあ確かにオーナーが「球団経営する気がどうみても無いTBS」からDeNAになったら「去年日本一になった横浜」の例はありますがそれにしたって「監督(高津や池山)やコーチを免罪する」のはおかしいでしょう。
ブログのコメント欄に対する理不尽な攻撃について - kojitakenの日記
「まさ」なる人物と俺に対する悪口ですが、記事タイトルに俺の名前を出さない辺り、明らかに腰が引けてるでしょう。
俺に悪口しながら、俺に気づかれたくないのがモロバレです。そういうのは「卑怯な陰口」というのではないか。
なお、俺がkojitaken記事のリンクを張って、記事内容を批判する(そしてその結果、kojitakenに俺が記事リンクを張ったというidコールが通知される)のを「リンク攻撃」「idコール攻撃」などと、不当な攻撃であるかのように言い募るのには呆れます。
以前としてリンクやidコールを止めてくれません
何で止めないと行けないのかさっぱり分かりません。リンクを張るなと言いたいのか(賛同であれ、批判である、コメントする記事のリンクを張るのは普通だと思いますが。まあ俺の場合、kojitakenについては専ら批判ですが)。
はたまた、リンク記事を張ってもidコールしないように設定しろ*16というのか。これまた「そんなことを要求されるいわれはない」と思いますが。
単に「俺(kojitaken)はお前(ボーガス)が嫌いだ。お前の存在を目にしたくない」と言うだけの勝手な話でしょう。
おそらく「俺の言うことは絶対に正しいんだから、kojitakenはそれを読まなければならない」という信念でもお持ちなのでしょうか。私から見れば単なる迷惑行為に過ぎませんが。
そんな信念はありません。というか「記事リンクを張った相手(ボーガス)からidコールが来た→気に食わないから無視する」で終わる話で何でkojitakenは「被害者ぶる」のか、訳が分かりません。繰り返しますが単に「俺(kojitaken)はお前(ボーガス)が嫌いだ。お前の存在を目にしたくない」と言うだけの勝手な話でしょう。そんな話に俺が応じる必要があるのか。
あるいは、「kojitakenの記事は謬論だ。俺が正論を放ってあいつの有害な記事を粉砕してやる」というつもりかもしれません。
「それは『ある記事』を批判してるあなた(kojitaken)だって同じでしょ?。謬論だと思うから批判してるんでしょ?。自分の場合は正しい行為で、俺の場合は悪口ですか?。随分とご都合主義ですね?」で終わる話です。
でも、その際に弊ブログの記事にリンクを張ることは不可避でしょうが、idコールは不要なはずです。
なるほどねえ。別に「嫌がらせ」の意図はないのですが、今後は「id:+kojitaken」と書くことは止めて「kojitaken」と書くことにしましょう。記事リンクを張るだけにしましょう。多分それでも「記事リンクによってidコールが来て迷惑だ」と言い出すのでしょうが。
◆私の見るところ、当該人物のいうことは、パルタイ*17の方針が変わってしまったらそれに追従して変化し、そのために過去の自分の主張との整合性をとるために汲々とするような性質のものでしかないのではないか。
◆たとえば小沢一郎に対する評価も2012年頃と最近とでは主張が真逆になっているのではないでしょうか
具体的な例も挙げずにこんなことを書かれても、第三者は勿論、当事者の俺ですら「はあ?」「何のこと?」ですね。
こんな意味不明な記述を支持するのは「kojitakenの書くことなら何でも支持し、kojitakenにへいこらし、奴を甘やかす類友(例:宮武嶺)」だけでしょう。
「追従して変化し、そのために過去の自分の主張との整合性をとるために汲々とする」「小沢一郎に対する評価も2012年頃と最近とでは主張が真逆」だのは、「した覚えがない」ですが。
kojitakenの場合、今回に限らず【1】嘘だと自分でも分かってるので根拠が上げられないのか、【2】単に粗忽なだけなのか、まともな根拠も上げずに断定的な物言いをするから呆れます。
で「そんなことをした覚えはないが、したというならそう評価した『俺のブログ記事』など根拠を出せ」と言っても根拠を出さないから呆れます。そういうのをデマ中傷というのではないか。
なお、俺は2012年においては「元民主党幹事長として無視できない政治力を持つ小沢」について厳しく批判していたところ、最近、あまり批判してないのは「小沢はもはや過去の政治家(昔ほどの政治力も、マスコミや与野党等の注目度もない)」「立民党においてはむしろ小沢よりも野田代表、小川幹事長ら党三役や、ご意見番的存在である常任顧問、最高顧問(海江田、岡田、枝野、泉の元代表達)を批判すべき」「また国民民主党、参政党などウヨ政党に対する批判の方が小沢批判などより重要」と評価してるからに過ぎません。
また以下の記事(恐らくkojitakenが小沢擁護扱い)は「小沢擁護」ではなく「俺の認識」では「電信柱が高いのも郵便ポストが赤いのも全て小沢が悪い(悪いことは何でも小沢のせい扱い)」レベルに「常軌を逸した、kojitakenのアンチ小沢(事実に反するアンチ小沢で、小沢に対する誹謗と言ってもいいのではないか)」であるkojitakenを批判してるに過ぎません。
「枝野信者のアホ」kojitakenに悪口する(2024年4/25日分) - bogus-simotukareのブログ
