道産子ナオ氏ツイートほかにコメント(2025年10/30日分)(副題:「トランプに媚びる高市」「高市に媚びる山尾志桜里」「志位氏に因縁を付ける反党分子・紙屋」への批判ほか)(追記あり)

道産子ナオがリツイート
 同感。自民党に根付いている家父長的な価値観に迎合してのし上がってきた高市早苗*1らしい行動ですよ。家父長制大好きなネトウヨから持ち上げられるわけだ。
◆辻愛沙子
 尊大に振る舞う強い男「アメリ*2」に肩を抱き寄せられ、しなをつくって笑顔を絶やさず下手に出て寄り添う日本女性*3
 (ボーガス注:思いやり予算、不平等な日米地位協定など)「日米の対等とは思えない従属関係」に加えて、日本らしい「家父長的な男女像」そのものが表れている。

道産子ナオがリツイート
◆twoaday_2024
 (ボーガス注:トランプに媚びる高市の態度は)「男性に媚びないと女性はトップに立てないんですよ」ってメッセージを積極的に発信しているように見える。本当に世の中のためにならない。やめてほしい。
◆谷家幸子(たにや・さちこ)
 「フェミニストは女性の高市が首相になって喜ばないのか」と言われて、いちいち「女ならだれでもいいってわけじゃねーんだよ*4と怒ってたけど、トランプ接待のアレを見た絶望感については、首相が女性であるからこそとは言えるかもしれない。
◆なべくら雅之
 高市早苗がぴょんぴょんはしゃいでいた動画に「日本って本当に属国なんだ」と思い知らされてめちゃくちゃ凹んでる
◆芻狗
 アメリカ大統領にあんなに媚び諂い有頂天になる自国の首相を見て情けないと思わないのなら、もう二度と愛国などと言葉にしないでほしい。どう見ても日本はアメリカの属国ですと世界に知らしめただけだぞ。あまりにも惨め。あまりにも情けない。
ザオラルさん
 実に正しい。日本の植民地化推進を喜ぶ高市氏が「保守」などであるはずがない。
共産党志位議長、高市氏を強烈批判「米空母で飛び跳ねてはしゃぐ。正視に堪えない卑屈な媚態」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
 志位氏は、Xに「米原子力空母で米兵を前に大軍拡を誓約し、飛び跳ねてはしゃぐ。ガザへのジェノサイドで血塗られたネタニヤフを軍事支援で支えてきた人物をノーベル平和賞に推薦する。正視に堪えない卑屈な媚態だ」と書き出した。
 そして「こんなものは外交でも何でもない。異常な対米従属をやめ、自主独立の日本への転換が今こそ必要だ」と指摘した。

 辻さんや谷家さんがどんな方か知りません(但し、辻氏は辻愛沙子 - Wikipediaに経歴の記載がある)が「よく言った!」「異議なし!」ですね。
 マスゴミも「このくらいの高市批判」はしてほしいもんです。
 全くもって「女ならだれでもいいってわけじゃねーんだよ」ですね。
 女性政治家といっても「極右の高市」「左派の福島社民党党首、田村共産党委員長」などを「女性という枠」で一緒くたには出来ないわけです。
 前も別記事で書きましたが、「フェミニストは女性の高市が首相になって喜ばないのか」という理屈ならフェミニストは「不倫醜聞の小川晶・前橋市長」「学歴詐称の田久保眞紀・伊東市長」(いずれも女性政治家)に対する「不祥事の責任を取って市長を辞めろ」という批判に対し「女性政治家だから、『辞めないで!』とかばわないといけない」でしょうが、まともな人間はフェミニストに限らずそんなことはしない。
 「極右の高市」「不倫醜聞の前橋市長」「学歴詐称伊東市長」であれ、誰であれ「ろくでもない女性政治家」は「女性の社会進出を希望するフェミニスト」でも批判して当然です。
 なお、共産党志位議長、高市氏を強烈批判「米空母で飛び跳ねてはしゃぐ。正視に堪えない卑屈な媚態」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュースについて

高市政権にどう対峙するか:2つの方向 - 神谷貴行のブログコメント欄
摂津国人(id:settu-jp*5
 志位氏は「媚態」という言葉を発したのですが、「セクハラ」に該当する可能性が高いのでは?

