広原盛明

「リベラル21」のバカさに呆れる(2024年5月18日記載)

リベラル21 「消滅可能性自治体」の広がりは、党地方議員の「消滅可能性」につながらないか、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その23)(広原盛明) 党大会や中央委員会総会のいずれにおいても、人口減少問題には一言も触れられていない。 前も別記…

今週の週刊漫画ゴラク(2024年4/20記載)

読まないと理解できない感想が多いですがご容赦ください。読んだ本 - 情報中毒者、あるいは活字中毒者、もしくは物語中毒者の弁明への感想の形になります。 えんどう豆尽くし。>酒のほそ道@ラズウェル細木。 「エンドウのベーコンエッグ」「エンドウとトマ…

広原盛明のバカさに呆れる(2024年4月5日記載)

赤旗が人民的ジャーナリズムの〝中核的役割〟を担う存在から、党中央と地方党機関を維持するための〝財源〟に変質しようとしている、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その20)、岸田内閣と野党共闘(85) - 広原盛明のつれづれ日記 「ジャーナリズ…

今日の産経ニュースほか(2024年3/26日分:維新の野望が一部挫折、大谷記者会見ほか)(追記あり)

立民・泉代表、国民民主との政策協議「ありうる」 衆院選連携の可能性も - 産経ニュース どちらも「昔の民主党」であるので一緒になったところで「魅力性は皆無」でしょう。 そもそも路線の違いを理由に袂を分かったはずだし、「共産に敵対的で野党共闘に後…

広原盛明のバカさに呆れる(2024年2月29日記載)

赤旗(日刊紙)を読まない党員が4割を超える現実をどうみるか(追伸5)、党員拡大と赤旗読者拡大が「負のスパイラル」に陥っている、機関紙活動局長、財務・業務委員会責任者連名による赤旗発行の危機訴えについて - 広原盛明のつれづれ日記 臨時党大会で…

「リベラル21」のバカさに呆れる(2024年2月8日記載)

リベラル21 学者の共産党批判と党理論幹部の反批判をめぐって(阿部治平) 中北の個人名を出さず「学者」とぼかす当たりが本当にせこい。政治学者全てが「中北と同意見」なんて事実は無論ありません。 中北氏は立憲民主党が日米安保体制を容認している現状…

「リベラル21」&広原盛明のバカさに呆れる(2024年1月1日記載)

党勢拡大運動の破綻を外交日程の消化で覆い隠すことはできない、志位委員長は党勢拡大運動の失敗を第29回党大会はどう総括するのか、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その13)、岸田内閣と野党共闘(78) - 広原盛明のつれづれ日記 誰も「外交日程…

広原盛明のバカさに呆れる(2023年12月22日記載)

非共産対共産の「2極構図」が崩れ、維新・前原新党が加わった「3極選挙」時代が始まった、2024年京都市長選挙にみる政治構造の変化(上)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その11)、岸田内閣と野党共闘(76) - 広原盛明のつれづれ日記広原盛明…

広原盛明のバカさに呆れる(2023年11月25日記載)

〝人口減少問題〟にまったく触れない決議案の不思議、第29回党大会決議案を読んで(2)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その9)、岸田内閣と野党共闘(74) - 広原盛明のつれづれ日記 リベラル21 〝人口減少問題〟にまったく触れない決議案の不…

広原盛明のバカさに呆れる(2023年11月15日記載)

〝党勢後退〟についての本格的な分析と総活がない決議案では事態を打開できない、第29回党大会決議案を読んで、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その8)、岸田内閣と野党共闘(73) - 広原盛明のつれづれ日記 志位委員長も、さすがにこのまま委員長…

リベラル21&広原盛明のバカさに呆れる(2023年6月27日記載)(副題:深刻なリベラル21の高齢化、ほか)

◆「最近のトラックバック」が最近の記事でなく「2009年記事」であることに気づいて呆れる ◆「最近のコメント」がほとんど全て「真鍋雄太郎」であることに気づいて呆れる なお、真鍋コメントはさすがに「2009年記事」ではありません。 それはともかく真鍋以外…

「反党分子」松竹伸幸や「反共分子」広原盛明に今日も悪口する(2023年5/10日分)

共産党綱領と朝鮮戦争・1 | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 不愉快なので引用はしませんが松竹の駄文が「日本共産党は中朝を平和勢力と見なしてるから日米安保を非難するのだ」としか理解できないことには「絶句」です…

リベラル21&広原盛明に呆れる(2023年4月24日分)

「維新の独り勝ち」「共産の独り負け」だった、統一地方選挙前半戦の結果を見て(1)、共産党党首公選問題を考える(その7)、岸田内閣と野党共闘(42) - 広原盛明のつれづれ日記 いつものように日本共産党に悪口してるだけの駄文です。 しかし 私は、…

広原盛明&kojitakenに今日も悪口する(2023年3/6日記載)

全ての下部組織に「返事」を求める党中央の「手紙」が〝民主的運営〟の体現と言えるのか、共産党党首公選問題を考える(その4)、岸田内閣と野党共闘(39) - 広原盛明のつれづれ日記*1 「反共分子」「老害」広原盛明の「共産非難」に突っ込む(2023年2/…

「反共分子」「老害」広原盛明の「共産非難」に突っ込む(2023年2/26日記載)

社会は〝団結=行動の統一〟を生み出すことができないのか、土井洋彦書記局次長の「一部の疑問に答えて」について、共産党党首公選問題を考える(その3)、岸田内閣と野党共闘(38) - 広原盛明のつれづれ日記*1 「反共分子」「老害」広原盛明の「共産非…

「反共分子」「老害」広原盛明の「共産非難」に突っ込む(2023年2/24日記載)(追記あり)

【最初に追記】 実は志位、てか党中央が松竹より一枚も二枚も上手だった説w - #おとなの塚本幼稚園@100年の共産党でこの拙記事が紹介されました。いつもありがとうございます。 【追記終わり】 共産党機関紙「赤旗」の〝松竹除名問題キャンペーン〟がピタリ…

「反共分子」「老害」広原盛明の「共産非難」に突っ込む(2023年2/21日記載)

政党は国民と市民社会の中に存在している、別世界にいるのではない、共産党党首公選問題を考える(その1)、岸田内閣と野党共闘(36) - 広原盛明のつれづれ日記*1 松竹の除名理由は「公選制オンリー」ではなく「党内で解決すべき問題を党外へ持ち出し不…