kojitakenと類友「id:HRK-Unidon」「宮武嶺」に悪口する(2025年7/2分)

HRK-Unidon、私自身の反省 - 混沌の時代の自由討論会(仮称)

id:HRK-Unidon
・私自身の性志向がマイナー*1であり、「性的描写を含む漫画アニメ等」に禁止が及ぶことへの強い恐れ
・私自身が頭(自閉症スペクトラム)から足元(片足の指が5本ではない)までマイノリティであり、「多数派による迫害」を避けるには表現の自由を最大限用いるしかなかった
・「言論と反骨心のお陰で周りから面倒くさい人扱いになり、いじめのコスパを悪くすることに成功した→いじめられなくなった」という幼少期の経験
 この3点が、私自身が表現の自由の徹底的な保護に拘る理由となります。

 表現の自由の徹底的な保護と言う割には「エロ表現の話しかしない」エロコンテンツ愛好家id:HRK-Unidonです(呆)。


表現の自由がその制約に対する合憲性判定基準について「人権カタログ」の中で占める優越的地位とその限界1 違憲立法審査権について - 混沌の時代の自由討論会(仮称)

 宮武嶺と申します。
 尊敬する先輩ブロガーである「kojitakenの日記」の古寺多見さんにこの討論会にお誘いいただき、編集者にしていただいたのですが、これまで全く貢献できていませんでしたので、これから少しずつこの不定期連載を始めようと思います。

 ということで「予想の範囲内」ですがkojitakenの類友「宮武嶺」が参加だそうです。
 kojitakenごとき「知性と誠実さの欠落した男」を「尊敬」とまで持ち上げるんだから「宮武はレベル低いな」と呆れます。俺は逆にkojitakenについては「軽蔑」「嫌悪」といった「負の感情」しか持っていませんが。


蓮舫、ラサール石井、参政党 - kojitakenの日記
 蓮舫*2(立民党)やラサール氏(社民党)の名前を出しながら、彼らや「彼らが属する政党(立民党、社民党)」の主張する参院選公約に全く触れない辺り「政策に興味が無いバカ」「政局にしか興味が無いバカ」である「カス駄犬ことid:kojitaken」らしい。

 某「やめ共」の軍師

 過去に「軍師」呼ばわりしてるので、恐らく「こたつぬこ」こと木下ちがや*3のことでしょうが、アホかと言いたい。
 第一に単に分かりづらいだけです。なぜはっきりと木下の名前を書かないのか?(この種の「分かりづらい記載」を他でもkojitakenはするので呆れますが)
 第二に木下はそもそも「コアな共産支持者(党員、後援会員、サポーター:以下、コア支持者と表現)」ではない。せいぜい「野党共闘支持者だった人間(その限りにおいて共産支持。むしろ支持政党は共産でなく立民)」にすぎない。
 だからこそ立民党が野党共闘から距離を置くとそれに同調して共産党に悪口したわけです。
 第三に仮に木下が「元コア支持者」だとしても、いちいち「やめ共」と書くなと言う話です。
 「例は何でもいいですが」、例えば、kojitakenは有田芳生*4(今は立民党衆院議員だが過去には共産に所属)を「やめ共」と呼ぶのかという話です(恐らく呼ばないのでしょうが)。しかも「やめ共」と言う言葉は「やめ検(元検事の弁護士)」等と違い世間に広まってるとは言いがたい上に、「木下を敵視、嫌悪する*5」kojitakenにおいては明らかに「やめ共=蔑称」でしょう。

 ラサール石井の件。この人の社民党からの立候補を強く後押ししたのは佐高信*6だったと聞く。

 佐高氏云々の根拠、何?ですね。佐高氏やラサール氏がそう言ってるのか?。それとも真偽不明の噂話か?
 いつもながら何の根拠も上げないアホの「ゲス駄犬ことid:kojitaken」です。
 そもそも佐高氏が後押ししたから何だというのか?。問題は「誰が後押ししたか」ではなく、「ラサール氏が評価できるかどうか」でしょうに。
 まあ、

◆これまでの発言を鑑みると、第一志望のれいわに落ちて、第二志望に行った風情が漂ってしまう。社民党は東京選挙区の候補も新選組の「お下がり」だよな。(ボーガス注:このkojitakenコメントには後で批判的に触れます)
社民でラサール以外の人(たとえば(ボーガス注:参院議員で副党首の)大椿裕子)の名前を書いた方がマシかなと思っている。