という「神谷の類友」の「志位氏への言いがかり」には全く呆れます。
 「媚態(媚びる態度)」とは男性相手にも使う言葉であって女性差別(セクハラ)でも何でもない。
 高市同様の媚び諂いを「男性首相がした場合」でも志位氏は「媚態」といったでしょう。
 つうか志位氏に「くだらない因縁、言いがかり」を付ける前に高市の「トランプ持ち上げ」を少しでも批判したらどうなのか?
 なぜ高市を批判しないのか?
 まさか「友好国の大統領相手の社交辞令として何ら問題ない。志位の批判は間違ってる」とでも言うのか?
 何でこう「反党分子一味(紙屋や松竹の一味)」には「党に因縁や言いがかりをつけるバカ」が多いのか。心底呆れます。
 なお、「反党分子」紙屋も上記の「志位氏への言いがかり」コメントに迎合して「そうだ、志位発言はジェンダーの観点から問題だ」と志位批判を始めたのには「紙屋=党に不当な因縁を付けることを全く恥じない、人格低劣な反党分子(党を除籍されて当然の輩)」なので「予想の範囲内」ですが呆れました。紙屋が「紙屋への批判コメント」は平気で無視して全く応答せず、「志位批判コメント」など「自分に都合のいいとき」だけ喜んでコメントする「ご都合主義」「自分勝手さ」にも「紙屋は本当に人格低劣な男だな。『一緒にサイン会をやるという斎藤美奈子*6』など、あんなゲスを評価する人間の気が知れない」と呆れますが。
 上に書いたように「媚態」とは「媚びる態度」の意味に過ぎず「女性差別でも何でもない」。
 前後の文脈によっては「媚態」が「(女性が男性に)色っぽく、なまめかしく媚びる態度(志位氏の場合は明らかにこれではないでしょう)」という意味で使われることがあるに過ぎない。「媚態」とは神谷や類友が強弁するのとは違い、常に「(女性が男性に)色っぽく、なまめかしく媚びる態度(繰り返しますが、志位氏の場合は明らかにこれではないでしょう)」という「性的な意味合い」で使われるわけではない。
 志位発言の「前後の文脈」を無視して神谷と類友が「志位氏に言いがかりを付けている」馬鹿話です。神谷と類友もどこまで人格低劣なのか?(呆)
 【1】戦前の日本右翼が前後の文脈を無視して、いわゆる天皇機関説について「日本国民として尊崇すべき天皇を機関呼ばわりとは何事だ!。天皇はモノとは違う。美濃部達吉天皇を侮辱してる」と言いがかりを付けた(いわゆる天皇機関説事件)
 【2】産経が「仙谷*7官房長官(当時)の暴力装置発言」を前後の文脈を無視して「自衛隊暴力装置呼ばわりとは何事だ!。仙谷は自衛隊を侮辱してる」と言いがかりを付けたのと「神谷や類友の行為」は何一つ違わないと俺は思います。
 つうか「媚態」がお気に召さないなら、高市を何と批判したら良かったんですかね?。「ゴマすり」「太鼓持ち」「幇間」?
 それとも「媚びる」という趣旨の言葉が「紙屋的に不可」であって「太鼓持ち」「幇間」などもダメなのか?
 いずれにせよ、志位発言は俺が紹介した

◆辻愛沙子
 しなをつくって笑顔を絶やさず下手に出て寄り添う日本女性。
◆twoaday_2024
 (ボーガス注:トランプに媚びる高市の態度は)「男性に媚びないと女性はトップに立てないんですよ」ってメッセージを積極的に発信しているように見える。

等と全く違いは無いでしょう。紙屋や類友はこれらの発言も「女性差別的」として批判するのか、それとも志位発言だけ「女性差別的」と批判する*8のか?(どちらでもおかしいと思いますが)
 しかもこんなことを書いてる紙屋が「老婆心」という「ジェンダー的に問題がある言葉(老爺など、老婆以外でも老婆心に当たる感情は当然持ちうるし、「老婆心」という言葉は「余計なお節介」的な意味なので女性差別に当たる疑いがある)」を過去に使っており「ジェンダー問題について鈍感であること」を露呈しているから「なおさら滑稽」です。
 紙屋の「老婆心」については以前、以下の通り批判しました。

紙屋研究所を批判する(2025年5/22日分) - bogus-simotukareのブログから一部引用

神谷貴行
 老婆心ながら心配になりました。

 やや揚げ足取りですが「ジェンダー平等」の観点からは「老婆心」と言う言葉は使うべきではないのではないか(俺もジェンダーについて敏感なわけでもなく、むしろ鈍感ですが)。何も老婆でなくても、例えば「老爺」でも「老婆心」という概念に「当たる感情」は当然、保有しますし(とはいえ、言い換えが思い浮かびませんし、俺もこの種の言葉は割と使いますが。あえて言えば「老婆心=余計なお節介」か?)。 

 いずれにせよ、志位発言は以下の「ジェンダー的に問題がある(ジェンダー差別である)として公職辞任(森東京オリンピックパラリンピック組織委員会会長、柳沢厚労相、荒井首相秘書官)に追い込まれたり、各方面から批判されたりした例」ほどの話ではないことは確かでしょう。志位氏に対してそんな批判は全くありませんので(繰り返しますが、俺個人は「志位発言に、ジェンダー平等的な意味で何一つ問題などない」と思いますが)。
 紙屋や類友には「志位氏にジェンダー差別云々で、詭弁まで使って因縁つけるよりも森や麻生などの明らかなジェンダー差別発言でも批判しろよ。お前らはアホか?」という軽蔑の念を禁じ得ません。
【1】森*9東京オリンピックパラリンピック組織委員会会長(会長辞任)の「女性が沢山いる会議は時間がかかる」発言
参考

