「頭と性格の悪い」kojitakenに悪口する(2025年11/8日分)(副題:マスゴミの『サナ活』報道(高市翼賛)に呆れる他)

山本太郎は「ポピュリズム道」で玉木雄一郎や参政党や斎藤元彦や立花孝志や高市早苗などに簡単に乗り越えられてしまったのか?/高市早苗が崇拝するマーガレット・サッチャーは「人頭税」で自らの政権を終わらせたトンデモ新自由主義政治家 - kojitakenの日記
 他の面子(兵庫の斎藤知事や参政党など)はともかく、高市*1の場合、内閣支持率の高さは「過去の自民党政権にもあった話(菅、岸田、石破内閣も発足当初は支持率が高かった)=いわゆるご祝儀相場」で「ポピュリズム」という話とは違うでしょう。
 とはいえ以下の通り、「サナ活」報道など「ポピュリズムを仕掛けようとする動き」があるのも事実です。

無内容な高市早苗アゲ (メモ) #高市いらん #高市やめろ - 村野瀬玲奈の秘書課広報室2025.11.3
 ネット上や一部報道業者での高市早苗推しの不自然さや問題点についてメモします。
 高市早苗(サナエ)だから「サナ」と呼んで無理にアイドル風の盛り上げを図るネット工作。アイドル界で「サナ」っていったら、普通はTwiceのサナ*2か、ASTROのユンサナ*3しょうが!
 これを考えたのは皇国代理店でしょうか?。悪い意味で感心しました。「サナ活」報道には政治報道としての価値はありません。(ボーガス注:『サナ活』報道をする日経新聞、TBS『ひるおび』、フジテレビ『サン!シャイン』など)報道業者は、日本の民主主義破壊に手を貸しているのです。そのことを日本の報道業者はわかっているのでしょうか。
 アイドル産業の営業手段(とあえて身も蓋もなく言ってしまいます)を極右政治のプロパガンダに使う日本が悲しい。その手口にまんまとひっかかる日本人が悲しい。

「本当にやめてほしい!」「日経がやるな」大手経済新聞の“サナ活”特集にSNS非難殺到!?高市首相の服装分析“サナエ流”がなぜ炎上?(LASISA) - Yahoo!ニュース2025.11.4
 日本経済新聞が、「サナエ」流ファッション注目 場面に応じ衣装替え - 日本経済新聞(2025.11.2)で高市早苗首相(64)のファッションを「サナエ流」として大々的に特集したところ、SNSで批判の声が上げられています。 記事は163万ビューを超えましたが、コメント欄は「総理大臣の服装なんて芸能人か?」「日経はいつから女性週刊誌*4になった」といった非難*5が多く寄せられたのです。

ひるおび生放送で“サナ活”? 江藤アナ&毎日新聞論説委員が高市氏と同じボールペン使っていた - 社会 : 日刊スポーツ2025.11.5
 TBS江藤愛アナウンサー(39)が5日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に生出演。番組は高い支持率の高市早苗首相の持ち物も人気を集めているとの「サナ活」の話題を特集。江藤アナも高市氏と同じタイプのボールペンを持っていると明かし、スタジオが騒然となった。
 高市首相の動向や持ち物などに注目する『サナ活』が流行しているということで、日常使っているバッグやボールペンが売れていることに番組が着目。高市氏が首相官邸などに入るときに持っている黒いバッグが“さなえバッグ”などと呼ばれているが、濱野皮革工藝の正式名称「グレース ディライトトート」(13万6400円)で同社によるとすでに完売しており、予約も半年待ちになっているという。
 そして、就任会見時に握っていたピンクのボールペンは三菱鉛筆ジェットストリーム*6」(1100円)で、従来の売れ筋は黒だったが、高市氏が使用していることが分かってから、ピンクモデルが通常の3倍の勢いで売れており、人気が高まってきているという。
 MC恵俊彰が「江藤さん、持ってるんですよね、このペン」と振ると「サナ活というわけでは。もともと2年ぐらい前から持っていた」と話すと、毎日新聞論説委員の佐藤千矢子氏*7も「私も」と色違いではあるが赤い同じタイプのボールペンを掲げた。
 恵から「江藤さん、何で買ったの?」と聞かれて「スポーツアナウンサーから、4色あって、シャープペンシルもついていて書きやすい、っていう」ときっかけを明かした。さらに恵は「千矢子さんは?」と尋ねると佐藤氏も「疲れない。サラサラ書けるからなんですよ、たくさん書かないといけないんで、やっぱり疲れるんですよね」と説明。