弊ブログにいただいたコメント「いきなり政権交代はせずに、自民党と公明党を合わせて過半数割れに追い込み、野党に妥協さざるを得ない状況を作った上で、当面は比較第一党の自民党に後始末をさせるのが最善ではないかと思っています。」に対する返答 - kojitakenの日記既に指摘しましたが、「民主党政権の失敗」とは「権力闘争」ではなく「数々の公約違反による支持者の失望(最初に起こったのは社民党の政権離脱)→民主党からの支持者の離反」ですね。そうした指摘をkojitakenがしないのは「民主党政権の公約違反(そして、それによる社民党の政権離脱や、民主党からの支持者の離反)」を「立民(民主党の後継政党で「岡田幹事長(鳩山、菅内閣外相、野田内閣副総理・財務相)」、「長妻政調会長(鳩山、菅内閣厚労相*18)」など幹部の多くが民主党政権幹部)」支持者の彼が「なかったこと」にして無視したいというのもあれば、彼がそもそも「政局(権力抗争)に興味があっても、政策(沖縄基地県外移設、八ッ場ダム建設中止等)に無関心」ということもあるでしょう。
今後の政権交代において、民主党政権時に行われた「八ッ場ダム建設中止(公約)→建設続行(実際)」「沖縄基地県外移設(公約)→県内移設(実際)」「消費税増税しない(公約)→いわゆる三党合意で消費税増税方針に変更(実際)」のような「公約違反」で「支持者の離反が起きないようにする」にはどうしたらいいか(つまりは公約違反しないように、まともな公約をたてた上で政権を得たら、支持者を裏切ることなく、公約実現を真摯に追求すると言うことですが)という議論は見事なまでにkojitakenはしません。「『勝てば官軍』で何でも許される」「選挙に勝利さえすれば公約など反故にしていい」とkojitakenは勘違いしてるのではないか?民主党政権時代には2つの大きな出来事*19があって、最初は2010年春の鳩山由紀夫*20の政権投げ出しに伴う政局で、二度目は翌2011年春の東日本大震災と東電原発事故後の菅直人*21と小沢一郎*22との政争でした。つまり民主党政権失敗の主な原因は自民党よりもむしろ当時の民主党のトロイカと呼ばれた3人の政治家、その中でも特に小沢一郎にあったというのが私の見解です。もちろん鳩山にも菅にも相応の責任がありました。
勿論そんなことは「民主党政権の下野=民主党政権の失敗」と言う意味ではどうでもいい「些末なこと」です。
民主党が下野した時代(野田政権時代)には鳩山、菅は首相を退任しており、小沢に至っては「民主党を離党」していました。
つまり政権下野は「下野当時、政権中枢にはいなかった鳩山、菅、小沢」とは直接には関係ない。
政権下野を「下野当時、政権中枢にはいなかった鳩山、菅、小沢」のせいにするのは「悪夢の民主党政権」として、自らの政権下での問題を「全て民主党が悪い」「俺は民主党の尻拭いをさせられてる被害者だ」として居直った安倍並みの詭弁、屁理屈です。政権下野は野田首相以下の「野田政権時代の政権幹部、民主党幹部(閣僚や党役員)」の責任です。
では何故、そんな詭弁で民主党の下野を「下野当時、政権中枢にはいなかった鳩山、菅、小沢」のせいにkojitakenはするのか?
それはkojitakenが、野田政権時代の政権幹部、民主党幹部をかばいたいからでしょう(一方で何故かkojitakenは鳩山、菅、小沢を異常なまでに嫌っている。但しそれでもkojitakenが彼らを嫌う理由は「福島少子化等担当相の大臣更迭」ではないようですが)。
はっきり言ってしまえばkojitakenがかばいたい「野田政権幹部」は「kojitakenが悪口する野田首相(現在は立民党最高顧問)、前原民主党政調会長(野田代表時代)→野田内閣国家戦略担当相(現在は無償会代表)、細野*23野田内閣環境相→民主党政調会長(野田代表時代)(現在は自民所属)など」ではなく、常日頃、「枝野、岡田信者」のkojitakenが美化してる◆岡田克也:野田内閣副総理・行革相(現在、立民党幹事長)
岡田は鳩山、菅内閣外相、民主党幹事長(菅代表時代)、野田内閣副総理・行革相と「常に民主党政権の中枢*24」におり、当然ながら民主党政権下野について重大な責任を負う一人です(kojitakenは何故か岡田の下野責任を問いませんが)。
◆枝野幸男:野田内閣経産相
枝野は鳩山内閣行政刷新担当相、菅内閣官房長官、野田内閣経産相と「常に民主党政権の中枢*25」におり(以下略)だろうと思います。
kojitakenとしては「岡田や枝野」を日頃礼賛してるが故に「岡田や枝野の下野についての責任」を認めたくないのでしょう。
しかし「民主党下野時の政権である」野田政権の幹部だった岡田や枝野の方が「野田政権幹部でなかった鳩山、菅、小沢」より「もっと下野責任が重い」のはいうまでもないでしょう。
もし「岡田や枝野に下野責任はない」と本気でkojitakenが思ってるのなら「認識が著しく歪んでるバカ(知的能力が非常に劣悪)」だし、「下野責任はある」と思いながら詭弁でそれを否定し、「鳩山、菅、小沢に責任転嫁」し、岡田や枝野をかばってるのなら「身びいきが酷すぎる卑怯者のクズ(不誠実極まりない嘘つき)」です。
「政局のみ興味があるらしいバカ」kojitakenに悪口する(2024年4/29日分)(追記:田中絹代は映画監督だった) - bogus-simotukareのブログ
これから立憲民主党や野党がやらねばならないことは、非常に逆説的だけど「投票率が上がっても勝てるように、支持を高めること」だよ。(堀新氏のX) - kojitakenの日記
過去の民主党政権の下野にしても、kojitakenの認識は「西松疑惑で民主党幹事長(鳩山首相時代)を辞任し、政権中枢から外された小沢一郎が主流派(菅首相、野田首相など)に政争をしかけたから(俺の要約)」という「政局重視、政策完全無視」の「非常に不適切な代物」です。
