難病のシングルマザー職員に「嫌がらせのような仕打ち」をした共産党幹部 - 神谷貴行のブログ
勿論「日本共産党に問題があるのなら批判することは一向に構わない」し「党専従職員(労働者)と労働紛争(トラブル)になったことは勿論褒められたことではない(引用は省略しますが、紙屋記事を読む限り、共産側に全く非がないとは言いがたい)」のですが、松竹や神谷の場合「日本の政治を論じることそっちのけ」で共産党非難ですからね。
「結局、除名された恨みを晴らしたいだけやろ?」「自分らの政治運動に明らかに展望がない(支持者がいない)から、自分らの政治活動報告より共産への悪口に励むのやろ?」と呆れます。