転落分子「松竹伸幸」を批判する(2026年1/29分)

「共産党の凋落の原因」が総選挙の争点!? | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba
 党首討論会で「選挙で訴える政策」「高市政権の評価」について聞くならともかく「共産の退潮」云々など聞くのは「失礼な侮辱」「ネガキャン」以外の何物でもないでしょうが、同調して田村委員長に悪口してるのだから松竹も呆れたバカです。
 こういう輩は「共産以外の党」には例えば「維新が大阪以外(特に近畿圏以外)では支持されないのはなぜだと思いますか?」等とは「維新執行部、維新支持層あるいは、維新と連立を組む自民執行部等の反発」等が怖くて、あるいは「これらの党の支持層である」が故に聞かないのでしょうし「下劣な反共(それプラス女性政治家である田村氏に対する女性差別や少数政党差別か?)」でしかない。
 そもそもこんなことを聞く輩は「共産の退潮」どころか「国民民主や参政が2025年参院選で躍進してる」「共産だけでなく2025年参院選では社民も不振だ」「高市政権の支持率は高いし、一番、政党支持率が高いのは自民だ」、つまり「日本人はウヨを支持してる。正しいのはウヨだ」「左翼は間違ってる」と言いたい「ウヨの輩」でしょうに。
 共産には悪口しても一応は「自称左翼」の松竹がこんな反共発言(そして反左翼発言)を喜ぶとは「おいおい(呆)」です。
 松竹や紙屋など「共産や社民」と比べても社会に支持されてないし、この種の輩は松竹や神谷に対しても

【松竹】
 除名直後はマスコミの話題になったのに今や話題にならないのはなぜだと思いますか?。やはり国民に支持されてないからでは?。除名当時は文春新書から『シン・日本共産党宣言』(2023年)という本が出せたのに今は『共産党除名撤回裁判の記録1~3』(2024~2025年)という本を文春等の大手出版社ではなくかもがわ出版から出してるのはなぜですか?。文春新書が売れなかったからですか?
【紙屋】
 過去には『“町内会"は義務ですか?』(2014年、小学館新書)という本を大手出版社の小学館から出してますが、最近は『不快な表現をやめさせたい?:こわれゆく「思想の自由市場」』(2020年)、『正典で殴る読書術:「日本共産党独習指定文献」再読のすすめ』(2025年)という本を文春等の大手出版社ではなくかもがわ出版から出してるのはなぜですか?。大手から出した本が売れなかったからですか?

等と平気で「松竹や紙屋に対して侮辱的なこと」を聞くでしょうにねえ(呆)。恐らくそう聞かれたら松竹も神谷も「しどろもどろ」になるか、黙りか、逆ギレかはともかく「不機嫌な対応」をするでしょうにねえ。なお、以前ならこの種の『共産への悪口』を記事に書けば同調するコメントがすぐについた(とはいえ『パトラとソクラ』など常連コメンターの少数のコメントだけですが)のに今回は「いいね」はついても「コメントはゼロ」です。というか最近の松竹記事には「いいね」はついても、全くコメントが付いていません。
 今や『パトラとソクラ』など「従来の常連コメンター」すら「興味関心を失った理由」が何かはともかく、松竹には無関心なようです。