kojitakenは「沖縄基地県外移設(県内移設に変更)」「消費税増税しない(増税に変更)」「八ッ場ダム建設中止(建設続行)」等、数々の公約違反、あるいは公約違反とまでは言えないにしても「死刑廃止議連のメンバーだった千葉法相が在任中に死刑執行」など、「野党時代の主張と全く違うことを実行したこと」によって「民主党の連中は嘘つきだ、公約違反ばかりしている」「自民の方がまだましではないか?」というイメージを国内に広く流布させ、そのことが、民主党政権を短命に終わらせただけでなく、今も「自民よりも大きく下回る政党支持率」として立民の足を引っ張ってること(例えば立民党の岡田幹事長は鳩山、菅内閣外相、野田内閣副総理・行革相、長妻政調会長は鳩山、菅内閣厚労相で『民主党政権での公約違反等の問題行為の戦犯』の一人)には全く触れません。
俺なんか自民支持者から「政権交代選挙で、八ッ場ダム中止とか、沖縄基地県外移設とか出来もしないことを放言して、閣僚(鳩山、菅内閣外相、野田内閣副総理・財務相)になったら反故にして、謝罪もしない男(岡田)が、幹事長の立民なんか支持できるか」と言う悪罵は良く聞くのですがね。
「政局のみ興味があるらしいバカ」kojitakenに悪口する(2024年5/4日分) - bogus-simotukareのブログ
ネット軍師は「共産と組めば中間層が離れる(維新にしろ)」と執拗に繰り返すが、酒井候補の得票で多かったのは無党派、立憲共産の方が維新より中間層支持はずっと多い。(Gl17氏) - kojitakenの日記
維新批判するのは結構なんですが、最近発覚した「中条きよし(維新所属参院議員)の出資法違反疑惑」など「維新の具体的な悪事」にkojitakenが触れないことには「本当に維新批判派なのかよ?」と呆れます。後述しますがこのタイトルで維新批判より「小沢一郎への悪口」の方が多いのだから「kojitakenってバカ?」「本当に維新批判派なのかよ?」ですね。俺的には「社会に対する害悪」は「維新>越えられない壁>小沢氏」ですが、アンチ小沢のkojitakenは違うようです。
都知事選雑感(2024年7/8日分)(副題:蓮舫氏3位にげんなりするが諦めずに頑張ろう) - bogus-simotukareのブログ
「民主党幹事長(鳩山代表時代)辞任後」の小沢は反主流派だったので、今の立民党の問題を小沢のせいにするのは、「悪夢の民主党政権(安倍晋三)」並の詭弁です。
今日もkojitakenに悪口する(2024年7/21日分) - bogus-simotukareのブログ
「健全な権力闘争が行われない組織はどこかで停滞して澱むからね。その上で私は泉健太を支持しますが。」(「ナマステ大臣」氏のXより) - kojitakenの日記20年以上前の民主党では「健全な権力闘争」が行われていたと私は認識している。
たとえば2002年9月の民主党代表選で鳩山由紀夫*26が菅直人*27に勝ったが、再選された直後から鳩山由紀夫が党内からの激しい批判を浴びて引責辞任し、2か月半後にやり直し代表選が行われて菅直人が岡田克也*28に勝った。
今の立民は当時の民主党とは全く違い、硬直した体質に変質しているように見える。「20年前」に民主党に健全な権力闘争などあったか疑問で、単に「20年前の党首(菅)は支持できた、今の泉は支持できない(kojitaken)」と言うだけの話だと思いますが。
「何でもかんでも小沢氏のせいにするな」と「kojitakenの常軌を逸したアンチ小沢」には心底呆れます。
小沢氏が2010年6月に民主党幹事長(鳩山代表時代)を辞めてから何年経ってると思ってるのか。10年以上経ってるわけです。
今拉致問題が解決しないのは「全て小泉首相のせい(小泉訪朝後の日朝交渉に失敗したのが悪い)」という位、無茶苦茶でしょう。
民主党幹事長を辞めてから彼は「菅、野田*30、海江田*31、岡田代表(民主党)→蓮舫*32、前原*33代表(民進党)→枝野*34、泉*35代表(立民党)」において一度も党執行部(幹事長、政調会長等)に入ってない(というか、野田代表時代に彼は、民主党を離党し「国民の生活が第一→未来の党→生活の党→自由党」であり、彼が「民主党の流れをくむ政党」に戻ってきたのは「国民民主党(玉木代表時代)→立民党(泉らと共に入党)」でありごく最近ですが)。今の立民党の状況を小沢氏のせいにするのは「悪夢の民主党政権(安倍:現状に問題があってもそれは民主党政権のせいで自民が尻拭いしている)」という責任転嫁と何が違うのか。
大体「10年以上前に幹事長を辞め、また長い間、民主党、民進党、立民党から離れていたが、独裁的だった小沢の悪影響が今も立民にある」と言う主張と「今、代表が右派の泉から『枝野、西村などリベラル派』に変われば立民は民主的な政党に変わる」という「どう見ても矛盾している主張」を同時に主張できるのが「おいおい」ですね。
「10年以上前に幹事長を辞めたが、小沢の悪影響が今もある」のなら「代表が誰になろう」と立民党が変わることは期待薄ですし、「代表が変われば大きく変わる」のなら「小沢の悪影響」と言う主張に説得力は無い。
大体、「鳩山政権行政刷新担当相、菅内閣官房長官、野田内閣経産相、民主党幹事長(海江田、岡田代表時代)、民進党幹事長(岡田代表時代)、代表代行(前原代表時代)、立民党代表」と「鳩山内閣への入閣以降」は「民主党(海江田代表時代の前半*36)、民進党(蓮舫代表時代)」を除いてほとんどずっと、「民主党幹部(鳩山、菅、野田、海江田後半、岡田代表時代)、民進党幹部(岡田、前原代表時代)、立民党幹部(立民党代表)だった」し、今の泉代表の入党を認めた上、「政調会長」に任命して代表就任の道を作ってやったのは枝野なのに「枝野が泉の入党を認め政調会長にもしたから今の惨状がある」「枝野は長いこと、党の幹部を務めながら、党に民主的な空気を作ることに失敗した無能*37」とは思わず、枝野万歳とは何の冗談なのか?(ついでに言えば、泉の立民入党時に小沢氏の入党も枝野は認めました。そんなに小沢氏が嫌いなら、kojitakenは「何故枝野は小沢の入党を認めた!」と枝野批判したらどうなのか?)
