広原盛明
山口二郎・中北浩爾編著『日本政治、再建の条件』を読んで、自維政権にどう立ち向かうか(4)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その80) - 広原盛明のつれづれ日記 右派ポピュリズム政党*1の進出という最悪のシナリオを防ぐためには、自民党が穏健…
〈動画〉公明党斉藤鉄夫代表の演説を聞く | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 拙記事転落分子・松竹伸幸を批判する(2025年10/15日分) - bogus-simotukareのブログで批判した〈動画〉公明党の党改革への決意は本物だっ…
「公明票は大きいんですよね。国会の議席数や支持率からは見えないような大きさがあります。」(三春充希氏のXより) - kojitakenの日記 参政党に甘い反党分子「広原盛明」に悪口する(2025年10/13日分) - bogus-simotukareのブログで「維新を停滞組」「共産…
「保守と革新」「反動と進歩」の空中戦型発想では多党化時代に対応できない、共産党は野党最下位グループに沈んだ、2025年参院選の結果から(番外編3)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その76) - 広原盛明のつれづれ日記 野党が「躍進組」「…
〝保革対決時代〟の終焉と〝多党化時代〟の幕開け、2025年参院選の結果から(番外編1)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その74) - 広原盛明のつれづれ日記 最近刊行された注目すべき本がある。碓井敏正*1著『日本共産党、再生への条件:この…
旧統一教会 ハン総裁逮捕 韓国の複数メディア伝える(NHK) - kojitakenの日記 韓国の刑事捜査の展開によっては「ロッキード事件(米国での捜査が先に始まった)での田中*1元首相逮捕」のように、日本や米国に刑事捜査(刑事責任追及)が波及することもあり…
参院選で大敗したのは自民党だけではなく、共産党も同じく大敗した。共産党の閉鎖的・権威主義的体質も国民から拒否された (広原盛明氏) /三重県知事選(9/7)の出口調査で共産支持層が共産系候補に投票した比率は約3割に過ぎなかった (驚) - kojitakenの日記…
自称「中道主義者」の日記―のどぐろ味噌は美味しい - Pontarou0608’s diary タイトルを「坂野潤治を批判する」に修正しました。 ボーガスさんは石破*1首相の退陣を求めている、ということで、その点では私と立場が反対だけれど、これも彼の共産主義堅持の信…
第2の「50年問題」 共産党の選挙総括に関して動画 | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 勿論「共産の議席減」は、支持者にとって深刻な問題ですが「ソ連共産党の内政干渉」で党がズタボロになった「50年問題」ほどの話で…
「組織内立憲」についての覚え書 - 混沌の時代の自由討論会(仮称) 広原盛明の記事を引用してることには「何だかなあ(呆)」と呆れます。 広原は近年、共産党の得票が伸び悩んでることに悪口していますが、少なくともそれは「組織内立憲(kojitakenやid:Po…
「組織内立憲」についての覚え書 - 混沌の時代の自由討論会(仮称) 広原盛明の記事を引用してることには「何だかなあ(呆)」と呆れます。 広原は近年、共産党の得票が伸び悩んでることに悪口していますが、少なくともそれは「組織内立憲(kojitakenやid:Po…
都議選の結果を「善戦・健闘」と強弁する『しんぶん赤旗』の論拠は、なんと2024年衆院比例票との比較(呆) - kojitakenの日記 俺が共産支持者として「共産へひいき目があること」は否定しませんが別に「強弁ではない」と思いますね。 衆院選以降は「国民民…
トランプと日本共産党の共闘!? | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 1)トランプは親露、親イスラエル、共産党はその逆 2)トランプは反DEI(人種平等、ジェンダー平等に否定的)、共産党はその逆 3)トランプはCO2削減に…
独左翼党の総選挙躍進を大きく取り上げた「しんぶん赤旗」(3月4日)は何を伝えようとしたのか、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その54) - 広原盛明のつれづれ日記 独左翼党の総選挙躍進から日本共産党が学ぶべきことは、SNSの活用や直接対話…
田村智子委員長は共産党の代表ではないのか、志位議長が衆院本会議、予算委員会で代表質問に立つ不思議、田村委員長就任1年を顧みて(3)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その53) - 広原盛明のつれづれ日記 「元委員長」である志位議長が代表質…