「サナとお揃いにしたい」“サナ活”ブームで高市首相愛用バッグ完売…ペンも大人気 人気悪用の“AIニセ広告”に要注意|FNNプライムオンライン2025.10.30
 高市首相が身につけているバッグやペンが今、注目を集めているという。こうした現象はSNS上では“サナ活”と呼ばれ、一躍ムーブメントに。
 高市首相が総理官邸に入る際、いつも手にしている黒のトートバッグ。
 SNSでは“サナエバッグ”などと呼ばれていて、“半年待ち”となっているのだ。メーカーによると、高市氏が首相に就任してから注文が急増。
 高市総理が就任会見でメモを取る際に使っていたピンクのボールペンは、ネット上で話題になると、人気に火がついた。話題になっているのは、三菱鉛筆が販売する「ジェットストリーム 多機能ペン」。
 「同じ物がほしい」「サナとお揃いにしたい」。
 こうした現象は、高市早苗首相を「サナ」と呼び、“サナ活”と呼ばれる。

高市早苗首相とおそろい、『サナ活』が熱い… 朝の生番組にさまざまな声 「政界を明るくしてくれてる」「異様な推しが気持ち悪い」:中日スポーツ・東京中日スポーツ2025.10.31
 31日放送のフジテレビ系朝の情報番組「サン!シャイン」は、高市早苗首相とおそろいの物を求める現象「サナ活」を特集した。
 番組では、「サナ活」がSNSを中心に盛り上がっていると説明し、高市首相が官邸に入る際に所持している黒のトートバッグ(濱野皮革工藝)と高市首相が就任会見で使用したピンク色のボールペン「ジェットストリーム多機能ペン」(三菱鉛筆)を紹介。トートバッグを”サナエバッグ”と呼び、注文が殺到していることを伝えた。
 X(旧ツイッター)では「自分もあのバックは気になった」「政界を明るくしてくれてる」の(ボーガス注:サナ活報道に好意的な)コメントがみられた。
 一方で、「サナ活?。初めて聞いたワード」「サナ呼びに抵抗ある。TWICEのサナじゃないんだから」「異様な推しが気持ち悪い」「政治はそうやないやろ!、物価高対策とかどうすんだよ」の(ボーガス注:サナ活報道に批判的な)声もあった。

 しかし無内容な高市早苗アゲ (メモ) #高市いらん #高市やめろ - 村野瀬玲奈の秘書課広報室(2025.11.3)で村野瀬氏も批判していますが、「サナ活」なんぞ仕掛けようとするマスゴミ(日経、TBS、フジテレビなど)と高市政権には「いつもながら」心底呆れますね。
 高市内閣の支持率の高さには、ご祝儀相場と共にこうした「マスゴミの情報工作」があることは指摘しておくべきでしょう。
 恐らく「高市側とマスゴミが共謀しての行為」でしょう。政府批判をすべきメディアが「政権と共謀」とは「旧ソ連など共産党一党独裁国家か?」と呆れて二の句が継げません。無内容な高市早苗アゲ (メモ) #高市いらん #高市やめろ - 村野瀬玲奈の秘書課広報室(2025.11.3)で村野瀬氏も批判していますが、こんな翼賛報道に影響される日本人多数派も「アホか?」といつもながら心底呆れます。
 俺なぞ「マスゴミ高市はふざけんな」と呆れた思いしかないですが。
 TBSも「報道特集」は素晴らしいのにワイドショー(サナ活報道の「ひるおび」など)は全く「最低最悪」です。
 いずれにせよ、野党*8や「TBS『報道特集』などまともなマスコミ」が高市批判を強めることで一日も早く内閣支持率を下げ、一日も早く退陣させたい。
 さて、共用ブログに「是非寄稿を」と宣伝するkojitakenですが、kojitakenの人望の無さのためか、「参加者がそもそも少ない(いつもの決まり切ったkojitakenの類友しかいない)」上に、その参加者達も「寄稿意欲を失ってる」ようでほとんど「開店休業状態」「閑古鳥状態」のようで全く無様です(苦笑)。