今の立民党に問題があるとしたら、どう考えても小沢氏では無く、枝野の責任が大きいでしょうに。だから俺はkojitakenのことを「常軌を逸したアンチ小沢」「枝野信者」と罵倒します。
共産をゲスの勘ぐりで誹謗する「エダシン(枝野信者)」「リツシン(立民信者)」「反共分子」kojitakenに悪口する(2024年10/1日分) - bogus-simotukareのブログ
少数政党が議席を獲れなくなる小選挙区制を導入したのが、日本憲政史上最大の間違いだった (國本依伸氏のXより) - kojitakenの日記共産党の問題点は、2015年に小沢一郎と組んで始めた「野党共闘」で、強硬な小選挙区制論者である小沢に「忖度」でもしたのか、選挙制度の改変を長期目標にする程度の努力すらせずに事実上棚上げしてしまったことだ。
いつもながら「デタラメ」「デマ」極まりないkojitakenの駄文です。
まず第一に、2015年の野党共闘の中心は勿論最大野党「民主党(当時)」で、当時の民主党の党首(代表)は小沢ではなく岡田克也(前立民党幹事長)でした(小沢は自由党党首)。小沢も野党共闘に参加したとは言え、岡田の方が共産にとって重要だったのは言うまでもない。
勿論、岡田の代表辞任後も小沢よりも「蓮舫、前原(民進党代表)」「枝野(立民党代表)」といった最大野党党首の方が共産にとって重要だったでしょう。当たり前の話です。
第二に、共産が忖度したとしたら、むしろ小沢ではなく「2005年当時の民主党代表・岡田」でしょう。何故か小沢にしか悪口しないクソ駄犬ですが、岡田や枝野(元立民党代表)だって小選挙区廃止など主張してはいません。kojitakenが「野党共闘のために共産は最大野党党首の岡田民主党代表や枝野立民党代表に媚びた(岡田や枝野に小選挙区制廃止を求めなかった)」と非難するならまだ理屈になってたのですがね。
kojitakenの「異常なアンチ小沢」と「岡田、枝野への甘さ」、その結果としての「歴史捏造」には心底呆れます。
「プライドは高いらしい」がどう見ても「バカでデマ屋」のkojitakenに悪口する(2024年10/18日分) - bogus-simotukareのブログ
石破内閣支持28%、発足時最低 比例投票先、自民26%・立民10%―時事世論調査 - kojitakenの日記「野党共闘」は、選挙制度再改変までの時限的なものとしての性格を最初から打ち出すよう、小政党の側から粘り強く働きかけていかなければならなかった。だが、強硬な小選挙区制論者である小沢一郎*38の協力を取り付けるためにそれを棚上げにしてしまった。これは本当に致命的な誤りだった。
以前も全く同じ批判をkojitakenにしていますが、仮に共産が忖度したとして、それは「野党共闘開始当時」の「ミニ政党・自由党の党首」小沢ではなく、「最大野党・民主党代表の岡田(現在、立民党常任顧問)」でしょう。当然ですが小沢よりも「最大野党代表・岡田」の方が共産にとっては重要だった。
何でこういうデタラメな事が平気で言えるのか。そもそも「鳩山*39、菅*40、野田*41(以上は首相でもある)、海江田*42、岡田*43、蓮舫*44、前原*45、枝野*46、泉*47」といった「歴代の民主党、民進党、立民党代表」に小選挙区廃止論者など一人もいないのに何で「小沢一人を悪者にする」のか。
kojitakenの「常軌を逸したアンチ小沢」と「アンチ小沢による歴史捏造(平たく言えば『デマ屋のクズ』)」には心底呆れます。
kojitakenに悪口する(2024年11/8日分) - bogus-simotukareのブログ
トランプ復帰/気候変動に関する巨大な脅威が戻ってきたorz - kojitakenの日記トランプ当選のデメリットは、ウクライナ戦争やイスラエルに関する悪影響も大きいが、私が一番懸念するのは気候変動問題に対する巨大な反動を起こすことであって、日本でも右派やかつてのオザシン(小沢一郎信者)などに顕著に見られた「地球温暖化陰謀論」が息を吹き返して、下手をすると取り返しのつかない事態を招いてしまうのではないかと憂慮している。
また「小沢叩きかよ」と「常軌を逸したアンチ小沢のkojitaken」には呆れますね。
第一にそもそも小沢氏自身は「温暖化陰謀論(温暖化否定論)の立場」ではないのにこういう書き方もいかがな物か。
第二にトランプが当選しようが落選しようが、「温暖化否定トランプ」が当選してしまった米国ならともかく、日本国内において温暖化否定論なんて「超少数派」であり、彼らが強い力を持つことはあり得ない。
日本の政財官界が「温暖化対策に後ろ向き」なのは勿論「温暖化陰謀論の立場」だからではない。
政党では「温暖化陰謀論」なんてせいぜい「参政党、保守党」くらいでしょう。まあそんなトンデモ政党が衆院選で「保守3、参政3>社民1」であることにはげんなりしますが。
つうか、「温暖化陰謀論」を本気でkojitakenが危惧してるのならここでは「参政党、保守党」の名前を出すべきでしょうに、出さない辺り「本気で温暖化陰謀論を心配してる」ようには見えません。やはり「単に小沢叩きがやりたかった」だけでしょう。
kojitakenも呆れたバカです。
「枝野信者(エダシン)」kojitakenに悪口する(2025年1/12日分) - bogus-simotukareのブログ
石破茂「小選挙区って、党にいろんなものが集中する。個人の力じゃどうにもならない。そういうのが発揮できない選挙制度になっちゃったね」(2020/11/11, たかまつななチャンネル) - kojitakenの日記長年小沢一郎*48が小選挙区制に固執したことに束縛され続けた民主・民進系の3政党、つまり衆議院の議席が多い順に立民、民民、新選組*49の3政党の姿勢が問われる。
以前も書きましたが、民主党系政党、特に最大野党「民進」「立民」が小選挙区制度の改正に消極的だったのは、「小沢」は全く関係ないですね。kojitakenの「常軌を逸した小沢嫌い」「小沢以外の歴代最大野党代表(特に枝野)への甘さ」には心底呆れます。