森喜朗氏をスポンサー企業も批判「本当しんどい」「辞任は当然」 | 毎日新聞2021.2.11
 東京オリンピックパラリンピック組織委員会森喜朗会長(83)が辞意を固めたことを受け、スポンサー企業や財界からは「辞任は当然だ」(金融)、「世界的な問題にまで発展し、会長を続けられる状態ではなかった」(運輸)など、批判の声が相次いだ。

【2】麻生*10自民党副総裁の上川*11外相に対する「そんなに美しい方とは言わん」発言
参考

麻生氏による容姿発言/「言語道断の発言」撤回を/小池氏2024.1.30
 日本共産党小池晃書記局長は29日の国会内での記者会見で、自民党麻生太郎副総裁が福岡県での講演(28日)で上川陽子外相の容姿について「そんなに美しい方とは言わん」と述べたことへの見解を問われ、「言語道断の『ルッキズム(外見に基づく差別や偏見)』の発言だ」と厳しく批判しました。
 「絶対にそんなことは口にしてはいけないというのが一般社会の常識だ。それを自民党副総裁が言うことが許されない。謝罪し、撤回すべきだ」と強調しました。

主張/麻生氏暴言と自民/女性差別ただせない体質深刻2024.2.10
 自民党麻生太郎副総裁は1月28日の講演会で、上川陽子外相について「そんなに美しい方とは言わんけれども」「俺たちから見てても、このおばさんやるねえと思った」などと性差別発言をしました。野党や国民の厳しい批判を受け2日、「表現に不適切な点があったことは否めず」として撤回しましたが謝罪はしていません。
 麻生発言の根底には、女性は若く美しくあってこそ価値があるという考え方(ルッキズム)があります。「俺たちから見てても」という言葉には、評価するのは、これまで政治権力を握ってきた男性政治家だという上からの目線があります。女性は能力が劣るという意識も前提になっています。
 麻生氏はこれまでも、(ボーガス注:安倍内閣財務相時代に当時の福田*12財務事務次官(後に次官を辞任し、財務省も早期退官)が、マスコミ女性記者にセクハラを告発されたことについて、どう思うか聞かれ)「セクハラ罪という罪はない」とか、少子化問題で「子どもを産まなかったほうが問題だ」などの(ボーガス注:今回同様のジェンダー差別の)暴言をしてきました。
 人権意識のなさがあらわです。国際社会に通用しないもので、政治家の資格はありません。ところが、これらは“麻生節”などとされ、自民党内でまかり通ってきました。
 こうした暴言は麻生氏にとどまりません。いまも自民党内に隠然たる力を持つといわれる森喜朗元首相も、「子どもを一人もつくらない女性の面倒を、税金でみなさいというのはおかしい」「女性がたくさん入っている会議は時間がかかる」などの暴言にこと欠きません。(ボーガス注:麻生氏や森氏という)一政治家の問題ではなく、こうした発言を許してきた自民党の体質そのものが問題です。
 麻生氏が、講演会で今回のような発言をしたのは、それで笑いがとれると思っていたからでしょう。実際、その場では聴衆から笑いが起きたといいます。自民党内から副総裁辞任を求める声すら出ないのは異常です。

「なぜ抗議しないのか?」 麻生太郎氏に「おばさん」と呼ばれた上川陽子外相の答弁で議事が紛糾:東京新聞デジタル2024.2.2
 立憲民主党の田島麻衣子氏は代表質問で、麻生氏の発言を問題視しなかった上川氏の対応について「なぜ大臣は抗議をしないのか」と質問

【3】柳沢*13厚労相の「生む機械」発言
参考

厚労相に辞任要求/「産む機械」発言 女性議員申し入れ2007.1.30
 柳沢伯夫厚生労働相が女性を「産む機械」と発言した問題で日本共産党民主党社民党の女性国会議員らは二十九日、柳沢厚労相に辞任するよう申し入れました。

