阿部治平

今日の中国ニュース(2021年1月21日分)(副題:楊海英のクズさ、馬鹿さに今日も呆れる)

【産経抄】1月21日 - 産経ニュース 新型コロナウイルスの封じ込めに成功している台湾への称賛の声は高まるばかりである。同時に日本の統治下、児玉源太郎*1総督のもとで、民政長官として日本の衛生行政制度を導入した後藤新平*2の存在も改めて注目されて…

今日の産経ニュースほか(2020年12月22日分)

香港民主指導者の羅冠聡氏、英国に亡命申請 - 産経ニュース 日本人の俺が「安全地帯」から無責任に「香港に留まって戦え」ともいえませんが、民主派側には何とも展望がないように見えます。正直、亡命者も「展望を求めて亡命する」というより「投獄などで身…

リベラル21と阿部治平の「馬鹿さ」を今日も嗤う(2020年10/20日分)(追記あり)

リベラル21 中国の実力はアメリカを凌駕しているかもしれない(阿部治平) 最近ガンと一発やられることがあった。「日本人の世界経済観は1990年代の時点で止まっている」という文言を見たときのことである。これは2018年度秋学期に東京大学駒場キャンパス…

今日の産経ニュースほか(2020年9月8日分)(注:松本清張『天城越え』のネタばらしがあります)

リベラル21 夏の終り・高原野菜の物語(阿部治平) リベラル21の「阿部治平・特別扱い」はいつもながら常軌を逸してますね(呆)。 「梅雨の長雨で日照不足だったり、逆に梅雨が明けたらまるで雨が降らないから野菜が育たない」という話と「私たちは護憲・…

リベラル21と阿部治平の「常軌を逸したアンチ中国」を今日も嗤う(2020年8/22日分)

リベラル21 「中国は社会主義か」という討論について(阿部治平) 昨年12月、京都現代中国研究所とかもがわ出版共催で、「中国は社会主義か」というシンポジウムが京都で開かれた。(中略)(シンポジウム参加者の発言は『中国は社会主義か』(かもがわ出…

リベラル21と阿部治平の「常軌を逸したアンチ中国」を今日も嗤う(2020年7/14日分)

リベラル21 中印国境紛争が示唆するもの 両国とも本格的戦争をやるゆとりはない。特に中国は、とげとげしい対外関係が多すぎ*1、対処しきれないからだ。 おいおいですね。中印両国が本格的軍事紛争などしないのは「お互いメリットが無い(そんなことをして…

リベラル21と阿部治平を今日も嗤う(2020年7月6日分)

リベラル21 遠ざかった夢、左翼衰弱の理由 まあ「何だかなあ」ですね。こんなことは「阿部の個人ブログ」ならともかく、リベラル21に掲載することでは無いでしょう。 以前から「リベラル21」は批判していましたが、この機会に「リベラル21」というタグをつ…

阿部治平&リベラル21の馬鹿さを今日も嗤う(2020年6月27日分)(副題:三上智恵『証言・沖縄スパイ戦史』)

リベラル21 「護郷隊」とはだれのことか(阿部治平) このほど、長野県駒ケ根市の旧赤穂町・旧中沢村で太平洋戦争の末期、日本軍が住民の思想傾向を探っていた文書が見つかった。同市博物館の専門研究員小木曽真一さん(71)の調査によるものだ。 発見され…

今日の産経ニュースほか(コロナ問題以外:2020年5月23日分)

【昭和天皇の87年】社会党が騒動あおる!?「アメリカは日中の敵だ」 - 産経ニュース 浅沼稲次郎委員長時代の話だと思いますが、「アメリカは」ではなく「日米安保条約は」ですね。社会党が問題にしていたのは「安保という軍事同盟」であって米国自体を敵…

今日の産経ニュースほか(コロナ問題:2020年5月14日分)

イスラエルに新政権 コロナで与野党連携、首相続投 - 産経ニュース 「汚職疑惑が浮上した極右政治家」、つまり「イスラエルの安倍晋三」ネタニヤフとの大連立など、日本で言えば「安倍と枝野の大連立」みたいなもんで「与野党、どちらも選挙で過半数をとれな…

今日の中国ニュース(2019年4月17日分)

リベラル21 農業の崩壊、それとどう闘うか阿部治平 マジでずっこけ、そして呆れました。いくら「長野で農業やってる」とはいえ、農業学者でも農業ジャーナリストでも何でもない人間の文章を載せますか?(まあ俺個人は中国問題だって阿部に書かせることが…

リベラル21と阿部治平に呆れる(2019年2/19分)

リベラル21 カラマツ林の陰の小さなトタン葺きの小屋にいて(阿部治平) タイトルから予想されるとおりの文章です。ずっと「阿部治平の田舎ぐらし報告」が続きます。政治的な話は皆無です。 阿部の個人ブログならそれでももちろんいいでしょう。しかしそんな…