小選挙区が最大野党に有利な選挙制度なので「民主党(前原*50、小沢、鳩山、菅*51、野田*52、海江田*53、岡田*54など)、民進党(蓮舫*55、前原)、立民党(枝野*56、泉*57、野田)」といった歴代代表が小選挙区制度を温存し続けたにすぎませんし、これらの代表はもちろん必ずしも「親小沢」でもない。
親小沢でないからこそ、小沢は「野田政権時代に民主党を離党し、その後、国民民主党(立民への合流時に小沢が所属)が立民党(枝野代表時代)に合流するまで、最大野党には参加しなかった」わけです。
kojitakenに悪口する(2025年3/1日分) - bogus-simotukareのブログ
【コメント欄】弊ブログの「減税」批判に怯むことなかれ - kojitakenの日記現在全盛の「減税真理教」のルーツは小沢一郎にあると私はみています。
何でもかんでも小沢のせいにするなと心底呆れます。
小沢こそ「小さな政府」論者の代表格で、経世会の流れにおいてもむしろ異端の、清和会に近い経済政策の人です。「新自由主義者」の括りに入れても良いでしょう。
清和会(岸*58、福田*59、安倍晋太郎*60、三塚*61、森*62、町村*63、細田*64、安倍*65)と経世会(竹下登*66、小渕、橋本、津島*67、額賀*68、竹下亘*69、茂木*70)の違いは「軍事タカ派かハト派か(但し、安倍長期政権以降は、自民党にハト派と言える存在はなくなりますが)」であって経済政策ではないでしょう。
そもそも「新自由主義」云々というなら「橋本6大改革」は「新自由主義的」と一般に評価され、当時の橋本*71首相は「いわゆる竹下派(経世会)七奉行(同じく七奉行だった小沢とは対立する立場)」でしたが、kojitakenにとっては橋本や「橋本と同様に竹下派七奉行であり、橋本内閣を支えた梶山静六*72官房長官、小渕恵三*73外相」などはどう評価されるのか(小沢の国民福祉税構想が社会党の反対で挫折したことに比べればむしろ橋本首相の方が6大改革という形で「新自由主義施策」を小沢よりも実行している)。
橋本が小泉*74に敗北したとは言え「首相退任後」に総裁選に再度出馬できたのも「首相時代の新自由主義施策」が財界に評価された面が大きいでしょう。そして橋本が「新自由主義施策(橋本6大改革)」を行ったからこそ、小泉が「引き続き新自由主義施策(郵政民営化など)を推進した(推進できた)」と言う面もあるでしょう。
七奉行のウチ「橋本の側に就いた梶山や小渕」も「自民を離党した小沢*75(新生党代表幹事)の側に就いた羽田孜*76(新生党党首)、奥田敬和*77、渡部恒三*78(羽田、小沢の新生党に参加)」も新自由主義なのだから「経世会の流れにおいてもむしろ異端」なんてことは全く言えないのではないか。
kojitakenに悪口する(2025年3/22分)(副題:kojitakenの病的なアンチ小沢に呆れる他) - bogus-simotukareのブログ
前明石市長の泉房穂氏、参院選出馬へ 立憲・国民の県連が支援見通し(朝日)/ぷろもはん氏「あの異様な選挙勝ったモンスターに尻尾振る ふざけるな!」 - kojitakenの日記前もkojitakenに悪口する(2025年3/19分)(副題:kojitakenの病的なアンチ小沢に呆れる他) - bogus-simotukareのブログに書きましたが小沢は関係ないでしょう。
小沢氏は岩手選出であって、兵庫選出でないし、泉も小沢氏の子飼いでもない。兵庫の立民、国民民主、連合が「元明石市長の泉を『政治地盤がある』とプッシュした」、そしてそれに「野田執行部が『パワハラ政治家を擁立するな』とダメ出しできない」だけの話です。
恐らく枝野代表でも同じ事になったでしょう。というか「代表ではない」とはいえ最高顧問だから枝野は苦言を呈してもいいのですが、何も言わないだろうし、それでも「枝野信者」kojitakenは枝野批判をしないでしょう。
「態度がデカいが、頭と性格は悪い」枝野信者のkojitakenに悪口する(2025年4/29分) - bogus-simotukareのブログ
小沢一郎が「大減税」を訴える1996年のテレビコマーシャルを見てしまった(オエ) - kojitakenの日記
今更そんな物を持ち出して何の意味があるのか?、ですね(1996年当時の小沢は新進党党首)。kojitakenが異常なまでに「アンチ小沢」であることは改めてよく分かりましたが。
例えるなら「特定失踪者(日本国内で40人以上発見され全て北朝鮮は無関係。ほとんどは自発的失踪で犯罪ですらない)などどうみても北朝鮮拉致ではない。いくら何でもデマが酷すぎる」と言う主張(俺も自ブログで何度か書きましたが)を「北朝鮮擁護」扱いしてるレベルのアホが「常軌を逸したアンチ小沢」kojitakenです。
勿論こうした「常軌を逸したkojitakenのアンチ小沢批判(kojitakenの認識では小沢擁護)」は「俺の共産党支持」とは何一つ関係ない。共産党は俺が「これらの記事を書いた時期」において小沢擁護などしてないでしょう。というか「いかにアンチ小沢」でもまともなアンチ小沢ならkojitakenを批判するのではないか。というか、俺の自己認識は「アンチ小沢」ですが。
なお、産経社説や小沢一郎の立民執行部批判に共感すると共に、立民党執行部批判ができない「立民信者」kojitakenに悪口する(2024年5/29日分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログは「小沢や産経の思惑に関係なく、批判それ自体は正しい」と言う話であって「小沢擁護」とは違います。
「ウクライナ侵攻のプーチンにそんなことを言う資格があるかどうかはともかく、イスラエル批判それ自体は正しい(例えばイスラエル軍のガザへの地上攻撃「容認できず」=プーチン大統領 | ロイター(2023.10.13)参照)」と同じような話です。
当該人物は自由なものの考え方ができる人間とはいえない。あまりにも権威主義にとらわれ過ぎている。