 政党名には現元号と幕末のテロリスト集団の名前が堂々と盛り込まれている。

 別にれいわや「幕末の新選組」をかばう気もないのですが、「京都守護を幕府から命じられた会津藩の下部組織扱い」で、最終的には近藤勇が一応旗本になった新選組を「テロリスト」扱いしていいんでしょうか?
 むしろ「特高警察」「公安警察」的な存在ではないかと思いますが。
 まあ、とはいえ「時代劇のヒーロー的な感覚」しかなく「深い意味はない」のだろうとはいえ、「新選組」という山本らのネーミングセンスには共感はしませんが。
 「当時は薩長側も粛清劇が横行しており、新選組だけの話ではない」とはいえ、芹沢暗殺など粛清劇が横行していた新選組に俺は好感は持っていませんので。
 なお「新選組」はともかく、「れいわ」については、俺は元号廃止派とはいえ

【大学】
明治大学明治学院大学」「大正大学」「昭和医科大学昭和音楽大学昭和女子大学昭和薬科大学」「福山平成大学平成国際大学、平成帝京大学」「令和健康科学大学」など
【企業】
「明治(乳製品や菓子などの製造)」「大正製薬リポビタンDなど)」「昭和産業(天ぷら粉、ホットケーキミックスなど)」など

等、日本では「組織、団体名に元号を入れることは珍しくない」のでkojitakenほどの反発はありません。

 共産党は2021年の衆院選後に志位和夫が総括を拒否したりしなければこんなことにならなかったのではないか

 「kojitakenのそうした志位氏への不当な誹謗、言いがかり」を批判した過去の拙記事

今日もkojitakenに悪口する(2023年2/16日分) - bogus-simotukareのブログ
 kojitakenは「志位が敗戦総括しないから」「志位氏が衆院選のあとに権威主義を剥き出しにし始めた」云々と言いがかりをつけていますが、そんな事実は勿論ありません。
 それは衆院選後の本田由紀氏との対談新春対談/東京大学教授 本田由紀さん/日本共産党委員長 志位和夫さんで、本田氏の苦言に志位氏が真摯に対応してることで明白です。

今日もkojitakenに悪口する(2024年2/14日分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログ
 既に拙記事で何度も指摘していますが、以下の通り「総括=敗戦責任の表明」なら当然、志位氏はしています(その表明をどう評価するにせよ)。
新春対談/東京大学教授 本田由紀さん/日本共産党委員長 志位和夫さん
 志位氏が拒否(?)してるのは1)敗戦を理由にした野党共闘否定論(連合会長の芳野らが主張)、2)敗戦を理由にした委員長辞任論*9でしかない。というか俺が「敗戦の総括を志位氏は拒否してない」と具体的事実を挙げてるのに対し、kojitakenは何の事実も挙げずに放言だから呆れます。
 「kojitaken」のいう「敗戦総括の拒否」が何を意味するのかさえ意味不明です。

等で既に何度も指摘していますが

新春対談/東京大学教授 本田由紀さん/日本共産党委員長 志位和夫さん
本田*10
 共産党が総選挙で訴えた平和、暮らし、ジェンダー*11、気候*12はどれもすごく大事だと思っています。私は賛成します。
 でも、その訴えが響かない人々、違うところに関心があったり、そういった訴えがきれいごとに思えるような層というのが、どっかり存在していることは確かです。
 たとえば、30代、40代ぐらいの働き盛りの男性にとっては、賃金も上がらない、家族もいるなか、“とにかく食っていかなきゃいけない”“とにかくもうちょっと金を稼ぎたい”“とにかくもうちょっとゆとりがほしい”みたいな切実な思いがあります。
 ツイッターには、「野党は苦しい人たちには非常に優しいような政策を提言とかするけれども、そこまで苦しくはない自分たちに対して一体何をやってくれるんだ」みたいな声がありました。改めて総選挙の各党の政策を読み比べてみた時に、自民党は経済政策にたくさんの項目が挙げられていて、しかもなんかカタカナ用語みたいのをいっぱい使いながら、キラッキラな素晴らしい将来がすぐそこにあるかのような、マニフェストを掲げていました。「もう一度、力強い日本を」とか、「強い経済と素晴らしいテクノロジーを」とか、こうしたキラキラした雰囲気を渇望している有権者が、先ほど話した30代、40代の男性を中心にいると思います。
 私は、自民党の政策は空疎だとは思います。一方で野党側の政策は、理想としてはとても本当に素晴らしいのですが、表現の仕方、言葉遣いも含めて、(ボーガス注:改革に後ろ向きという誤解を招く恐れがある)「守る(ボーガス注:例としては憲法九条を守る、平和を守る、生活弱者を守るなど)」って言葉が多いのが気になりました。
志位
 (ボーガス注:残念ながら議席が後退した以上)そのご指摘は大事だと思います。30代、40代の男性の働き手にも響くような訴えをどうやればできるかということは、本当に考えなければいけないなと思いました。
本田
 私が申し上げたことを率直に受け止めてくださって本当にうれしいです。

