広原盛明
「何をいまさらという感じ」共産小池氏、自民の飲食料品消費税率0%検討に選挙目的と批判 - 産経ニュース 小池氏が批判するように自民は与党だし、高市は総裁選では「消費減税」を公約に打ち出していたのだから本気でやる気なら、解散前に法案を提出して当然…
闇のTM文書/統一協会と安倍氏つなぐ/「仲介者の役割」 萩生田氏を絶賛 | しんぶん赤旗|日本共産党 「TM」とは「トルー・マザー(真の母:韓鶴子総裁のこと)」です。 俺はTMというと「第一次安倍内閣の教基法改悪国会」で共産が暴露した「やらせ質問TM(…
高市早苗はトランプのベネズエラ侵攻への直接的な論評を避けた - kojitakenの日記 「共産、社民、れいわ等のようにはっきり批判しなかったのは勿論、不適切」だが、「正当化した場合」の国内外の批判を恐れたにせよ「公然と正当化しなかっただけマシ」とは言…
共産党は政党から教義集団に変質したのか、志位議長の「『資本論』がいよいよ生命力を発揮する時代がやってきた」を読んで、共産党の再生は可能か(その1) - 広原盛明のつれづれ日記 不愉快なので「老害」広原*1の駄文の引用は「一部を除いて」ほとんどし…
トンデモAIとトンデモ「日本版MMT」の話 - kojitakenの日記 佐藤周一さんは自民党の岸田文雄や石破茂を戦前日本の政友会*1に、高市早苗を「統制派」になぞらえていた。「統制派」は統制経済による総力戦体制によって日本を戦争へと導いた*2。政治家では東條…
殺人未遂容疑で中国人男を逮捕 新宿の女性刺傷 エステ店で料金支払い巡りトラブルか - 産経ニュース 悪意はないのかもしれませんが「国籍を書く意味があるのか?」「排外主義を助長しないか?」と疑問に思います。 <主張>回顧2025 新しい政治の段階始まる …
「2025年政変」を巡って考えること、達成できない「比例代表650万票、得票率10%以上」を掲げる選挙活動は、もう限界に来ている、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その82) - 広原盛明のつれづれ日記 共産にそんなに不満があるのなら自分ら…
山口二郎・中北浩爾編著『日本政治、再建の条件』を読んで、自維政権にどう立ち向かうか(4)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その80) - 広原盛明のつれづれ日記 右派ポピュリズム政党*1の進出という最悪のシナリオを防ぐためには、自民党が穏健…
〈動画〉公明党斉藤鉄夫代表の演説を聞く | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 拙記事転落分子・松竹伸幸を批判する(2025年10/15日分) - bogus-simotukareのブログで批判した〈動画〉公明党の党改革への決意は本物だっ…
「公明票は大きいんですよね。国会の議席数や支持率からは見えないような大きさがあります。」(三春充希氏のXより) - kojitakenの日記 参政党に甘い反党分子「広原盛明」に悪口する(2025年10/13日分) - bogus-simotukareのブログで「維新を停滞組」「共産…
「保守と革新」「反動と進歩」の空中戦型発想では多党化時代に対応できない、共産党は野党最下位グループに沈んだ、2025年参院選の結果から(番外編3)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その76) - 広原盛明のつれづれ日記 野党が「躍進組」「…
〝保革対決時代〟の終焉と〝多党化時代〟の幕開け、2025年参院選の結果から(番外編1)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その74) - 広原盛明のつれづれ日記 最近刊行された注目すべき本がある。碓井敏正*1著『日本共産党、再生への条件:この…
旧統一教会 ハン総裁逮捕 韓国の複数メディア伝える(NHK) - kojitakenの日記 韓国の刑事捜査の展開によっては「ロッキード事件(米国での捜査が先に始まった)での田中*1元首相逮捕」のように、日本や米国に刑事捜査(刑事責任追及)が波及することもあり…
参院選で大敗したのは自民党だけではなく、共産党も同じく大敗した。共産党の閉鎖的・権威主義的体質も国民から拒否された (広原盛明氏) /三重県知事選(9/7)の出口調査で共産支持層が共産系候補に投票した比率は約3割に過ぎなかった (驚) - kojitakenの日記…
自称「中道主義者」の日記―のどぐろ味噌は美味しい - Pontarou0608’s diary タイトルを「坂野潤治を批判する」に修正しました。 ボーガスさんは石破*1首相の退陣を求めている、ということで、その点では私と立場が反対だけれど、これも彼の共産主義堅持の信…