「勝手に言ってろ」「お前の方こそ常軌を逸したアンチ小沢だろ(あまりにも枝野支持にとらわれすぎている)」ですね。俺個人は、共産支持とは言え、勿論「できる限り、党派にとらわれずに物を言いたい」とは思っています(それが実現できてるかどうかはひとまず置きます)。なお、俺のkojitaken批判は「共産党とは関係ない話も多い(例えば小沢氏評価、あるいはkojitakenが、2023年、2004年5位で、2025年も6位を独走するヤクルト高津監督に異常なまでに甘いことなどは、共産とは何一つ関係ない)」ので俺に「共産盲従」レッテルを貼れば「ごまかせる」「批判をかわせる」と思ってるのなら勘違いも甚だしい。
なお、「kojitakenの俺への悪罵」はともかく「本当に自由な考えが出来るか」といえば、俺も含め凡人には当然限界があります。
例えば「わかりやすい例」だと、戦前日本では「天皇制批判」など少数派でしたし、「対米開戦」に反対する人間も少数派でした。「社会の風潮」等の「外部の影響」からは人間は完全には自由になれない。
俺も戦前に生まれてれば凡人として恐らく、「対米開戦」を諸手を上げて支持し、1945年の敗戦後に「その愚かさを後悔すること」になったでしょう。
*1:「まさ」なる人物のこと
*2:俺のこと
*3:まさはともかく、小生はkojitakenの記事リンクを張ってるだけで迷惑行為呼ばわりされるいわれはないですが。
*4:何をもって「雄」と判断してるのかも不明ですが。
*5:現在、慶應義塾大学名誉教授。小泉政権で経済財政担当相、総務相を歴任
*6:具体的に誰のことなのか、名前を出さない当たりがkojitakenらしい。
*7:勿論、「2023年の阪神優勝&日本一」でわかるように岡田監督時代から強いチームであり、藤川監督でなくても今年、首位独走した可能性があり、俺のような素人には「藤川監督の能力評価はできません」が、とはいえ、「首位独走」という成果を出してる藤川監督に悪口する一方で「過去の栄光(2021年、2022年リーグ優勝)」があるとはいえ「2023~2025年まで3年連続Bクラス」の高津に甘いkojitakenは明らかに「アンチ阪神(アンチ藤川)」「ヤクルト贔屓(高津贔屓)」で物を言ってるでしょう。kojitakenも呆れたバカです。
*8:この文脈では恐らく俺のこと。但し、「2023年、2024年5位で2025年現在6位」の高津を批判するのは勿論俺だけではありません。
*9:阪神のことのようですが、俺は阪神を応援してはいません(阪神ファンではない)。2023年に「阪神に日本一になって欲しい(なお、実際になった)」と自ブログで書いたかもしれませんが、それは「オリックス・バファローズに日本一経験が何度もある(1975~1977年(前身の一つである阪急ブレーブス時代)、1996年(前身の一つであるオリックスブレーブス時代)、2022年)のに対し、当時の阪神には1985年(吉田監督時代)の1回しか無い」ので「判官贔屓的な意味」でそう書いたに過ぎません。
*10:そもそも俺はそれほど野球に興味は無いのですが、マスコミ報道自体が監督やコーチばかりに注目し「スカウティングや選手のコンディショニングに関わっている人たち」にあまり注目してないでしょう。なお「ドラフトなどで獲得した選手」がその後「戦力として成長しない」場合でもそれが「スカウティングのせい」なのか、「選手を育てられないコーチや選手のコンディショニングを整えられないトレーナーのせい(スカウトは悪くない)」なのかは評価が難しいかと思います。「ドラフトなどで獲得した選手」がその後「戦力として成長すれば」スカウトが正しかったと評価できますが、失敗については「何が失敗原因か」は評価が難しいでしょう。
*11:やれやれですね。「高津の無能さ」と「スカウティングや選手のコンディショニングに関わっている人たち」と何の関係があるのか。そもそも高津がリーグ優勝したら「高津は名監督(フロントなどについては全く触れない)」と持ち上げる一方で高津が酷い成績だと「高津だけの責任じゃない(フロントやスカウトなど高津以外の責任もある)」と言い出す「高津信者」kojitakenには何ら論理の一貫性はない。高津をかばいたいだけのくだらない話です。
*12:とはいえそのkojitakenも「シーズン途中で辞めなくていい」であって「来年(2026年)も高津監督でいい」ではないでしょうが。さすがにヤクルト球団も今年で高津を首にするでしょうし、それにkojitakenも反対しないでしょう
*13:ドイツ語で政党の意味。この文脈では恐らく日本共産党(俺の支持政党)のこと。それにしても今時「パルタイ」ねえ。そんな言葉を使ってる人間はほとんどいないでしょうに(呆)。
*15:「党外のソフト支持者」にすぎませんので、別に「忠実であろう」なんてしていませんが。前衛を紹介してるのは単に「読み捨てにするのは勿体ないと思うから」にすぎません。俺は「読み捨てにするのは勿体ないと思う」という理由で他にも「歴史評論」「漫画ゴラク」等も紹介していますし(歴史評論 カテゴリーの記事一覧 - bogus-simotukareのブログ、7/11発売号の漫画ゴラク(7/12日記載) - bogus-simotukareのブログ参照)。実際、前衛については「紹介している」にすぎず大絶賛してるわけでもない。というか前衛記事って勿論「党関係者(田村委員長、山添政策委員長など)が書いた党方針の広報」もありますが、『続・日本軍兵士』の著者「吉田裕氏」へのインタビュー(新刊紹介:「前衛」2025年8月号(その1) - bogus-simotukareのブログ参照)などもあり、何も党宣伝だけしてるわけではない。また、「前衛2025年8月号」を紹介した拙記事で一番分量的に多いのは共産とは直接の関係はない「◆映画『描かれる高齢者に力づけられる』(児玉由紀恵)」を紹介した部分です(児玉氏が紹介した5つの映画【1】「104歳、哲代さんのひとり暮らし」、【2】「テルマがゆく! 93歳のやさしいリベンジ」、【3】「おばあちゃんと僕の約束」、【4】「秋が来るとき」、【5】「舟に乗って逝く」についてネット上の批評を紹介した:新刊紹介:「前衛」2025年8月号(その2:映画批評)参照)。いずれにせよ、こんなことを書くkojitakenは「レベルの低い反共分子」なのでしょう。「類友」宮武嶺などもよくこんなクズを持ち上げられるもんです。