というのは「総括」でしょう。勿論そう総括したからといって、「共産のその後の対応が見事にはまり、30代、40代の男性の働き手の支持が増えた」という単純な話でもないですが、総括してないというkojitakenの評価は明らかに間違っています。
 というか、俺が「上記の通り」根拠を出して「志位氏は総括してる」と言うのに対して、kojitakenは根拠レスで「総括拒否*13」呼ばわりするだけなのでお話になりません。「反共分子のid:kojitakenが思い込みから志位氏を誹謗してる」というくだらない話でしかない。
 正直、「本田氏(赤旗「共産党躍進に期待します」/各界著名53氏メッセージ(2022.6.7)、共産党の躍進に期待します/各界の著名人44氏(2024.10.14)に名を連ねるなど、基本的には共産支持)の批判(30~40代の若手男性へのアピールが共産は足りないのではないか。共産は経済について関心が薄いというイメージを持たれてるのではないか?)が穏当な物」であるとはいえ、本田批判を受け入れた志位氏に「一定の度量がある」のに比べれば、「俺のコメント投稿を拒否した上、そのことを恥知らずにも『あんな奴のコメント投稿を拒否するのは当然だ』と類友相手*14に自慢してる」という「本田批判を受け入れた志位氏」程度の度量もない「狭量で低劣な人格」kojitakenが、志位氏相手に偉そうに何を抜かしてるのか、恥を知れと呆れます。
 kojitaken本人や類友(宮武嶺など)のkojitaken評価はともかく、俺は「人格的には志位氏の方が、kojitakenよりずっと上だろう」「というかkojitakenって、志位氏と比べなくても、相当に劣悪な人格だろう。kojitakenとつきあえるのは、奴と価値観が近い奴の類友(例えば宮武)だけだろう」と思っています。kojitakenは「奴に批判的、否定的な俺」に限らず「奴に賛同しない人間」「奴に批判的な人間」に対しては「あなたの私(kojitaken)への批判には賛同しないが、おつきあいはします」と言う「寛大な態度」は絶対に取れない人間でしょう。
 会社とか「kojitakenの所属組織」でも「あいつ(kojitaken)は自画自賛、唯我独尊で周囲との協調性が全くない。いつも自分が正しいと思い上がってる。本当に低劣で狭量な人格だ。仕事上、仕方が無いから、付き合ってるが、そうでなければ絶対に付き合いたくない」と、相当に「煙たがられてた」のではないか。
 いずれにせよ「国民民主党、参政党の支持が高止まり」「高市内閣の支持率がご祝儀相場といえ未だ高い」のは「共産の内在的問題」というよりむしろ「外在的問題(日本社会の右傾化)」でしょう。
 そもそも「支持されてない」と言う意味では「エダシン(枝野信者)」kojitakenが熱愛する枝野だって
「2021年衆院選で敗戦し、党代表辞任」
「2024年立民党代表選で野田に敗北し、今は最高顧問という名誉職(閑職)。世間からは既に『過去の人』『オワコン』扱い」で世間に明らかに支持されてませんが枝野については「なぜ世間は枝野を支持しないのか!」と悲憤慷慨。
 志位氏については「2021年衆院選敗北」をネタに志位氏に悪口とは「反共&エダシン」id:kojitakenは「デタラメにも程がある」。
 「kojitakenのような人格低劣なクズ」とつきあえる「類友連中(例:宮武嶺)」には「何であんな人格低劣なクズ(id:kojitaken)と付き合えるんだろう?」と不思議です。つまりは、類友連中(例:宮武嶺)も「kojitakenと同類の、人格低劣なクズ」ということでしょうが。

