道産子ナオ
◆sutton
(ボーガス注:大山県議は)むとう議員に向けられたヘイトスピーチの実例を出してください。具体例も出さずに「ヘイトスピーチがあった」と主張するのは、むとう議員を批判する人たちに対する悪質な中傷です。
道産子ナオ
◆sutton
「むとう議員に批判的な市民がヘイトスピーチをした」という主張に証拠がないことをごまかす言い訳にしか聞こえませんね。もしあったなら具体例を挙げて「このような言動は許されない」と啓発すべきです。法務省も具体例を挙げてヘイトスピーチを説明していますが、あれも二次加害なんですか?
◆ShuN
このようなヘイトスピーチがあった、と否定的に示すことは、「二次加害」とは言わないと思います。
◆ゆいぽよ
「むとう議員に向けられたヘイトスピーチの実例を出してください。」と言われてこの返答。
以前からその資質に疑いを持ってはおりましたが、この間の言動からあらためて大山奈々子・共産党神奈川県議団長を「心の底から軽蔑」しています。
今後の選挙では間違っても大山奈々子さんが(ボーガス注:神奈川県議選の)共産党公認候補などにならないよう私個人が持てる手段と可能な範囲でその働きかけをしていきたいと思います。
◆eto minoru
え?。自分は、河合悠祐があの日、戸田駅前でヘイトスピーチを発した証拠を挙げろと要求するのに?。屁理屈でももう少し考えてから口にしましょうね。
◆川上芳明
他人には河合ゆうすけがヘイトスピーチをした証拠を示せと執拗に求めておきながら、自分が求められたらこれですか!?。ご都合主義とダブスタの極み。かなり卑怯ですよ。
◆大山奈々子
2次加害になるのでお断りします。
さすが松竹擁護なんてアホなことをして、
松竹氏除名は当然/党大会討論で意見相次ぐ2024.1.18
大会2日目の16日、討論終盤に神奈川の代議員*1から松竹伸幸氏の除名について「(松竹氏の)出版ではなく(党の)除名処分が問題だ」とする意見が出され、これに対して、批判が相次ぎました。
田村智子副委員長の結語/第29回党大会│党紹介│日本共産党中央委員会
発言者*2が述べたのは、ただ、「党内外の人がこう言っている」、ということだけです。党内外の人が言っていることのみをもって、「処分が問題」と断じるのは、あまりにも党員としての主体性を欠き、誠実さを欠く発言だといわなければなりません。
等として「田村委員長」他から批判、叱責される人間だけのことはあります(勿論褒めてない。むしろ呆れてる)。
これが共産党神奈川県議かと思うと「てめぇの馬鹿さ加減にはなぁ、情けなくて涙が出てくらぁ!」
松竹応援団に同調して、家登氏や小池氏に悪口したいのかと疑います。党も県議団長をそう簡単に処分もできないでしょうが、党の寛大な態度に頭に乗ってるのか?、と腹立たしい。
参考
あばれはっちゃく - Wikipedia
東野英心演じる父親が息子を張り飛ばした後、「てめぇの馬鹿さ加減にはなぁ、父ちゃん情けなくて涙が出てくらぁ」と言い放つシーンが代名詞でもある(第5シリーズを除く)。
まさかそんな新聞が : 読売新聞
「てめえの馬鹿さ加減にはなぁ、父ちゃん情けなくて涙が出てくらぁ」
ちなみに、父ちゃんを演じた東野英心は、この後、「中学生日記」というドラマで心優しい教師を演じるのだけれど、父ちゃんの印象が強すぎて、いつ生徒をぶん殴るのだろうとソワソワしながら見ていたのを思い出す。もちろん、そんなことは起きなかったのだけれど。
【あばれはっちゃく】ひらめいた! 父ちゃん情けなくて涙が出てくるドラマの思い出。 | オレ流
「てめぇの馬鹿さ加減にはなぁ、父ちゃん情けなくて涙が出てくらぁ!」のフレーズで有名なテレビドラマ『あばれはっちゃく*3』。
土曜の夜7時半からの番組だったので、(ボーガス注:8時から放送の)『8時だョ!全員集合*4』や、『オレたちひょうきん族*5』へつなぎとしてよく見ていました*6。
勉強は苦手だけど、元気溌剌で体力が有り余っている小学生主人公・桜間長太郎が、いろいろと事件を起こしたり巻き込まれたりするのがストーリーの定番です。
長太郎はガキ大将というよりは、正義感のあるちょっと乱暴で素行が雑ないたずら小学生といったキャラ設定でした。
それだけに何か事件が起こるとすぐに濡れ衣を着せられて誤解され、親からぶん殴られるわけです。
ここで冒頭の
「てめぇの馬鹿さ加減にはなぁ、父ちゃん情けなくて涙が出てくらぁ!」
が炸裂するんですね(笑)。
もはやお家芸といった感じで、彼はそんな理不尽な日常生活を送っている小学生でした(笑)。
しかしながら彼は基本的に弱きを助け、強くをくじく少年であったため、損な役回りではありつつも、自分に正直に生きている点が全国のちびっ子の共感を生み、支持されていたのだと思います。