*16:そのような設定が可能だとして、無知なので、どのように設定すればいいのかよく分かりませんが
*17:ドイツ語で政党の意味。この文脈では恐らく日本共産党(俺の支持政党)のこと。それにしても今時「パルタイ」ねえ。そんな言葉を使ってる人間はほとんどいないでしょうに(呆)。
*18:民主党の政権下野後も、長妻は民進党代表代行(岡田代表時代)、選対委員長(前原代表時代)、立民党代表代行(枝野代表時代)等の要職を歴任し、現在、立民党政調会長
*19:ここで「大きな出来事」の中に「沖縄基地県外移設方針の撤回(鳩山内閣)→反対する福島少子化等担当相(社民党党首)の大臣更迭→社民党の政権離脱(この離脱も影響して鳩山首相が辞任に追い込まれる)」を上げないのがkojitakenらしい。勿論、kojitakenを褒めてるわけではなく、「そこまでして民主党が県外移設公約を反故にしたことに触れたくないのか?、どこまでクズなんだよ、お前は」とkojitakenに呆れています。
*20:新党さきがけ代表幹事、細川内閣官房副長官等を経て首相
*21:社民連副代表、新党さきがけ政調会長、橋本内閣厚生相、鳩山内閣副総理・財務相、首相等を経て立民党最高顧問
*22:中曽根内閣自治相・国家公安委員長、自民党幹事長(海部総裁時代)、新生党代表幹事、新進党党首、自由党党首、民主党幹事長(鳩山代表時代)等を歴任
*23:野田内閣環境相、民主党政調会長(野田、岡田代表時代)、幹事長(海江田代表時代)、民進党代表代行(蓮舫代表時代)等を歴任
*24:民主党政権の下野後も、岡田は民主党代表代行(海江田代表時代)、代表、立民党常任顧問の要職を歴任し、現在、立民党幹事長
*25:民主党政権の下野後も、枝野は民主党幹事長(海江田、岡田代表時代)、民進党代表代行(前原代表時代)、立民党代表の要職を歴任し、現在、立民党「つながる本部」特別参与
*26:新党さきがけ代表幹事、細川内閣官房副長官、民主党幹事長(前原、小沢代表時代)等を経て首相
*27:社民連副代表、新党さきがけ政調会長、橋本内閣厚生相、民主党幹事長(鳩山代表時代)、代表代行(小沢、鳩山代表時代)、鳩山内閣副総理・財務相、首相等を経て、現在、立民党最高顧問。著書『大臣(増補版)』(2009年、岩波新書)、『東電福島原発事故・総理大臣として考えたこと』(2012年、幻冬舎新書)、『総理とお遍路』(2015年、角川新書)、『原発事故10年目の真実』(2021年、幻冬舎)、『民主党政権・未完の日本改革』(2021年、ちくま新書)、『市民政治50年:菅直人回顧録』(2024年、筑摩書房)
*28:鳩山、菅内閣外相、民主党幹事長(菅代表時代)、野田内閣副総理・行革相、民主党代表代行(海江田代表時代)、民主党代表、立民党常任顧問等を経て立民党幹事長
*29:中曽根内閣自治相・国家公安委員長、自民党幹事長(海部総裁時代)、新生党代表幹事、新進党幹事長、党首、自由党党首、民主党幹事長(鳩山代表時代)、「国民の生活が第一」代表、「生活の党」代表等を歴任
*30:鳩山内閣財務副大臣、菅内閣財務相、首相、民進党幹事長(蓮舫代表時代)等を経て、現在、立民党最高顧問。著書『民主の敵:政権交代に大義あり』(2009年、新潮新書)
*31:菅内閣経産相、民主党代表等を経て現在、衆院副議長。著書『海江田ノート』(2012年、講談社)
*32:菅、野田内閣行政刷新担当相、民主党代表代行(岡田代表時代)、民進党代表、立民党副代表等を歴任
*33:鳩山内閣国交相、菅内閣外相、野田内閣国家戦略担当相、民主党政調会長(野田代表時代)、民進党代表、国民民主党代表代行等を経て、無償会代表。著書『政権交代の試練』(2012年、講談社)
*34:鳩山内閣行政刷新担当相、菅内閣官房長官、野田内閣経産相、民主党幹事長(海江田、岡田代表時代)、民進党代表代行(前原代表時代)、立民党代表等を経て、現在、立民党「つながる本部」特別参与。著書『「事業仕分け」の力』(2010年、集英社新書)、『枝野ビジョン』(2021年、文春新書)
*35:希望の党、国民民主党国対委員長、国民民主党、立民党政調会長等を経て立民党代表
*36:海江田代表時代の前半は無役だったが途中から枝野は幹事長に就任
*37:まあ、枝野自身が「民主的な党づくり」には恐らく興味も無かったのでしょうが
*38:中曽根内閣自治相、自民党幹事長(海部総裁時代)、新生党代表幹事、新進党党首、自由党党首、民主党幹事長など歴任
*39:細川内閣官房副長官、新党さきがけ代表幹事、民主党幹事長(前原、小沢代表時代)等を経て首相
*40:社民連副代表、新党さきがけ政調会長、橋本内閣厚生相、鳩山内閣副総理・財務相、首相、立民党最高顧問を歴任
*41:鳩山内閣財務副大臣、菅内閣財務相、首相、民進党幹事長(蓮舫代表時代)、立民党最高顧問等を経て立民党代表
*43:鳩山、菅内閣外相、民主党幹事長(菅代表時代)、野田内閣副総理・行革相、民主党代表代行(海江田代表時代)、民主党代表、立民党幹事長(泉代表時代)等を経て立民党常任顧問
*44:菅、野田内閣行政刷新担当相、民主党代表代行(岡田代表時代)、民進党代表等を歴任
*45:鳩山内閣国交相、菅内閣外相、野田内閣国家戦略担当相、民進党代表、国民民主党代表代行等を歴任
*46:鳩山内閣行政刷新担当相、菅内閣官房長官、野田内閣経産相、民主党幹事長(海江田、岡田代表時代)、民進党代表代行(前原代表時代)、立民党代表を経て立民党最高顧問
*47:希望の党、国民民主党国対委員長、国民民主党、立民党政調会長、立民党代表を経て立民党常任顧問
*48:中曽根内閣自治相、自民党幹事長(海部総裁時代)、新生党代表幹事、新進党幹事長(海部党首時代)、党首、自由党党首、民主党幹事長(鳩山総裁時代)等を歴任
*49:れいわは、代表の山本が「小沢自由党」に一時所属し、また、民主党出身者がいるとはいえ、一般に「民主党系」には数えないでしょうし、民主党関係者がいるなら、「民主党系」というなら現在、前原が所属する維新だって「民主党系」ではないのか?