 高市は「超劣化版サッチャー」といったところですね。

 以前も書きましたが「排外主義」という点ではむしろ「日本のメローニ(右翼政党『イタリアの同胞』党首で、イタリア初の女性首相)」と言うべきではないか。

 最近中公新書から出たサッチャーの評伝*15を今読んでます。

 こういうのは「俺(id:kojitaken)は難しい本を読んでるインテリだぜ!」アピールなんでしょうね。本当に「権威主義的な性格=id:kojitaken」だと思います(呆)。
 俺なんかは最近は「月刊・前衛」「月刊・経済」「月刊・歴史評論」以外は「趣味の読書(?)」は専ら漫画(グランドジャンプヤングキングBULL、コミック乱コミック乱ツインズ、週刊漫画ゴラクなど)ですが、別にそれでいいと思っています。
 読書なんて「読書したい人間が読書すればいい」のであって無理してやるもんじゃないし、ましてやkojitakenのように「俺は難しい本読んでるぜ!」「俺は今月は何冊読んだぜ!」「どうだ、すごいだろ!」などと自画自賛のネタにするのは俺の価値観では「滑稽な権威主義」でしかない。
 ちなみに私見では「中身がないと、内心では、自分で自覚してる人間」ほどkojitakenのように「俺はスゴイだろ!」と自慢したがります。
 「自画自賛しないと誰も褒めてくれない」と自覚してる上に、「それでも誰かに褒めてほしい」ので「自画自賛が始まる」わけです。
 「自画自賛しないと誰も褒めてくれない」と自覚してるのなら「それでいいじゃないか?」「何でそんなに他者の賞賛を求める賞賛乞食なの?」と思いますけどね。
 無理して自画自賛しても「みっともない」だけだと思いますが。

*1:第一次安倍、福田内閣沖縄・北方等担当相、第二次、第三次安倍内閣外相、自民党政調会長(第二次安倍、岸田総裁時代)等を経て首相

*2:本名は湊﨑紗夏(みなとざき・さな)。2015年10月20日に、ガールズグループ「TWICE」のメンバーとして正式にデビュー。2023年7月26日、TWICEのサブユニット「MISAMO」としてもデビュー(メンバーは他にモモ(本名は平井もも)、ミナ(本名は名井南(みょうい・みな)))。(サナ - Wikipedia参照)

*3:2016年2月23日、6人組男性アイドルグループ「ASTRO」のメンバーとしてデビュー(ユンサナ - Wikipedia参照)

*4:非難自体には共感しますが、「女性週刊誌」と言うより「日経は高市早苗の広報宣伝紙か?。日刊・高市早苗か?」ですね。女性週刊誌に対して失礼です。

*5:当然の非難だと思います。

*6:「高級な革のバッグ」はともかく江藤アナや毎日新聞の佐藤氏が言うように「ジェットストリームは書きやすいし、手頃な値段」なので購入しても不思議ではないでしょう。

*7:毎日新聞ワシントン特派員、政治部副部長、政治部長、大阪本社編集局次長、論説副委員長等を歴任。著書『オッサンの壁』(2022年、講談社現代新書)(佐藤千矢子 - Wikipedia参照)

*8:参政、国民民主といった自民補完勢力、いわゆる「ゆ党」を除く

*9:但し「敗戦しても委員長を辞めない」のは「宮本、不破委員長時代も同じ」であり、何も「志位氏だけがそういうわけでは全くない」(勿論「総括」が「敗戦に対する反省の弁」を意味するなら宮本、不破氏もそうしたことは当然しています)。

*10:東大教授(教育社会学)。著書『若者と仕事』(2005年、東京大学出版会)、『多元化する「能力」と日本社会』(2005年、NTT出版)、『「家庭教育」の隘路』(2008年、勁草書房)、『軋む社会:教育・仕事・若者の現在』(2008年、双風舎→2011年、河出文庫)、『教育の職業的意義』(2009年、ちくま新書)、『学校の「空気」』(2011年、岩波書店)、『社会を結びなおす:教育・仕事・家族の連携へ』(2014年、岩波ブックレット)、『もじれる社会:戦後日本型循環モデルを超えて』(2014年、ちくま新書)、『教育は何を評価してきたのか』(2020年、岩波新書)、『「日本」ってどんな国?国際比較データで社会が見えてくる』(2021年、ちくまプリマー新書)、『「東大卒」の研究:データからみる学歴エリート』(編著、2025年、ちくま新書)、『文系大学生は専門分野で何を学ぶのか』(編著、2025年、ナカニシヤ出版)等

*11:夫婦別姓」など、ジェンダー平等のこと

*12:温暖化対策のこと

*13:そもそも志位氏の発言など具体的根拠も挙げずに「総括拒否」呼ばわりするだけなので、kojitakenの言う「総括拒否」が何を意味するのかすら「意味不明」です。

*14:そんな自慢を容認する類友(宮武嶺など)にも心底呆れますが。

*15:池本大輔『サッチャー』(2025年、中公新書)のこと。池本は明治学院大学教授(英国政治研究)