と書くid:kojitakenは明らかにラサール氏を評価しておらず、ここでの物言いも「ラサールなんか後押しするな」という「佐高氏に対する悪口」のようですが。但し「クズ駄犬ことkojitaken」が佐高氏云々の根拠を何一つ出してないことは既に指摘したとおりです。「クズ駄犬ことid:kojitaken」の場合、「根拠レスで断定的に物を言って恥じない」から呆れます。「根拠レスで物を言うな。お前は参政党かよ」と「カス駄犬ことid:kojitaken」には言いたい。
 一方でkojitakenがここまでラサール氏を低評価するのに対し、コメント欄でアンドリュー・バルトフェルドさんから

 (ボーガス注:宮武は)移転先のはてなで、ラサール石井の出馬を称賛していました。 対してkojitakenは政策を述べずに(ボーガス注:ラサール氏に)悪罵を投げつけています。 このことも誤魔化していたら、(ボーガス注:宮武は)高いツケを払わされることになり得ます。

とご指摘がありますが「類友」宮武は

勇気あるラサール石井氏が崖っぷちの社民党から参院選に立候補。兵庫県三木市長選挙でも4700対21000票で惨敗した立花孝志氏のNHK党から立候補する3バカ弁護士大将より同じ瀬戸際でも2万%真っ当だ。 - Everyone says I love you !
 (ボーガス注:選挙結果によっては社民党が)政党要件を失うがけっぷちから出馬する石井氏の覚悟や良し。ラサール石井さんはただのタレント候補ではなくて、ここ数年逆風に耐えながら政治的発言をリベラル左派の立場で続けてこられました。
 ロシアによるウクライナ侵略戦争勃発から1年くらいはれいわ新選組の悪影響を受けて、やや反米拗らせに偏った発言*7も多かった*8のですが、それもここのところ落ち着かれ、Ⅹや(ボーガス注:ラサール氏が連載を持つ)日刊ゲンダイでの発言も安心してみていられるようになりました。
 特に、6月27日に日刊ゲンダイに載った
西田昌司発言を容認、天皇を元首に、日本も核武装を…これが都議選で躍進した参政党の主張だ|日刊ゲンダイDIGITALでの参政党のトンデモ事件のまとめ方は秀逸で、そのままうちでもパクらしてもらおうかと思ったくらいでした。
 この人は信念もありかつ頭脳明晰で優秀です。

としてラサール氏を高評価です。
 少なくとも表向き*9はkojitakenが宮武を「ラサールなんか高評価するな」と批判もしなければ、逆に宮武が「kojitaken氏のラサール氏評価は低過ぎる」と批判することもない。それでいてお互いに

表現の自由がその制約に対する合憲性判定基準について「人権カタログ」の中で占める優越的地位とその限界1 違憲立法審査権について - 混沌の時代の自由討論会(仮称)
 尊敬する先輩ブロガーである「kojitakenの日記」の古寺多見さん

「討論会ブログ」に宮武嶺弁護士が登場! - kojitakenの日記
 「討論会ブログ」に宮武嶺さん(弁護士)に初投稿いただきましたのでお知らせします。
 連載記事になりそうなので、大いに期待したいと思います。

として「尊敬する先輩ブロガー(宮武)」「大いに期待(kojitaken)」と互いを持ち上げまくるのだから「はあ?」「お前らアホか?」ですね。
 内心は互いを尊敬しあってるわけではなく「自公連立」等のような「損得勘定やしがらみ」から非難できないだけでしょう(どんな損得勘定やしがらみがあるか知りませんが)。
 宮武とkojitakenの人間関係はどうみても「醜悪な代物」ですし、そのことは彼ら二人ともよくわかってるでしょう。

 これまでの発言を鑑みると、第一志望のれいわに落ちて、第二志望に行った風情が漂ってしまう

 はあ?ですね。
 「これまでの発言」とは一体何なのか?。そのように悪口するなら、ラサール氏が「社民党よりもれいわにシンパシーを感じていた」「本当はれいわから出馬したかったが、断られて社民から出馬した」と評価できる「彼の過去発言」を何か引用したらどうなのか?。いつもながらアホのkojitakenです。
 個人的には「れいわから出馬を考える人間」が社民党から出馬することはありそうに思えません。れいわと社民では相当に政治色が違うのではないか(とはいえ後述するように西美友加氏は2022年参院選(埼玉選挙区)ではれいわから出馬し、2025年参院選(東京選挙区)では社民党から出馬しますが。但し、西氏の場合は「2022年参院選から2025年参院選」まで、一応3年のスパンがありますが。また私見では2024年衆院選後のれいわは脱原発などの過去の左翼的主張から距離を置き、むしろ減税ばかりを主張し、右傾化してるように見えます)。

