阿部治平

今日の産経ニュースほか(2020年9月8日分)(注:松本清張『天城越え』のネタばらしがあります)

リベラル21 夏の終り・高原野菜の物語(阿部治平) リベラル21の「阿部治平・特別扱い」はいつもながら常軌を逸してますね(呆)。 「梅雨の長雨で日照不足だったり、逆に梅雨が明けたらまるで雨が降らないから野菜が育たない」という話と「私たちは護憲・…

リベラル21と阿部治平の「常軌を逸したアンチ中国」を今日も嗤う(2020年8/22日分)

リベラル21 「中国は社会主義か」という討論について(阿部治平) 昨年12月、京都現代中国研究所とかもがわ出版共催で、「中国は社会主義か」というシンポジウムが京都で開かれた。(中略)(シンポジウム参加者の発言は『中国は社会主義か』(かもがわ出…

リベラル21と阿部治平の「常軌を逸したアンチ中国」を今日も嗤う(2020年7/14日分)

リベラル21 中印国境紛争が示唆するもの 両国とも本格的戦争をやるゆとりはない。特に中国は、とげとげしい対外関係が多すぎ*1、対処しきれないからだ。 おいおいですね。中印両国が本格的軍事紛争などしないのは「お互いメリットが無い(そんなことをして…

リベラル21と阿部治平を今日も嗤う(2020年7月6日分)

リベラル21 遠ざかった夢、左翼衰弱の理由 まあ「何だかなあ」ですね。こんなことは「阿部の個人ブログ」ならともかく、リベラル21に掲載することでは無いでしょう。 以前から「リベラル21」は批判していましたが、この機会に「リベラル21」というタグをつ…

阿部治平&リベラル21の馬鹿さを今日も嗤う(2020年6月27日分)(副題:三上智恵『証言・沖縄スパイ戦史』)

リベラル21 「護郷隊」とはだれのことか(阿部治平) このほど、長野県駒ケ根市の旧赤穂町・旧中沢村で太平洋戦争の末期、日本軍が住民の思想傾向を探っていた文書が見つかった。同市博物館の専門研究員小木曽真一さん(71)の調査によるものだ。 発見され…

リベラル21と阿部治平に呆れる(2019年2/19分)

リベラル21 カラマツ林の陰の小さなトタン葺きの小屋にいて(阿部治平) タイトルから予想されるとおりの文章です。ずっと「阿部治平の田舎ぐらし報告」が続きます。政治的な話は皆無です。 阿部の個人ブログならそれでももちろんいいでしょう。しかしそんな…