【4】荒井首相補佐官経産省キャリア官僚出身)の「(国会に提出される予定の『LGBT理解増進法』や同性婚合法化を求める運動等についてどう思うか、質問されて)(ボーガス注:LGBTが)隣に住んでたら嫌だ」「(ボーガス注:LGBTを)見るのも嫌だ」「同性婚を認めたら国を捨てる人が出てくる」発言*14
→後に「キャリア官僚*15」荒井は経産省通商政策局長として復権し、事務次官就任の可能性も出ているが、発言時点では首相補佐官を更迭。詳しくは、例えば荒井勝喜による性的少数者差別発言 - Wikipedia赤旗主張/秘書官の差別発言/更迭だけで幕引きはできない(2023.2.5)参照。それにしても「弁解の余地のない酷いLGBT差別発言」であり「ここでの話は全てオフレコにしてほしい」と最初に告げたとは言え「よくこんなことをマスコミ記者に対して言えたな」「『何があろうとマスコミは俺を批判しない』とマスコミを舐めてるのか?。それともLGBT差別意識が強すぎて、差別とは意識してないのか?」と荒井には呆れます。
 なお、最初に「オフレコ要請」があったとはいえ「オフレコとは差別暴言や失言を隠蔽するためのものではない。オフレコと告げれば何でも言いたい放題で、どんな暴言、失言をしようがマスコミは報じないと勘違いされても困る」「『LGBT理解増進法』の法案提出が予定される中、これを報じないのはむしろ問題がありすぎる」という判断から毎日新聞が「荒井の差別暴言」を報道しました(一部ウヨが「オフレコ破りはルール違反」と悪口しましたが、このケースは「報道しない方が問題」でしょう)
【5】太田誠一*16の「集団レイプする人は元気がある」発言
→なお、福田官房長官(後に首相)が太田発言について「だけど、女性にもいかにも『してくれ』っていうの、いるじゃない。そこらへん歩けば、(ボーガス注:肌の露出が多い?)挑発的な格好してるのがいっぱいいるでしょ」「僕だって誘惑されちゃうよ」「そういう格好している方が悪いんだ」「男は黒豹なんだから」と発言(いわゆる『男は黒豹』発言)して太田をかばったことで「官房長官という要職にあるまじき、性犯罪被害者へのセカンドレイプだ(「挑発的な服装」をしている女性は性犯罪にあっても自業自得なのか?)」と批判された(例えば、赤旗女性べっ視発言/福田長官は公式釈明を/野党3党女性議員が申し入れ(2003.7.8参照))。

「女性べっ視許せない」/自民・太田衆院議員暴言に怒り2003.6.28
 自民党太田誠一行政改革推進本部長(元総務庁長官、衆院福岡三区)が二十六日、早大生らによる女子大生集団暴行事件*17について「集団レイプする人は元気がある」などと発言したことに怒りが広がっています。
 福岡市の女性、津田翠さん(28)は「レイプ事件を肯定するような発言に、被害者の気持ちを考えてみろといいたい。与党であれ野党であれ、これが国会議員の発言なのか疑う。国会議員の資格がない」と憤りを語りました。
 山崎あづさ弁護士は「レイプくらいは犯罪ではないという本音が現れたもので、許し難い発言だ」と語りました。弁護士として、セクハラや性暴力など女性にかかわる事件にかかわっているだけに、「政治家以前の人間としての見識を疑う」と厳しく批判しました。