*50:民主党代表、鳩山内閣国交相、菅内閣外相、野田内閣国家戦略担当相、民進党代表、国民民主党代表代行、無償会代表等を経て維新の会共同代表
*51:社民連副代表、新党さきがけ政調会長、橋本内閣厚生相、民主党政調会長(鳩山代表時代)、代表代行(小沢、鳩山代表時代)、鳩山内閣副総理・財務相、首相、立民党最高顧問等を歴任
*52:民主党国対委員長(前原代表時代)、鳩山内閣財務副大臣、菅内閣財務相、首相、民進党幹事長(蓮舫代表時代)、立民党最高顧問(枝野、泉代表時代)等を経て立民党代表
*53:民主党政調会長(鳩山代表時代)、菅内閣経産相、民主党代表、立民党常任顧問、衆院副議長等を歴任
*54:民主党政調会長(鳩山代表時代)、鳩山、菅内閣外相、民主党幹事長、野田内閣副総理・行革相、民主党代表代行(海江田代表時代)、代表、民進党代表、立民党幹事長(泉代表時代)等を経て現在、立民党常任顧問
*55:菅、野田内閣行政刷新担当相、民主党代表代行(岡田代表時代)、民進党代表等を歴任
*56:民主党政調会長(菅代表時代)、鳩山内閣行政刷新担当相、菅内閣官房長官、野田内閣経産相、民主党幹事長(海江田、岡田代表時代)、民進党代表代行(前原代表時代)、立民党代表等を経て立民党最高顧問(つながる本部特別参与兼務)
*57:希望の党、国民民主党国対委員長、国民民主党、立民党政調会長、立民党代表等を経て立民党最高顧問(つながる本部特別参与兼務)
*58:戦前、満州国総務庁次長、商工次官、東条内閣商工相を歴任。戦後、日本民主党幹事長、自民党幹事長(鳩山総裁時代)、石橋内閣外相を経て首相
*59:大蔵省主計局長から政界入り。岸内閣農林相、自民党政調会長(池田総裁時代)、幹事長(佐藤総裁時代)、佐藤内閣蔵相、外相、田中内閣行管庁長官、蔵相、三木内閣副総理・経企庁長官等を経て首相
*60:三木内閣農林相、福田内閣官房長官、自民党政調会長(大平総裁時代)、鈴木内閣蔵相、中曽根内閣外相、幹事長(竹下総裁時代)を歴任
*61:中曽根内閣運輸相、竹下内閣通産相、宇野内閣外相、自民党政調会長(宮沢総裁時代)、幹事長(河野総裁時代)、橋本内閣蔵相等を歴任
*62:中曽根内閣文相、宮沢内閣通産相、村山内閣建設相、自民党総務会長(橋本総裁時代)、幹事長(小渕総裁時代)等を経て首相
*63:橋本内閣文相、森内閣文科相、小泉、第一次安倍内閣外相、福田内閣官房長官、衆院議長等を歴任
*64:小泉内閣官房長官、自民党国対委員長(小泉総裁時代)、幹事長(麻生総裁時代)、総務会長(第二次安倍総裁時代)衆院議長等を歴任
*65:自民党幹事長(小泉総裁時代)、小泉内閣官房長官を経て首相
*66:佐藤、田中内閣官房長官、三木内閣建設相、大平、中曽根内閣蔵相、自民党幹事長(中曽根総裁時代)等を経て首相
*68:小渕内閣防衛庁長官、森内閣経企庁長官、自民党政調会長(小泉総裁時代)、小泉内閣防衛庁長官、第一次安倍、福田内閣財務相等を経て現在、衆院議長
*69:第三次安倍内閣復興相、自民党国対委員長、総務会長(第二次安倍総裁時代)を歴任
*70:福田内閣金融等担当相、自民党政調会長(谷垣、第二次安倍総裁時代)、第二次安倍内閣経産相、第四次安倍内閣経済財政担当相、第四次安倍、菅、岸田内閣外相、自民党幹事長(岸田総裁時代)を歴任
*71:大平内閣厚生相、中曽根内閣運輸相、海部内閣蔵相、自民党政調会長(河野総裁時代)、村山内閣通産相等を経て首相
*72:竹下内閣自治相、宇野内閣通産相、海部内閣法相、自民党幹事長(宮沢総裁時代)、橋本内閣官房長官を歴任
*73:竹下内閣官房長官、自民党副総裁(河野総裁時代)、橋本内閣外相を経て首相
*74:宮沢内閣郵政相、橋本内閣厚生相等を経て首相
*75:中曽根内閣自治相、自民党幹事長(海部総裁時代)、新生党代表幹事、新進党幹事長(海部党首時代)、党首、自由党党首、民主党幹事長(鳩山代表時代)、「国民の生活が第一」党首、「生活の党」党首等を歴任
*76:中曽根、竹下内閣農水相、宮沢内閣蔵相、新生党党首、細川内閣副総理・外相、首相、太陽党党首、民政党党首、民主党幹事長(菅、鳩山代表時代)等を歴任
*77:中曽根内閣郵政相、海部内閣自治相、宮沢内閣運輸相等を歴任
*78:中曽根内閣厚生相、自民党国対委員長(竹下総裁時代)、海部内閣自治相、宮沢内閣通産相、新進党総務会長(小沢代表時代)、民主党国対委員長(前原、小沢代表時代)、衆院副議長を歴任