第2の「50年問題」 共産党の選挙総括に関して動画 | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 勿論「共産の議席減」は、支持者にとって深刻な問題ですが「ソ連共産党の内政干渉」で党がズタボロになった「50年問題」ほどの話で…
「組織内立憲」についての覚え書 - 混沌の時代の自由討論会(仮称) 広原盛明の記事を引用してることには「何だかなあ(呆)」と呆れます。 広原は近年、共産党の得票が伸び悩んでることに悪口していますが、少なくともそれは「組織内立憲(kojitakenやid:Po…
「組織内立憲」についての覚え書 - 混沌の時代の自由討論会(仮称) 広原盛明の記事を引用してることには「何だかなあ(呆)」と呆れます。 広原は近年、共産党の得票が伸び悩んでることに悪口していますが、少なくともそれは「組織内立憲(kojitakenやid:Po…
都議選の結果を「善戦・健闘」と強弁する『しんぶん赤旗』の論拠は、なんと2024年衆院比例票との比較(呆) - kojitakenの日記 俺が共産支持者として「共産へひいき目があること」は否定しませんが別に「強弁ではない」と思いますね。 衆院選以降は「国民民…
トランプと日本共産党の共闘!? | 松竹伸幸オフィシャルブログ「超左翼おじさんの挑戦」Powered by Ameba 1)トランプは親露、親イスラエル、共産党はその逆 2)トランプは反DEI(人種平等、ジェンダー平等に否定的)、共産党はその逆 3)トランプはCO2削減に…
独左翼党の総選挙躍進を大きく取り上げた「しんぶん赤旗」(3月4日)は何を伝えようとしたのか、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その54) - 広原盛明のつれづれ日記 独左翼党の総選挙躍進から日本共産党が学ぶべきことは、SNSの活用や直接対話…
田村智子委員長は共産党の代表ではないのか、志位議長が衆院本会議、予算委員会で代表質問に立つ不思議、田村委員長就任1年を顧みて(3)、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その53) - 広原盛明のつれづれ日記 「元委員長」である志位議長が代表質…
「がんばろう共産党」のスローガンでは党組織を再生できない、日本共産党第4回中央委員会総会報告を読んで、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その50) - 広原盛明のつれづれ日記(広原盛明) 仮にも「都市政策学」を専門として、また過去には『震災・…
「フランス革命」的現象と「ナチスの勃興」的現象が同時に起きた2024年日本の数々の選挙 - kojitakenの日記 「パワハラ斎藤の当選」とその過程での「立花の無法」はナチス的と言っていいでしょうが「フランス革命的なことなんか何処にあるの?」ですね。立民…
日本共産党の得票と議席の後退の最大の原因は、自力の不足ではなく政党イメージの悪化と政党支持率の低下にある、田村委員長就任1年を顧みて、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その51) - 広原盛明のつれづれ日記(広原盛明) 党員の除名騒動によっ…
玉木雄一郎の不倫相手・小泉みゆきは国民民主党の候補者だった!(週刊文春) - kojitakenの日記 玉木の話から 高倉みゆき - Wikipedia 1957年(昭和32年)、新東宝の大蔵貢社長にスカウトされ、新東宝に入社。 1958年(昭和33年)、『天皇・皇后と日清戦争』…
http://chikyuza.net/archives/138470(野上俊明*1) 偉そうなことを言いながら、この野上記事に「コメント投稿ができないこと」には心底呆れます。 私は動画で松竹氏の目を赤くして弁明する、誠実さにあふれた様子を見たとき、腑に落ちた。 「スターリン」…
〝国政プレイヤー〟としての共産党の影が次第に薄れていく、総選挙後はマスメディアへの登場がばったり途絶えた、共産党はいま存亡の岐路に立っている(その44) - 広原盛明のつれづれ日記 3人の政治学者(遠藤乾*1東大教授、中北浩爾*2中大教授、谷口尚子…
とりあえずまとめて悪口しておきます。 ◆ツイート色々 道産子ナオがリツイート ◆さゃたん いつまでも離党した党への恨み言ばかりをボヤいて、いつまでもプロフィールにその政党名を書いて、いつまでもその政党に依存している、彼らには何の生産性があるので…
◆各社の最終選挙情勢 「小選挙区で自民と立民が接戦」であり、その結果次第ですが、自民が大きく減らしそうなこと*1(自民過半数割れの可能性)、「下げ幅がどの程度か」はともかく維新や公明も減らしそうなことはいいことですが、その分「国民民主が比例で…