【追記その1】
「成果出した女性貶める常套句」山尾氏、首相への「媚び売るな」批判は「職業人への侮辱」 - 産経ニュース2025.10.30
 「右に転向した山尾なら予想の範囲内」ですが元民進党政調会長が全く酷いもんです(呆)。
 自分の志位非難「志位氏の『媚態』という高市批判は女性差別」が「自民シンパのウヨ・山尾*18」の高市擁護、志位非難*19と大同小異であることを「紙屋」には『どう思うか』聞きたいところですね。「山尾の高市擁護は正しい」と躊躇なく神谷が言ったとしても俺は何一つ驚きませんが。
 神谷とは「そういう低劣な人間」でしょう。
 紙屋は人間として「志位氏への言いがかり」が恥ずかしくないのか。まあ「恥ずかしくない低劣な人格」だから「松竹と一緒に、党を裏切って、反党分子に転落した」のでしょうが。人間として「紙屋のようなゲス」には軽蔑の念を禁じ得ません。
 しつこく繰り返しますが「紙屋は本当に人格低劣な男だな。『一緒にサイン会をやるという斎藤美奈子』など、あんなゲスを評価する人間の気が知れない」と呆れます
 しかし、まあ、山尾も一時は「民進党のエース(民進党政調会長)」扱いされながら、不倫醜聞等の発覚以降は「随分と落ちぶれたもんだ」「人間、こうはなりたくないな」「玉木・国民民主党が山尾を2025年参院選で公認しなかったのは結果的に正しかったな」と心底呆れます。「自民から国政選挙に出馬しよう」と思ってか、ここまで高市に媚びるわけですから。人間、ここまで恥も外聞もなく、『国政選挙での出馬(自民公認候補)目当て』か、はたまた『国政選挙出馬が無理でも、とにかく自民から何かご褒美がもらえればいい』のか、「過去に批判していた自民」にすり寄って、昔の仲間(高市を批判する立民党議員)に悪口するなんて、それなりの常識があれば、恥ずかしくて出来るものではない。
 それにしても「山尾(元民進党政調会長)」の他にも「細野(民主党政調会長(野田代表時代)、幹事長(海江田代表時代)経験者でありながら自民に移籍)」など「元・党幹部」に、党(民主党など)の羽振りが悪くなった、自民にすり寄った方が得だと思うと、「自民に後ですり寄る奴」が多数いるのだからとても「旧民主党系の政党」は支持する気になりませんね。今後も立民や国民民主から「山尾や細野の同類(自民にすり寄る奴)」は出現するでしょうし。
 「共産支持、この道しかない(アベノミクスのキャッチコピー風に)」と改めて思います。
【追記その2】
黒坂真のブログ 被拉致日本人救出のために Rescue Abducted Japanese by North Korea: 日本共産党は保守的な発言をする女性政治家を「媚態」「現地妻」と誹謗するー田村智子委員長はこれを強く支持している
 第一に「媚態」(志位共産党議長のX)、「現地妻」(元衆院議員で共産党中央委員である池内さおり氏のX)という批判は「保守的な発言」云々ではなく「高市がトランプに媚びた」からなのであり、黒坂は話のすり替えも甚だしい。
 「右翼女性政治家」であっても、「高市のような媚び」をしなければ、「小池*20都知事」「片山財務相」などを「媚態」「現地妻」とは言わないわけです。
 せめて黒坂は「高市総理のトランプへの対応は一般的な社交辞令の範囲に留まる。媚びてなどいない」と書いたらどうなのか?
 第二に上に既に書きましたが「媚態(媚びる態度)」は事実であり、誹謗でも何でもない。
 第三に「媚態」と違い、「現地妻」表現については「俺の気持ち」は「微妙」ですね。
 「高市に対して失礼」とは全く思いませんが「いわゆる現地妻」に対して失礼ではないか?
 「首相という強い立場」の高市と違い「現地妻」は通常弱い立場であり「夫に媚びざるを得ないから」です。とはいえ、勿論、この程度のことで池内氏を厳しく批判する気もないですが。
 なお、「話が脱線します」が、「現地妻」というと俺が思い出すのは松本清張ゼロの焦点』ですね(詳しい説明はしませんが)。他にも色々とそうした小説はあると思いますが。
 今年、酒井順子*21松本清張の女たち』(2025年、新潮社)という本が刊行されたようですが、松本清張ゼロの焦点』の「現地妻」についても恐らく触れてるのでしょう(現時点では俺は酒井本を未読)。
 勿論、他にも『一年半待て』『けものみち』『黒革の手帖』『地方紙を買う女』『わるいやつら』(いずれもタイプは違うとは言え、犯罪に手を染めるなどの悪女が登場)など清張作品には「印象的な女性登場人物」が多数登場しますが。
 「思いつき」ですが、清張作品の特徴の一つは「魅力的な悪女の登場」ではないか?
【追記その3】
政党機関紙の購読を自治体管理職に勧誘するのはNGか? | 世界の終りとハイボール・ワンダーランド
 松竹ブログの常連コメンター*22の反共分子「パトラとソクラ」の反共記事です。
 ブログタイトルは「村上春樹の小説『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』のもじり」で「ハイボール」と入っていますがざっと見た限り記事のほとんどは「共産への悪口」であり「村上春樹」「ハイボールなどの酒」に関する記事は皆無です。
 【1】古谷三敏BARレモン・ハート』のような酒蘊蓄、【2】村上小説の紹介記事などを期待したら当てが外れます。
 記事タイトル(村上春樹や酒に関する記事を予想させるタイトル)と記事内容(ほとんど反共記事)が大幅にずれてるし、こんな「反共ブログ」に村上の小説タイトルをもじったタイトルを付けるなど「村上や村上ファンに対して非常に失礼ではないか?」。
 さて、政党機関紙の購読を自治体管理職に勧誘するのはNGか? | 世界の終りとハイボール・ワンダーランドについて言えば、赤旗に限らず、一般論で言えば「勧誘が暴力的、強圧的なものならNG」「そうでなければOK」でしょう。
 そして現時点では共産は「強圧的なことなどしてない」と反論してるのだから、今日の産経ニュース(2025年10/30分) - bogus-simotukareのブログでも触れましたが、「自治体アンケート」を正しいと決めつけて共産党に悪口することなど「よほどの反共分子」でない限り、「党シンパ」でなくても、しないでしょうが、「自治体アンケート結果が正しい」と根拠レスで決めつけて、党に悪口だから、反党分子「パトラとソクラ」には呆れます。
 そもそもこの件、「反党分子」松竹や紙屋ですらブログで取り上げてない(俺の見落としではないと思います)のは
1)自治体アンケート結果を正しいと決めつける根拠がない
→アンチ共産の首長が『アンケート結果』をもとに『赤旗の勧誘禁止』などを画策していることは見え透いてるので、そうした首長に対して、管理職が迎合した回答である可能性が否定できない。そもそも、共産には失礼ながら、「最近まで自公連立によって、国政与党だった公明」「最近、自維連立で国政与党になった維新」等ならともかくミニ野党の共産にそこまでの恫喝力(?)があるとも思えない。
2)こうした反共主張にうかつに同調すると「政党機関誌(赤旗など)の購読勧誘禁止」どころか「政治団体、市民活動団体の購読勧誘禁止」まで話が拡大して「共産党以外の政治団体、市民活動団体」も被害を被りかねないからでしょうに、「パトラとソクラ」も呆れたバカです。
 正直、この駄記事だけでも