 社民党は東京選挙区の候補も新選組の「お下がり」だよな。私はあの名前を見た瞬間、投票先の候補から外した。

 社民党候補の名前ぐらい書けよ、何様のつもりだよ、手前?、お前と同程度の「レベルの低い類友(宮武嶺など)」にしか相手にされないチンピラの分際で、「ゴミ駄犬ことid:kojitaken」は思い上がってんじゃねえよ、アホか?、ですね。
 ちなみに東京選挙区の社民党候補は西美友加氏で、2022年参院選では確かにれいわ公認で、埼玉選挙区から出馬して落選してます(例えば西美友加 - Wikipedia参照)。但し、だからといってそれだけで「お下がり」呼ばわりして全否定するのもいかがなものか。
 ある時期から、れいわに失望し、れいわを離れ、その後、真摯な政治的検討の結果、西氏が社民党を選んだのなら何の問題もないでしょう。まあ、俺が都民だとして社民候補の西氏には投票しませんが、それは「共産支持者」として共産現職の吉良候補に当選して欲しいからであって、kojitakenのような認識ではない(まあ俺は埼玉県民ですが。勿論、参院埼玉選挙区は今年は選挙があるので共産に投票します)。

 2021年衆院選の総括を志位和夫が拒否して以来、国政選挙では共産党にも投票しない*10ことにしているから、立民2候補のいずれかしか残らない。

 この総括云々という「kojitakenの悪口(後述するが明らかなデマ)」については、以前も
今日も「反共分子」kojitakenに悪口する(2023年2/16日分) - bogus-simotukareのブログ
今日もkojitakenに悪口する(2024年2/14日分)(追記あり) - bogus-simotukareのブログ
「態度がデカいが、頭と性格は悪い」枝野信者のkojitakenに悪口する(2025年4/28分) - bogus-simotukareのブログ等で何度も批判していますが以下の通り志位氏は総括しています(下記の赤字部分)。

新春対談/東京大学教授 本田由紀さん/日本共産党委員長 志位和夫さん2022.1.1
本田*11
 共産党が総選挙で訴えた平和、暮らし、ジェンダー、気候はどれもすごく大事だと思っています。私は賛成します。
 でも、その訴えが響かない人々、違うところに関心があったり、そういった訴えがきれいごとに思えるような層というのが、どっかり存在していることは確かです。
 たとえば、30代、40代ぐらいの働き盛りの男性にとっては、賃金も上がらない、家族もいるなか、“とにかく食っていかなきゃいけない”“とにかくもうちょっと金を稼ぎたい”“とにかくもうちょっとゆとりがほしい”みたいな切実な思いがあります。
志位
 そのご指摘は大事だと思います。本田さんの『前衛』1月号のインタビューを拝見して、いろいろと感じるところがありました。いまおっしゃったこと、特に30代、40代の男性の働き手にも響くような訴えをどうやればできるかということは、本当に考えなければいけないなと思いました。

 もちろんそのように総括したからと言って「30代、40代の男性の働き手にも響くような訴え」がどれほど実現できているかはまた話が別ですが、総括してないというのはkojitakenのデマ(思い込み、偏見?)に過ぎません。まあ、kojitaken的には「敗戦の総括=委員長辞任*12」かもしれませんが、共産は宮本委員長時代から「そういう文化ではない」。「2021年の志位氏」だけに悪口するkojitakenは「明らかに変」です。
 まあ、それはともかく
1)2025年参院選挙の選挙公約を見比べて立民にします
2)(候補が現職の場合は)「国会での質問」など過去の実績を見比べて立民にします
ならともかく「2021年の共産の衆院選の総括(共産否定の理由)」「れいわのお下がり(社民否定の理由)」云々言い出すkojitakenには「お前はアホか」ですね。
 選挙で問われるべきは
1)選挙公約
2)(候補が現職の場合は)「国会での質問」など過去の実績
であってそれ以外ではないでしょうに。
 kojitakenは「消去法で立民」と強弁しますが理由が何かはともかく「何があっても立民を支持する立民信者」だから「立民を支持する」と言う結論ありきなんでしょう。
 しかし
1)2025年参院選挙の選挙公約
2)(候補が現職の場合は)「国会での質問」など過去の実績
で立民候補を褒められないから、「共産や社民よりマシ」と言い出す。
 その「マシ」呼ばわりが、まだ「2025年参院選挙の選挙公約」ならまだしも「2021年の共産の衆院選の総括(共産否定の理由)」「れいわのお下がり*13(社民否定の理由)」云々では「あんた、バカ?(エヴァンゲリオン)」「お前はアホか?(横山ホットブラザーズ)」ですね。