「がんばろう共産党」のスローガンでは党組織を再生できない、日本共産党第4回中央委員会総会報告を読んで、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その50) - 広原盛明のつれづれ日記(広原盛明) 仮にも「都市政策学」を専門として、また過去には『震災・…
「フランス革命」的現象と「ナチスの勃興」的現象が同時に起きた2024年日本の数々の選挙 - kojitakenの日記 「パワハラ斎藤の当選」とその過程での「立花の無法」はナチス的と言っていいでしょうが「フランス革命的なことなんか何処にあるの?」ですね。立民…
日本共産党の得票と議席の後退の最大の原因は、自力の不足ではなく政党イメージの悪化と政党支持率の低下にある、田村委員長就任1年を顧みて、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その51) - 広原盛明のつれづれ日記(広原盛明) 党員の除名騒動によっ…
玉木雄一郎の不倫相手・小泉みゆきは国民民主党の候補者だった!(週刊文春) - kojitakenの日記 玉木の話から 高倉みゆき - Wikipedia 1957年(昭和32年)、新東宝の大蔵貢社長にスカウトされ、新東宝に入社。 1958年(昭和33年)、『天皇・皇后と日清戦争』…
http://chikyuza.net/archives/138470(野上俊明*1) 偉そうなことを言いながら、この野上記事に「コメント投稿ができないこと」には心底呆れます。 私は動画で松竹氏の目を赤くして弁明する、誠実さにあふれた様子を見たとき、腑に落ちた。 「スターリン」…
〝国政プレイヤー〟としての共産党の影が次第に薄れていく、総選挙後はマスメディアへの登場がばったり途絶えた、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その44) - 広原盛明のつれづれ日記 3人の政治学者(遠藤乾*1東大教授、中北浩爾*2中大教授、谷口尚子…
とりあえずまとめて悪口しておきます。 ◆ツイート色々 道産子ナオがリツイート ◆さゃたん いつまでも離党した党への恨み言ばかりをボヤいて、いつまでもプロフィールにその政党名を書いて、いつまでもその政党に依存している、彼らには何の生産性があるので…
◆各社の最終選挙情勢 「小選挙区で自民と立民が接戦」であり、その結果次第ですが、自民が大きく減らしそうなこと*1(自民過半数割れの可能性)、「下げ幅がどの程度か」はともかく維新や公明も減らしそうなことはいいことですが、その分「国民民主が比例で…
『“町内会”は義務ですか?』8刷です - 紙屋研究所 引用紹介はしませんが、「自著の自画自賛と、共産への当てこすりご苦労様です(棒読み)」としか言いようがない駄文です。 共産党幹部はまず自分のハラスメントと向き合え - かみや貴行のブログ 1%でなく99…
リベラル21 〝岸田退陣〟で次期総選挙早まる、自民党総裁選に注目が集まり、立憲民主党代表選が名実ともに埋没するおそれ、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その33)2024.8.26(広原盛明) 共産、特に志位議長に悪口するだけの駄文です。 維新にす…
蓮舫さんはもしかすると国政だけでなく、立憲民主党に戻る気持ちもないのかもしれないなあ。そのくらい重い選択をした可能性がある中で、連合の芳野会長への発言が立憲民主党にとって有利か不利かを語ることに違和感を感じる。(政治おじいちゃんお化け氏のX…
石丸の件で以前書いた「以下の拙記事」を思い出しました。 新刊紹介:「歴史評論」2024年6月号 - bogus-simotukareのブログ ◆パブリック・ヒストリー*1と非専門家:歴史実践におけるオーソリティの共有(菅豊*2) (内容紹介) 学会では「問題点がありすぎる…
日本共産党創立102周年記念講演会/いま日本を変える歴史的チャンス―暮らし・平和・人権、そして未来社会/幹部会委員長 田村智子 都議補欠選挙で(ボーガス注:自民は)8選挙区で候補者を立てましたが、2議席獲得にとどまり、議席を後退させました。 勿…
地方議会議席数・議席占有率と国政選挙(2022年参院選)得票数・得票率との関係、人口減少にともなう地方自治体と党地方議員の分析(1)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その24)、岸田内閣と野党共闘(89) - 広原盛明のつれづれ日記(広原盛明…
読まないと理解できない感想が多いですがご容赦ください。読んだ本 - 情報中毒者、あるいは活字中毒者、もしくは物語中毒者の弁明への感想の形になります。 えんどう豆尽くし。>酒のほそ道@ラズウェル細木。 「エンドウのベーコンエッグ」「エンドウとトマ…