1)「復党したい、共産党を今も愛してる」と言い訳する紙屋や松竹と比べて『度外れて酷い共産党への悪口』と、紙屋や松竹と比べて『リーダビリティ(読みやすさ)に欠ける低い文章能力』で読むのが苦痛だった
→「俺の文章」だってリーダビリティ(読みやすさ)が高いわけではないので人のことは言えませんが(苦笑)。
 なお、松竹や神谷の主張を評価などしませんが
・松竹『憲法九条の軍事戦略』、『集団的自衛権の深層』(以上、2013年、平凡社新書)、『改憲的護憲論』(2017年、集英社新書)、『対米従属の謎』(2017年、平凡社新書)、『〈全条項分析〉日米地位協定の真実』(2021年、集英社新書
・紙屋『“町内会”は義務ですか?:コミュニティーと自由の実践』(2014年、小学館新書)
ということで一応、松竹や紙屋は(大手出版社から刊行の本はあまり売れなかったようで、最近は著書を専らかもがわ出版から出版のようですが)大手出版社(小学館集英社平凡社など)から過去に商業出版してるだけのことはある(それなりにリーダビリティ(読みやすさ)はある)というべきなのでしょう。
2)『パトラとソクラ』のバカさに呆れた

ので彼が「紙屋や松竹に比べると無名」で「社会的影響力にも乏しい(紙屋や松竹も、自ブログへの『彼のコメント投稿』は認めても彼のブログについてろくに宣伝もしてない)」ので今後、彼の記事に触れることはないかと思います。
 なお、上記文章を元にしたコメントを政党機関紙の購読を自治体管理職に勧誘するのはNGか? | 世界の終りとハイボール・ワンダーランドに投稿しましたが掲載拒否でしょうね。
 確か、「とおりすがり」さんも掲載拒否にされたあげく「俺のブログをどう俺が運用しようが俺の自由だ」と「パトラとソクラ」に捨て台詞吐かれたそうですから。そんな「自分勝手な連中(松竹も俺のコメントを掲載拒否、紙屋に至っては投稿拒否しています)」が共産に向かって「党内民主主義」云々するのは

◆手前ら(松竹、紙屋、「パトラとソクラ」など)は単に党内民主主義云々で、共産党に悪口したい反党分子なだけだろ?
◆手前らの主張が、共産党執行部に採用されないから逆ギレしてるだけだろ。それとも共産党を打倒して自民や維新、国民民主や参政をアシストしたい右翼分子なのかよ?
◆自分のブログを民主的に運用してから偉そうなことは言え。まずは俺のような批判コメントでも掲載しろ。可能な限り批判コメントにも応答しろ。批判コメントを無視しして賛同コメントばかりに応答するな。

と言いたいですね。
 まあ、大言壮語しても松竹、紙屋、「パトラとソクラ」などに支持者がいない大きな理由(どう見ても共産の方が支持者が多い)は

・共産を「党内民主主義」云々で悪口しても、彼ら自身が、自ブログへの批判コメントを掲載拒否、投稿拒否するなど民主性に欠けた振る舞いが多く、彼らの主張は単に「共産執行部は俺の言い分を認めろ」という話に過ぎないこと。そうした「自分勝手な人間性」が多くの人間に見破られてること

が大きいでしょう。
 勿論「彼ら(松竹、紙屋、「パトラとソクラ」など)に人望や能力が欠ける」「彼らの政治主張に魅力がない」ということもあるでしょうが。
【追記その4】
さてこの図のどこが違法なのでしょうか? | 世界の終りとハイボール・ワンダーランド
 松竹ブログの常連コメンター*23の反共分子「パトラとソクラ」の「反共&維新擁護記事」です。
 共産以外(例えばマスコミや橋下*24)も批判し、維新・藤田ですら「言い訳しながらも中止を表明せざるを得なかった行為」を擁護したあげく、「藤田の犬笛行為(赤旗記者の名刺をネットにさらす)」を批判しないのだから呆れます。
 それどころかマスコミや橋下に対してまで「赤旗だけでなく、マスコミも橋下も間違ってる。藤田は正しい」と言い出すから「おいおい(呆)」ですね。
 「とおりすがり」さんが拙記事コメント欄で

道産子ナオ氏ツイートほかにコメント(2025年10/30日分)(副題:「トランプに媚びる高市」「高市に媚びる山尾志桜里」「志位氏に因縁を付ける反党分子・紙屋」への批判ほか)(追記あり) - bogus-simotukareのブログ
 おそらく維新支持者