*1:深くは突っ込みませんが、LGBT、SM、小児性愛、獣姦、スカトロとかそういう話か(なお、具体的な性志向については回答しなくて結構ですよ、id:HRK-Unidonさん)。但し、それだったら「マンガアニメ等の性描写の規制」よりも例えば「性的マイノリティへの差別問題(例えば同性婚の合法化、性的マイノリティ差別の禁止法制定など)」をむしろ気にしないか?、と言う謎を感じます。はっきり言えば「id:HRK-Unidonが『性志向がマイナー』というのは嘘じゃねえの?」「マイノリティを詐称して同情を買おうとしてるんじゃないの?」ですね。id:Pontarou0608が『(ボーガス注:『性志向がマイナー』というなら)表現の自由だけでなく、マイノリティの問題についてご見解を伺うことはできないものでしょうか。』と書いていますが、本当にid:HRK-Unidonが『性指向がマイナー』なら頼まれなくても自分からそうした話をするでしょう。繰り返しますが、「id:HRK-Unidonが『性志向がマイナー』というのは嘘じゃねえの?」と俺は疑っています。俺はid:HRK-Unidonについては人間として全く信用してないし評価もしてません。

*2:菅、野田内閣行政刷新担当相、民主党代表代行(岡田代表時代)、民進党代表等を歴任

*3:著書『国家と治安:アメリカ治安法制と自由の歴史』(2015年、青土社)、『ポピュリズムと「民意」の政治学』(2017年、大月書店)、『“みんな"の政治学』(2022年、法律文化社)等

*4:著書『歌屋・都はるみ』(1997年、文春文庫)、『テレサ・テン十年目の真実』(2007年、文春文庫)、『ヘイトスピーチとたたかう!:日本版排外主義批判』(2013年、岩波書店)、『改訂新版・統一教会とは何か』(2022年、大月書店)、『北朝鮮拉致問題』(2022年、集英社新書)、『誰も書かなかった統一教会』(2024年、集英社新書)等

*5:木下は立民党支持だが、立民右派を支持し、立民リベラル派を敵視するため、木下とは逆に立民リベラル派を支持し、立民右派を批判するkojitakenは木下を敵視、嫌悪している。

*6:最近の著書に『佐高信の昭和史』(2018年、角川ソフィア文庫)、『日本の権力人脈』(2018年、講談社+α文庫)、『反・憲法改正論』(2019年、角川新書)、『企業と経済を読み解く小説50』、『時代を撃つノンフィクション100』(以上、2021年、岩波新書)、『反戦川柳人・鶴彬の獄死』(2023年、集英社新書)、『佐高信評伝選』(全7巻、2023年、旬報社)、『日本の闇と怪物たち:黒幕、政商、フィクサー』(共著、2023年、平凡社新書)、『70人への鎮魂歌』(2024年、平凡社新書)等

*7:「正当な米国批判」か、kojitakenや宮武の言うように「不当な米国への難癖」か評価できるように具体的なラサール発言を紹介してほしいところです。

*8:この辺りがkojitakenの「第一志望のれいわに落ちて、第二志望に行った風情」の根拠か?

*9:まあ水面下でもそんな批判はやってないでしょうし、表向きは批判せずに水面下でのみ批判をやる理由もないですが

*10:実際はそんな理由で投票しないわけではなく「立民信者の反共分子だから」でしょう。素直に「立民が好きだから」と言えばいいのに「志位がダメだから」と「下劣な反共ネガキャン」に走る反共分子のid:kojitakenです。

*11:東京大学教授。著書『教育の職業的意義:若者、学校、社会をつなぐ 』(2009年、ちくま新書)、『軋む社会:教育・仕事・若者の現在』(2011年、河出文庫)、『社会を結びなおす:教育・仕事・家族の連携へ』(2014年、岩波ブックレット)、『もじれる社会:戦後日本型循環モデルを超えて』(2014年、ちくま新書)、『教育は何を評価してきたのか』(2020年、岩波新書)、『「日本」ってどんな国?:国際比較データで社会が見えてくる』(2021年、ちくまプリマー新書)、『「東大卒」の研究』(編著、2025年、ちくま新書)、『若者と仕事(増補新装版)』(2025年、東京大学出版会)等

*12:なお、別に「kojitakenの言う総括」で辞めたわけではなく「後進(田村氏)に道を譲っただけ」ですが、志位氏は2024年に委員長を退任し、議長に就任しています。

*13:それでも社民の場合は、候補者個人(西氏)への低評価(れいわのお下がり)だからまだマシです。共産に至っては「吉良氏個人をどう評価するか」書かないで「志位はろくでもない」で否定するから呆れます。まあ、kojitakenにとって吉良氏をdisるネタが無かったんでしょう。