と指摘するように明らかに「パトラとソクラ」は「維新シンパの反共分子(関西在住?)」ですね。維新支持者でもなければ、赤旗だけでなく、マスコミや橋下も批判し、言い訳しながらも藤田が中止した「藤田の税金還流」について「赤旗だけでなく、マスコミも橋下も間違ってる。藤田の言い訳は正しい」とは書かないでしょう。
 こんな人間が「松竹ブログの常連コメンター」なんだから松竹には呆れます。
 「党に悪口する人間、松竹に迎合してくれる人間」なら誰もでもいい、維新シンパでもいいという松竹のゲスさが露呈しています。
 こんな松竹や「松竹の類友(紙屋など)」の何処が「党を愛する人間」なのか?
 実は松竹もこの一件については

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 「赤旗」には最近の維新・藤田共同代表の資金還流疑惑のようなスクープを連発することが求められている。それは「赤旗」にしかできない。

として赤旗を評価してるのですが。しかし「パトラとソクラ」は「松竹ブログのコメント欄で党に悪口し続けたい」がゆえにさてこの図のどこが違法なのでしょうか? | 世界の終りとハイボール・ワンダーランドで「赤旗やマスコミ、橋下に悪口する」ようには松竹批判はしません。
 しかし、松竹に迎合する人間が自ブログで躊躇なく、「維新の違法、不当行為」について維新擁護(維新シンパであることを隠そうともしない)。呆れて二の句が継げませんね。
 そして「パトラとソクラ」のような人間(維新シンパ)と平気で交遊してることも「松竹一派が党内外から支持されない理由」でしょう。 

*1:第一次安倍内閣沖縄・北方等担当相、第三次安倍内閣総務相、岸田内閣経済安保等担当相、自民党政調会長(第二次安倍、岸田総裁時代)等を経て首相

*2:勿論、トランプ大統領のこと

*3:勿論、トランプ大統領に媚びる高市首相のこと

*4:「日本人の佐藤栄作ノーベル平和賞非核三原則が受賞理由)を取って喜ばないのか?→日本人ならだれでもいいってわけじゃねーんだよ」というのを思いつきました。

*5:id:settu-jpがこの拙記事にブクマを付けていますが、id:settu-jpが「志位氏に対する不当な言いがかり(媚態云々)」について「言いがかりであること」を認め、志位氏に対して謝罪する気がないらしいことだけは分かりますが、それ以上のことは何も分かりません。また紙屋記事においてid:settu-jpは『神谷さんに「いじわるかな」と思いつつ質問してお答えいただいた(ちょっと困ってらっしゃるのはわかった)のですが「神谷の類友」とされました。私は面白がってますが大変ですね。回答いただきありがとうございました。』とコメントしています(俺に対する「面白がってる」云々はこの種の輩によくある「強がり」「虚勢」にすぎないでしょうが)。『志位氏に対して不当な言いがかりを付けてるバカ二人(紙屋とid:settu-jp)』を類友と表現することは全く正しいと思っています。「紙屋の回答」とやらも俺は「媚態=(女性が男性に)色っぽく、なまめかしく媚びる態度」と勝手に決めつけ、志位氏を女性差別呼ばわりする屁理屈、詭弁(戦前日本右翼の天皇機関説への悪口や、産経の仙谷『暴力装置発言』への悪口と同レベルの言いがかり)としか思っていません。「媚態」とは神谷やid:settu-jpが強弁するのとは違い、常に「(女性が男性に)色っぽく、なまめかしく媚びる態度(志位氏の場合は明らかにこれではないでしょう)」という「性的な意味合い」で使われるわけではありません。今回の件で明らかになったのは「詭弁を用いてまで志位氏を悪口しようとする紙屋とid:settu-jpの低劣な人格」でしょう。だからこそ紙屋は(紙屋の大言壮語に反して)「id:settu-jpなど少数のシンパ」を除いてほとんど世間に相手にされないのでしょう。まともな人間ならいかに共産批判者でも「紙屋のような人格低劣な人間」を支持する気にはならないでしょう。「紙屋のような人格低劣な人間」を持ち上げる輩(例えばid:settu-jpやサイン会をやるという斎藤美奈子)がいることが俺には全く理解できませんし、「紙屋の人格低劣さ」には改めて呆れます。

*6:著書『妊娠小説』(1997年、ちくま文庫)、『紅一点論:アニメ・特撮・伝記のヒロイン像』(2001年、ちくま文庫)、『モダンガール論』(2003年、文春文庫)、『冠婚葬祭のひみつ』(2006年、岩波新書)、『文壇アイドル論』(2006年、文春文庫)、『文章読本さん江』(2007年、ちくま文庫)、『麗しき男性誌』(2007年、文春文庫)、『戦下のレシピ:太平洋戦争下の食を知る』(2015年、岩波現代文庫)、『学校が教えないほんとうの政治の話』(2016年、ちくまプリマー新書)、『名作うしろ読み』(2016年、中公文庫)、『文庫解説ワンダーランド』(2017年、岩波新書)、『日本の同時代小説』(2018年、岩波新書)、『挑発する少女小説』(2021年、河出新書)、『出世と恋愛:近代文学で読む男と女』(2023年、講談社現代新書)、『「女工哀史」は生きている:細井和喜蔵と貧困日本』(共著、2025年、岩波ブックレット)等

*7:1946~2018年。鳩山内閣行政刷新担当相、菅内閣官房長官民主党代表代行(菅代表時代)等を歴任

*8:多分「志位発言だけ批判」でしょう。「反党分子」紙屋がやりたいことは「こじつけや詭弁を使ってでも、除名されたことで恨んでる志位氏に悪口すること」であり、辻氏などにはそうした恨みは紙屋は恐らくないからです。但し、辻氏などにも「志位氏と同様に恨みがあれば」彼女らも同様に「女性差別的」と詭弁で批判するでしょう(典型的には【1】辻氏らが共産党支持者で紙屋除名について党を支持表明し、党ではなく紙屋を非難した場合、【2】紙屋のブログやXでの主張(共産党関係、政治関係に限らない、漫画批評なども含む)について辻氏らが「紙屋氏に賛同できない」「紙屋氏の主張は間違ってると思う」等と手厳しく批判し、それに対して紙屋が「辻が俺を侮辱した」などと逆恨みを抱いた場合)。

*9:中曽根内閣文相、宮沢内閣通産相、村山内閣建設相、自民党総務会長(橋本総裁時代)、幹事長(小渕総裁時代)等を経て首相

*10:自民党麻生派領袖。橋本内閣経企庁長官、森内閣経済財政担当相、小泉内閣総務相、外相、第一次安倍内閣外相、自民党幹事長(福田総裁時代)、首相、第二~四次安倍、菅内閣副総理・財務相自民党副総裁(岸田総裁時代)、最高顧問(石破総裁時代)等を経て現在、自民党副総裁

*11:第一次安倍、福田内閣少子化等担当相、第三次、第四次安倍、菅内閣法相、岸田内閣外相等を歴任

*12:財務省大臣官房長、財務省主計局長、財務事務次官等を歴任

*13:小渕内閣国土庁長官、森、小泉内閣金融担当相、第一次安倍内閣厚労相等を歴任

*14:話が脱線しますが荒井発言をもじれば、俺的には「(紙屋や松竹のような反党分子が)隣に住んでたら嫌だ」「(反党分子の顔を)見るのも嫌だ」「反党分子を認めたら、(反党分子を容認する甘い態度でいいのかという批判から)党を見捨てる人が出てくるのではないか?」ですね。

*15:首相補佐官就任前から経産省商務情報政策局情報通信機器課長、商務情報政策局情報政策課長、大臣官房総務課長、商務情報政策局長等の要職を歴任

*16:1945~2024年。小渕内閣総務庁長官、福田内閣農水相等を歴任

*17:スーパーフリー事件」のこと。早稲田大学スーパーフリー元代表を2003年7月1日付けで退学処分にした。2005年11月1日付でスーパーフリー元代表に懲役14年の実刑判決。他にも13人に懲役10年〜2年4ヶ月の実刑判決。この事件を契機に、集団強姦罪が新設された(スーパーフリー事件 - Wikipedia参照)

*18:民進党政調会長でありながら、『松本剛明菅直人内閣で外相→その後、岸田内閣総務相)』など「自民に移籍して役職に就いた元民主党議員」をうらやましく思い、おそらく『自民からの国政選挙出馬』等、自民に何らかの形で優遇してもらうことを画策中で、そのために必死に高市に媚びてるのでしょう。山尾が下劣すぎて心底呆れます。但し、『過去の山尾の不倫醜聞』等を嫌って、自民がそんなことをするか疑問ですが。

*19:まあ山尾が非難してるのは「高市の媚び」を批判する人間全てで、志位氏だけではなく「昔の仲間(立民党議員)」も含んでいますが。

*20:小泉内閣環境相、第一次安倍内閣防衛相、自民党総務会長(谷垣総裁時代)等を経て都知事

*21:著書『女を観る歌舞伎』(2017年、文春文庫)、『鉄道無常:内田百閒と宮脇俊三を読む』(2023年、角川文庫)、『百年の女:『婦人公論』が見た大正、昭和、平成』(2023年、中公文庫)、『老いを読む・老いを書く』(2024年、講談社現代新書)、『日本エッセイ小史』(2025年、講談社文庫)等

*22:というか最近の松竹記事は「パトラとソクラ」のコメント以外はほとんどコメントがない「閑古鳥状態」で苦笑します。

*23:というか最近の松竹記事は「パトラとソクラ」のコメント以外はほとんどコメントがない「閑古鳥状態」で苦笑します。

*24:まあ、橋下の場合は「政治倫理」ではなく「仲が悪い藤田を打倒したい」と言う党利党略ですが